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スケジュール表で一元管理
バーティカルのスケジュール表はこれまでも使用していましたが、自分の時間の予約が甘かったことに気付きました。全てをスケジュール表で一元管理し、自分のやりたいこと・すべきことのシナリオを描き、Happyになりたいと思います。(30代 女性)

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もう他のスケジュール帳を見ても買う気がしない
先月からアクションプランナーを使っていますが、もう他のスケジュール帳を見ても買う気がしないほど気に入っています。今回の講座で、改めて「自分の持ち時間」がアクションプランナーに書ける範囲であることを認識し、今まで「時間に余裕かできたらやろう」と思っていたことがいつまでたっても出来ない理由が分かった気がしました。平日はほとんど職場にいるため、自分の目標を達成するためには通勤電車の中と昼休みを大いに活用するより他はないこともわかりました。今は、日々の脚本を書くことが楽しくて、いつも手帳を持ち歩いています。(40代 女性)

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『空いている時間』が一目で分かる
アクションプランナーを使い始めて丸1年になりました。以前から時間軸の手帳を持っていたので自己流でいろいろと工夫をしながら使っていましたが、このアクションプランナーはどのように効果的に作られているのかを知りたく、まず本を読ませていただき、1年後に念願叶って講座に参加することができました。 実際使い始めて変わった事は、『空いている時間』が一目で分かるようになったこと。ここでコレができる、前倒してできる! というように、時間の使い方が上手になった気がしています。 そして講座で改めて実感したことは、手帳を使うこと(=アクションプランナーを使うこと)の目的がHappyでいられるために、ということ。ただ時間が管理できれば良いということではなくて、その先まで実現できるということ。今後もこのことを忘れずにアクションを起こしていこうと思いました! 来年、そして1年半後に計画している目標を必ず実現できるように。(30代 女性)

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日々に落とし込んでいかなければ前に進まない
以前、二年間アクションプランナーを使用したことがありましたが、長期的なプランや「夢」を書くところがなく昨年は利用しておりませんでした。セミナーでとても大切なことに気づきました。 それは、大きな夢や長期的プランもどんどん日々に落とし込んでいかなければ前に進まないということです。 佐々木さんが問いかけていたように、確かに目標をメモ欄に書いてもどれだけ見直したか?! 限られた時間枠の中にどのように予定以外に自分との行動を入れてこなすことができるかが大切だということを痛感しました。 私の人生は私が主役であり、脚本家も自分なのだということを心に、来年再びアクションプランナーで人生をより豊かにしていきたいと思っております。(30代 女性)

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アクションプランナーを使ってみることを勧めたい
今回、一番の学びだったのは「自分が自分を幸せにすることは大人の義務」という考えを知ったことです。自分がハッピーになることによる効果を改めて考えることで、それが「義務」という佐々木さんの考えがすっと入ってきました。自分をハッピーにするためには、自分が期待している行動と実際の行動をできるだけ一致させること。そのために、アクションプランナーが非常に便利なツールであることがよくわかりました。 コーチという仕事をしていると、自分をハッピーにすることに抵抗を感じている人・罪悪感をもっている人に出会うことが時々あります。彼らには佐々木さんの書籍を勧めたり、アクションプランナーを使ってみることを勧めたいと思いました。 私自身は、アクションプランナーを使って「自分を褒める」ということをこれまでより意識してやろうと思います。褒めることで自己肯定感を高めることができますし、また、自分で自分を承認することで行動強化にもつながるからです。 自分が主役の人生の脚本を書き、それを演じ、自分がハッピーになる。「やるじゃん、私」「私ってすご?い!」と振り返ることで、さらに次の脚本を書いたり、演じたりするエネルギーにする……自分でこのサイクルをうまく回し、やりたいこと・欲しいものを手に入れ、皆がハッピーである世の中になるといいなと思います。(30代 女性)

  」
         
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自分の時間探しを始めていこう
今回、この講座は2008年1月に続いて2回目の受講でした。 前回受講した際の自分のテーマは「時間管理をマスターしたい」でした。 仕事がすごく多い中、体調が崩れてしまい休職してしまって、このままではいけないと思い、自分の時間探しを始めていこうとしたときに出会ったのが「アクションプランナー」であり、佐々木さんの「時間管理術」でした。そのことを学びたいなと思って、前回は受講させていただきました。 おかげさまで、現在は体調もよくなり、自分でもHAPPYな毎日をすごしています。そして偶然にも、職場で「時間管理」「作業生産性向上」が会社全体のテーマとして上がって来ました。その際自分なりに前回の講座を振り返りつつ職場に浸透させた結果、生産性向上のモデル部署として選定されました。これからは「時間管理」が大事なんだということ、そしてそれは自分はもちろん、一緒に働く仲間も全員がHAPPYになれるんだということを認識できた場面でした。現在は異動で離れましたが、時間管理という概念は現在も継続してがんばっているとの連絡を受けてます。非常にうれしい限りです。 今回は、「もっともっとHAPPYになる!」と「部下育成のヒントを時間管理に見つける」ことをテーマに受講しました。 自分の時間管理の再確認をして、もっと自分にとってHAPPYな時間を作ろう・行動しようと思いました。 趣味の時間・仕事の時間・掃除洗濯買い物などもっともっと自分の脚本をしっかり書いていきたいと再認識できたと思います。幸せの方程式をしっかり成立させながらもっと自分にチャレンジしていきたいという前向きな考えをさらに持てたと思います。 今年から「ランニング」を始めました。時間があれば大会にも出場しています。時間を有効に活用してチャレンジをどんどんして行きたいと思います。 もう一つのテーマは、現在職場では後輩社員の育成を担当しており、後輩社員に時間管理の考え方を入れることで余裕を持って仕事ができるのではないかと考え、今回その視点も自分で入れてみました。 今回の受講で一番勉強になったことは「手帳に書く=その時間に集中できる=安心感が生まれる」ということでした。 どうしても覚えたりすることが多い後輩社員の仕事。目先を追っかけ、1週間後・1カ月後・1年後の行動プランがまったく描けていないのは後輩にとってHAPPYではないと思います。ぜひ身に付ければHAPPYな自分になれることを伝えていければと思います。自分自身にも言い聞かせつつ・・・(笑)。(30代 男性)

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スッキリ片付くようになってきました
自分自身がハッピーになるには、自分の感情と行動をイコールにする事。 自分をハッピーにする義務がある。この2点がとても印象的でした。 「時間管理」「行動管理」が自分の感情コントロールのトレーニングと直結している事がわかり衝撃的でした。 プラスの発想が大切とか、自分のモチベーションをあげるのが大事など、自己啓発系の事にばかり目が行っていた今まででしたが、そこに行動管理の概念は全くなく、やりたいのにできない事実を他人のせいにしたり、自分の処理能力のなさに泣けてきたりしていました。 1カ月ほど前に初めて、「アクションプランナー」に出会い、それから書籍を読み、2010年版の一部をコピーして10月後半から過ごしています。非常におもしろいです。 忙しくてたまらない。やる事だらけでちっとも片付いていかない と思っていた毎日が、書き出してみると空欄の多いこと。。。 「六分表」とつけたら、だらだらと過ごしている事があまりにも多く、笑えました。 結局、忙しいのは整理されていない頭の中でした。 あっちもこっちも気になってどっちつかずに なっていた事もスッキリ片付くようになってきました。 少し行動が変わってきた実感のある時にお話が聞けて、とても良かったです。(30代 女性)

  」
         
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自分の時間を見える化できる
今まで手帳や会社のPC、カレンダー等でばらばらに管理していたスケジュールを徹底して同じ見開きに記入することで、自分の時間を見える化できることは、頭ではわかっていても実際にやってみると、「目から鱗」でした。 人の脳って、分かっているようで実際にはわかっていなかったのだということを、改めて認識させられました。 早速、今週から見える化を進め幸福の増殖をしていきたいと思います。(30代 女性)

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無駄な事に使っている時間が山となって出てくる
毎日「やりたいことがいっぱいあるのに時間が足りない!」とか「私がやりたい事ができないのは子供達のお世話に手間がかかるから……」と自分で言い訳してきましたが、「朝7時〜夜10時までの持ち時間は誰でも一緒。この中に入ることなら何でもできるはず!」と佐々木先生がおっしゃった言葉が胸に突き刺さりました。「私は毎日いっぱいいっぱいで限界!」と思ってきましたが、アクションプランナーで時間を見えるようにすればきっと無駄な事に使っている時間が山となって出てくるのだと感じました。講座当日会場で2010年度版のアクションプランナーを購入しました。大好きなシルバーの表紙の手帳を使い倒して「私が主役」の日々を過ごしていきたいと心の底から思いました。とても有意義な2時間でした。本当にありがとうございました。(40代 女性)

  」
         
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自分の持ち時間が見えてくる
これまでの自分の時間管理について、覚えている範囲のことだけで把握しているつもりになっていたなと感じました。 アクションプランナーを使うと自分の持ち時間が見えてくる、という新たな発見に、自分の時間を最大限使って生き生きと過ごす自分を想像してやる気がわいてきました。 また、この講座を受講しようと思った理由が、早く寝ようと思っていたのにテレビに夢中になって寝れなかったことや、しようと思っていたことがあったのに、一日何もせず過ごしてしまったことで、自分自身にいらいらしてしまうことをやめたかったからだったので、自分のだらだらする時間まで管理することでhappyになった! という話には、とても驚きました。 早速、翌日から、今日のこの時間はだらだらしてもよしっと決めて過ごしています。 のんびりも楽しもう! という気持ちになれました。 他人との予定だけでなく自分の予定も細かに管理していくことで、 今日はこれができた! というhappyが増やせるということ そして、その楽しみを積み重ねていくことで、 自分の道を切り開いていきたいと思います。 ありがとうございました。(20代 女性)

  」
         
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時間が目で見て分かる
今まで、自分のやりたいことがたくさんありましたが、なかなか思い通りにいかず、イライラやストレスを感じることが多くあり、悪循環でした。 この講座を受けて、HAPPYを作り出す方法を学び、今までの悪循環から良循環へ変えられるように、日々積み重ねていきたいと思います。また、毎年のように手帳を買い換えては使いこなせず、悩んでおりましたが、アクションプランナーは、他の手帳と違い時間が目で見て分かるので、とても使いやすいと感じました。毎日仕事で忙しい忙しいと思っていましたが、実は、そう感じているだけで、この線ではなく面のアクションプランナーの時間軸を使うと、余っている時間がたくさんあるのではないかと気づきました。そうすることで、自分の中に余裕が生まれて、もっと活動的になりHAPPYになれると思っております。(30代 女性)

  」
         
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安心して今を満喫できる
アクションプランナー、行動計画について具体的な活用法を教えていただき、あとは自分で実践するのみです。思いついたことをその場で書き留めない、書いても枠外であったことで、忘れてしまい、後でできなかった自分にがっかりする。やらなきゃいけない、と思っているだけで、何度も同じ事を考えてしまう。この二つが解決できると思いました。自分の行動をいつするのか決めてしまえば、安心して今を満喫できるという、佐々木さんの言葉に、非常に共感し、日々の生活はHAPPYにできると感じました。(30代 女性)

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ワークライフバランスの実現になる
佐々木さんの本を参加前に拝読しており、「すごい本だ!」と感動したのですが、やはり実際にお話を聞いてさらに気づきがたくさんあり、2時間あっという間でした。まず、手帳を見比べた時。私も今年はアクションプランナーではない手帳(バーティカルタイプです)を使用しており、実はあまり違いがないのではと思っていましたが、下にToDoリストがあって、時間枠が狭くなっていました。自分が現在うまく時間管理ができていなかった理由がわかりました。あの30分枠の大きさは偉大です。また、見開き1週間の時間枠に、入ることはできるし、入らないことはできないというのは、とても心に響きました。今まで、やりたかったけどできなかった、ということは確かに予定に入れていなかったことだった(ToDoリストに羅列)と気付きました。 時間管理とは、自分をハッピーにするためだということを、改めて確認することができました。他人にもやさしくなれる、というのはあまり認識していなかったので、大きな気付きでした。また、やりたいと思うことはすぐに予定を立てる、つまり手帳に書き込むというアクションをまず起こすということが幸せの方程式を増やす重要なポイントだと思いました。 佐々木さんの人生哲学がつまった講座でした。ご自身の体験、お子さんのお話などから、佐々木さんご自身がアクションプランナーによる時間管理でハッピーであるということを私達に実証してくださっていると感じました。アクションプランナーを使って自分の人生脚本を書いていけば、自然とワークライフバランスの実現になるのではと思いました。 もうひとつ、会場から介護の例、赤ちゃんがいる場合の時間管理についての質問がありましたが、何が今の自分に一番大切なのか、それを見失わずに時間管理をすることがハッピーにつながるのだと感じました。 あとは、時間を確保して100%集中する、というときにさらに能率をあげていけるようにこれから自分を日々鍛えていこうと思います。(30代 女性)

  」
         
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楽しいことは続けられる
単に時間を管理する、ということではなく、自分の人生や生き方に関わるとても有用なお話でした。時間の概念が、目先のことからもっと大きなものにかわった瞬間でした。 自分をHappyにすること、自分が主役であり脚本家であること、逆算して考えること等々、言われてみれば全くその通り、うなずけるものばかりですが、普段はそのように考えたこともなかったので、本当に目からうろこ状態で、とても充実した講座でした。 佐々木さんは以前から憧れの存在ではありましたが、実際にお会いして話を伺うことができ、心から感謝しています。 講座を終えて帰ったその日に、来年のアクションプランナーが自宅に届いており、早速開けて思いついたものを書き込みました。また翌日以降のスケジュールも、今持っている従来の手帳ではありますが、狭い書き込みスペースにちょっと工夫しながら、教わったように書き込んでみました。それだけで、とても心がワクワクしてきました。自分も家族もHappyになれそうな予感です。 楽しいことは続けられる、と佐々木さんはおっしゃっていました。それが本当に自分で実感できそうです。これから楽しく続きけていきたいと思います。 どうもありがとうございました。(40代 女性)

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埋まっている時間と空いている時間が明白
自分が自分の人生の主役であり、その主役である自分がHappyな人生を送ることができるようにするためのツール(脚本)として手帳を活用するという考え方が斬新でした。 また、すべてを自分の持ち時間である枠の中に記入することで、埋まっている時間と空いている時間が明白になり、より時間管理が有効に行えると感じました。本日アクションプランナーを購入したので、早速実践したいと思います。(30代 女性)

  」
         
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自分の持ち時間を意識して行動
今回の講座で“なるほど”と思ったのは、アクションプランナーの時間枠が「私の持ち時間」だということです。 今までは、時間がどれだけあるかではなく、やらねばならぬ仕事がどれだけあるかしか見ていなかったため、目からうろこの発想でした。 ベルトコンベアに乗って運ばれてくるがごとくの仕事に、優先順位をつけることが精一杯で、これが終わったら次、次…とこなしていたことに気づきました。 「時間が足りない」と言いつつ時間を意識していなかった自分に気づきました。 私は保育園に勤務しています。 子ども達と過ごす以外の仕事(事務的な仕事,会議,準備など)をする時間が限られていて、その少ない時間の中で、急な仕事(保護者対応、同僚からの相談、園児の体調不良など)が入ることが多く、「今日もこれだけしか出来なかった…」とがっかりすることが多い日々でいした。 「がんばった結果がこうだったんだから、しかたなかった」「私の都合でなく、相手あってのことだったんだから…」「今日のノルマが終わらなかったのは、私のせいじゃない」と時間管理という物理的なことを、感情的な理屈で納得したり、不満をもったりしていた自分を強く感じました。 今後は、アクションプランナーを使うことで、自分の持ち時間を意識して行動していきたいと思っています。(40代 女性) 

  」
         
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時間枠を予約する
とにかく思いついた時に即、アクションプランナーの時間枠を予約する。「仮予約」でもいいから「メモ欄」ではなく、実際の「時間枠」に書き込む。これが今回の一番の学びであり、さっそく実行しています! まさに今まで、とりあえず「やることリスト」をメモ欄に箇条書きにしていた私。項目によって所要時間も締め切りも異なるが故に、なかなか効率よく実行できないこともありました。 今回、アクションプランナーの活用法を学び、自分の限られた貴重な時間の中で、それぞれのアクションに常に100%集中して取り組み、自分の人生をよりハッピーなものにするために、時間管理を楽しんで実行していこうと思います。(20代 女性)

  」
         
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効果覿面
アクションプランナーは使っていましたが、いつも余白スペースにTo Doリストを作成し、いつやるかということを具体的に決めないでいました。今回、佐々木さんのお話を伺って、私のアクションプランナーの使い方が間違っていたことに気がつきました。いつやるのかを具体的に決めることで、だらだらと先延ばししたり、実行できずにずっとリストに残ってしまうこともなくなるのではと期待し、ここ1週間ほど実践してみましたが効果てき面でした。(40代 女性)

  」
         
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時間管理が自己プロデュース
時間管理が自己プロデュースという言葉に非常に共感しました。自分が主役が大事ですが、脇役の管理も必要だと感じました。 社内でも決裁者の動向は常日頃抑えておく必要があるので、アクションプランナーの2/3は自分の時間、3/1は脇役(決裁者)の時間管理をいれると素敵なノートになるかと思いました。 事例として見てみたいものとして、佐々木社長の行動管理(秘書の方?)をされている方を見てみたいと思いました。(30代 男性)

  」
         
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計画を立てる時間も省ける
現在毎朝自分もスタッフも全員一日の予定を15分ごとに書いています。 これが、意外と時間がかかります。 しかし、タスクが発生した時点でそれをアクションプランナーに書いておけば、毎日計画を立てなくてもどんどんとやっていけるため、この計画を立てる時間も省けるのだということが、今回の新しい発見でした。(30代 女性)

  」
         
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アクションプラン+可視化
時間に対する考え方、取り組み方について学べたと思っています。 正直なところ、約束事や案件が管理できれば良いかと考えていたので、仕事面では会社のグループウェア、プライベートでは携帯電話のスケジュールを使用していましたが、自分の人生は自分が主役だ(主役力)ということを考えると、ブレークダウンしていくとアクションプラン+可視化のようになり、アクションプランナーになるのだなと納得しました。(いかに自分が時間を無駄にしていたかわかりました……) 自分の課題は、漠然と頭の中で管理していた(したつもりになっていた)ことが実現できず、ここのところ停滞していたことだと考えているので、これを機に自分がハッピーになるためにアクションプランナーの考え方を取り入れ、実践していきたいと思いました。(30代 男性)

  」
         
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予定が短時間(あっと言う間)で立てられる
この講座に参加した理由は、仕事が溜まる一方の状況を何とかしたい……という一心からでした(今回は2回目の参加)。以前は毎日頭の中がいっぱいで、思い返してみると、大きな失敗もなくよくやって来れたなあ……と半ば感心しています。 現在、私はアクションプランナーを使用しています。実はほんの短期間、他の手帳に浮気しましたが、やはり戻って来てしまいました。見開きで一週間の予定を見られるだけでなく、空き時間がわかるということが、これ程便利だとは正直思っていませんでした。また、スケジュールをこの手帳に一元化することで、あまり考え込むこともなく、自分の予定が短時間(あっと言う間)で立てられるようになりました。 1回目の講座に参加して一年近く経った今、結構変わったかな……と思うことは、「自分の時間を過ごしている」と感じられることだと思います。他人とのやり取りがある以上、突発的に入ってくる仕事も勿論ありますが、以前よりも楽に対応出来るようになりました。 そして、プライベート(趣味等)の時間も多く持てるようになり、「ハッピー」な気分でいられる時間はグーンと増えています。とは言え、まだまだ改善すべき点はありますので、よ り充実した毎日を過ごせるよう、これからも努力して行きます。(40代 女性)

  」
         
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まずは書き込む行動を取ろう
時間の管理の方法ばかりに気を取られていて、何のために管理が必要なのか? 大切なことが抜けていたことに気づかされました。 自分の幸せは自分で作っていくものだと、普段はそう思っていても、なかなか思い通りに行かず、毎日をなんとなく過ごしている状態でした。 かをりさんの本を読んでアクションプランナーを使い始めたので、使用期間は長いのですが、人との約束や、起こったことをあとで記入するなど備忘帳になっていましたので、時間枠がすべて自分の時間なのだということを聞き、小さなことも書いていっていいんだと、そうかなるほど!! と思いました。 毎日、いくつものやりたいと思うこと、やらなきゃいけないと思うことが頭の中で浮かんでは消え浮かんでは消えの繰り返しでした。青森の方や資格取得をがんばりたいと言っていた方が記入を躊躇している姿が、今までの自分の姿と同じなのだと思いましたので、まずは書き込む行動を取ろうと決めました。(30代 女性)

  」
         
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空き時間が見える
1.楽しかったです。 まず、参加できたこと。平日には、参加できず、偶然タイミングがあったこと。そして、自分に参加できる時間、やる気、余裕があったことにまず、満足。 次に、佐々木かをりさんに実際に会えたこと。最初の印象は、小さいな、と。また、今までに会ったことのないタイプの人だなと(押し付けがましくはないのに、どんどん隙なく前に進んでいくところ)。さらに、経営者の真剣さ、迫力を感じることができました。また、誠実に、テーマをしっかりと説明されたことに感謝しています。おまけとしては、言葉に無駄がなく、すごいな、と。
2.大切なことを学びました。 「1週間の時間に入るものはできるし、入らないものはできない」 この当たり前のことがわかっていませんでした。そのために、欄外を使わない、空き時間が見えるようにする、先着順を優先するなどを、実践していきます。 「1年分の自分の予約をする」 これも、やればすぐにできるのに、やれていませんでした。
3.まだ、身に付けていないこと 「ビジョン」、「目標」のしっかりした意味を、まだ、身に付けていません。 「7つの発想」を今注文しましたので、読んで、来年に活かしていきます。
1年間、アクションプランナーを使いましたが、おかげさまで、とてもハッピーな1年になりました。来年からも、ハッピーでいられるよう、もっともっと活用していきます。また、講座に参加できる日を楽しみにしています。そして、貴重な教えをありがとうございました。佐々木かをりさんのますますのご活躍、そして、イー・ウーマンの発展を楽しみにしています。(40代 男性)

  」
         
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自己管理・行動予定の作成に近い
仕事が忙しくて、時間をうまく管理したくて受講しました。 そもそもの根本が時間を管理することではないことに共感しました。 目標を立てる。それに向かって目標達成のお手伝いする手法が時間管理術。 お手伝いするものがアクションプランナー。 時間管理というよりは、自己管理・行動予定の作成に近いと感じました。 目標を定める。それに必要なものはリストアップ、自分がいつまでに何をしなければいけないのかを定める。それを手帳に書き出す。 そのメソッドとしての手帳の使い方をお手伝いします、という感じでした。 当たり前のことを当たり前にこなすのって難しいですが、それをこなせたときに喜びを感じるのも大切だと思います。(40代 男性)

  」
         
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今までいかに流されてしまっていたかに気付かされました
●「何のために時間管理をしたいのか?」という講座冒頭の問いかけ。 ドキッとしました。そういえば何でなんだろう……? と。
「毎日をHappyに過ごすために、時間を管理する」というお話を聞いて、確かにそうかもしれないと感じました。
●予定の優先順位の付け方 先着順というお話。ちょっと意外でした。でも、その後の説明で、 「時間管理をすることで、
 (1)他人との約束を守ることができる=信頼される
 (2)自分が決めたことができる=自信につながる」
と聞き、納得しました。 もしかしたら、自分は知らず知らずのうちに、信頼を失うようなリスケをしてしまってるのではないか……と怖くなり、自分の行動を見直すキッカケになりました。。
●Do's Listは時間の枠内に書く
このお話を聞いて、ふと手帳を見てみると、時間枠に記載したタスクはできていて、枠外に書いていることは実行できていないことに気づきました。 講座中、思わず「確かに!」と納得。

今回の講座を通じて、さっそくアクションプランナーを購入し、予定を埋めてみました。 他人との約束は書きやすいけど、自分との約束はなかなか決められず、自分が今までいかに流されてしまっていたかに気付かされました。 自分との約束事を書く、ということは、まさに考えながら脚本を書くことと同じなのだと強く実感しました。 来年は今よりHappyな毎日が過ごせるよう、アクションプランナーを使いこなしたいと思います! ありがとうございました。(20代 女性)

  」
         
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自分の予定を予約する
私が本講座を受講しようと思った目的は、「自分の時間管理に関する問題点を自覚し、改善を図ること」でした。その目的は、以下の3点から達成することができました。 まず1点目は長期的目標を達成する際に、逆算法で計画を立てるべきであるという点です。 質疑応答時間に佐々木さんにも質問をさせていただきましたが、私は資格取得に向けて勉強をしてきましたが、合格という結果が現時点で得られていません。 問題点としては、試験実施日に向けての勉強計画が不十分であったことが挙げられます。本日の講座で学んだのは、試験日までの勉強が可能な日数(突発的な作業・予定を考慮した上で算出)と、自分の勉強にかかる時間を見積もり、前述とを突き合わせて実際に行うことのできる計画をたてるということです。 次に2点目は、一年分の自分の予定を予約するという点です。 例えば、数ヵ月後に資格試験を受けたいのであれば、試験予約を何日何時までに予約するのかというレベルにまでブレイクダウンしてアクションプランナーに記載していかなければならない点が現在の自分には出来ておらず今後は実施していくべきだと自覚しました。 最後に3点目は、時間内でできることしか行わないという点です。 私はよくばりであるため、例えば家で1時間の空き時間ができたときに、インターネットで気になっていた事象の検索もしたいし、友達の手紙も書きたいし……と時間の見積もりを誤りToDoリストを詰め込みすぎてしまいます。 自分のよくばりに惑わされず、時間の見積もりを正確に行い余裕をもった計画を立てることを心掛けていこうと思います。 以上、本日の講座で学んだ3点を活かして、2010年は結果を得られる年にしたいと思います。具体的には、自分の特徴(コミュニケーション力、学習欲、情報収集欲)を活かした職業へと転職し、一日一日を充実した日にすることです。 本日の講座は、自分の問題点を自覚できたという点でとても有意義でした。質疑応答で発言する際は少々緊張したのですが、実際に佐々木さんに質問をさせていただき、自分の問題点がわかったことで、今後間違った方法をとり続けて時間を無駄にすることを防げたと考えております。 今日学んだことを忘れずに、明日から行動へと移していこう思います。 どうもありがとうございました。(20代 女性)

  」
         
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自分が主役で脚本家
今回、初めてアクションプランナーを購入したので、まず、根本的な使い方を学ぶのが目的でした。しかし、今回の講座で、単に、使い方のノウハウを得ただけではなく、物事の捉え方や、どう行動し、どう前進していくかなどまで、学べたようで、大変充実した時間を得ることができました。なんとなく、わかっているようで、実は、わかっていないことを、発見したように思います。「私を幸せにするのは私自身」「自分が自分を幸せにする」 など、私は結構、これまで、そう思いながら生きてきた人生だったと思うのですが、でも、困難が押し寄せた時など、自分ではどうにもならないと決めてしまい、自分が自分を幸せにすることを、すっかり忘れてしまうことがあるのに、気がつきました。自分が主役で脚本家。ハッピーな主役になるよう、ハッピーな脚本を書いていきたいと思います。(40代 女性)

  」
         
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案件が消化できなくブルーになっていた
自分の持ち時間は決まっているということ。持ち時間以上のことは実行できないことを改めて学びました。今まで、アクションプランナーの時間枠外のメモらんにいろいろ書いていたのですが、さっそく時間枠内に移動しました。 また、所要時間も実際はもっとかかるはずなのに、適当な時間帯をアバウトにブロックしていたため、その日の案件が消化できなくブルーになっていたのですが、それも、今日の講座で解決しそうです。自分のかかる時間がどれくらいなのか、失敗から学んでいかなくてはいけませんね。 佐々木さんの本は何度も読ませていただいているのですが、実際にお会いして、直接お話しを聞くことで、時間管理が自分をハッピーにするためだということがより理解できました。そして、そのためには、嫌な気持ちはさっさと体から出すことや、元気管理も大切だということもわかり、さっそく実行していきたいと思っています。 念願のこの講座に参加できてほんとうに幸せです。佐々木さんの笑顔や、親身になって質問に答えてくださる姿は、本当に素敵で、元気と勇気をもらいました。ありがとうございました。(40代 女性)

  」
         
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しんどくなっていた気持ちが少し楽に
佐々木さんの本で知っていたのですが、何のための時間管理なのかを改めて考えました。日々の仕事、すべきことを1つでも多くこなすための時間管理と考えがちでしたが、「自分がHappyでいるために」「満足してその日を過ごすために」「自分で自分を幸せにするために」という目標に立ち戻り、自分の行動を決めていこうと思いました。 持ち時間に他人との約束、自分との約束を書き入れ、その時間に安心して集中して行うことは、自分のこなせる量も知り使っている時間と空白の時間を把握し整理することと分かりました。持ち時間は誰もアクションプランナーにある時間だけで、Happyでいるために自分の行動を決めていくと考えると、いつも忙しくしなければいけないことが多いことにしんどくなっていた気持ちが少し楽になり、楽しく考えられるようになりました。 また幸せの方程式の1つに、「感情=行動」がありましたが、これがコントロールできずストレスとなることがあります。しかしこれも自分がHappyでいるためには、自分で=に近づけるしかないと思いました(30代 女性)。

  」
         
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「To Doリストを作らない」ことの意義
私は、佐々木さんの著書でもたくさん学んだつもりでしたが、それ以上のものを、今日のたった2時間で学べた気がします。 学んだことのまず一つ目は、佐々木さんご自身のとてもポジティブな姿勢とその源である「感情のとらまえかた」が自分自身がHappyになるために重要だということです。日常生活の中で、ついつい主人の行動が予想通りいかないとイラついてしまう場合も、今までは「期待した自分が悪いんだから仕方がない」という落ち着け方をしていたのですが、それは自分にHappyじゃないということなんだと思います。「気がついて行動できる自分を自分でほめてhappyになる」方がずっとhappyなんじゃないかなと思いました。 次に、「自分がHappyになると周囲もHappyになる」ということを、なんとなく判っていたものの、改めて言葉で説明され自分の周りを客観的に見つめると、「ナルホド!」と感じました。最近、主人にちょっとイラつくのもきっと自分がhappyじゃないからかも……とちょっと反省しています。 次に、佐々木さんがおっしゃった「備忘録としてしか使わない」ということばに自分でハッとしました。自分はこれまで「アクションプランナーで時間管理できるようになったわ」って思っていたけれど。実はそうじゃなかったのかもしれないと気がついたんです。きっと、「行動を面で管理する」ということの本当の意味をまだ理解できていなかった気がします。あくまで、自分がいつ何をするか……だけを書き込んでいて、スケジュールのページ一面を見て自分が今、どのように行動しているべきかというところまで自分の書いたスケジュールつまり「脚本」を読めていなかったと思います。 そして、次に「To Doリストを作らない」ことの意義を学びました。実は、4月に退職し、起業の準備を始めているので、新しいことに直面してばかりで行動の時間が読めず、どうしても考えずにページの空き余白に「To Doリスト」を作ってしまっていたのですが、結果的にこれが「最近の停滞期」の大きな要因だったのだと気がつきました。これは私にとって、「目からウロコ」状態くらいの大きな成果でした。要は、有る程度時間を予測して書き込んでしまうことと、予定がずれ込むことも見込んでスケジュールを立てることが重要だったのだと判りました。 どうしても、やりたいことが目白押しで、ついスケジュールも詰めてしまいがちなのですが、「新しいことで時間予測がつかないなら、予定以上に時間がかかったときのことを予測して「ゆとり」を持たせておくことが重要なんだと、自分のスケジュールの立て方が悪かったことがよくわかりました。 最後に「元気を管理する」というお話が、私にはいい薬になりました。どうしても自分がUnhappyだと、悪循環で「元気がでない」→「やる気がでない」→「計画通り行動できない」→「無理に徹夜する」→「体力が低下」という図式が成立してしまうのですが、自分のPowerを食事、睡眠、活動で元気にKeepするということの大切さも教えていただきました。 今日は、時間管理だけでなく「自分自身がHappyでいるための感情や行動の変化のさせ方」や「自分の人生を自分で作り上げていく楽しさ」も学べたと思います。(30代 女性)

  」
         
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かなり効率アップになっています!
「自分自身がハッピーになるために行動管理をする」という考え方にとても共感しました。 今までは、「やりたいこと」「やるべきこと」がたくさんあって、それをどうにかして1日の予定に詰めて、それが出来なくて、落ち込む毎日でした。 確かに、自分の1週間は手帳の枠の中だけなので、この中に入らないものは出来ない。この中に書いたら出来るというシンプルな法則は目からウロコでした。 自分自身のToDoListを精査し、細かく区切ってアクションプランナーに書いていけば、必ず出来るということがわかりました(すでに3日間で、かなり効率アップになっています!)。 ToDoListを消していくことも、以前よりとても快感です。これをしていけばいいという安心感からでしょうか? 自分が主役の私の人生、これからも自分で脚本をしっかりと書いて、自分や周りの人がよりハッピーになれるようにしていきたいと思います。(40代 女性)

  」
         
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バリバリ仕事をしている自分になろう
時間を管理する目的の根本が「自分がHAPPYでいること」という考え方がとてもシンプルで納得できるものでした。たぶん今までの時間の使い方も、そのことが根底にあった筈なのに、夫や子ども達、同僚などなど自分を取り巻く環境にも意識がいってしまい、そんなシンプルな思いを忘れていたかのように感じました。講座の中で明確な言葉で表現されると、これからは揺らがないのではないかと思い、すっきりしました。 また、時間管理は行動管理であることや、自分で自分の脚本を作っていくのだということも、今まで自由に生きてきたつもりだったけど、更に自由であるという実感が持てたし、もっと人生楽しめるのでは……とも思いました。 「ビジョンは燃料で、目標はものさし」という言葉も大変わかりやすく、腑に落ちました。と同時に今の私には将来のビジョンもこれといって目標も設定していなくて、自分が情けなくなりました。2010年の手帳はもう購入済みでこの講座に参加した為、残念だったのですが、2011年の手帳はぜひアクションプランナーを買おうという気になれるように、もう少しバリバリ仕事をしている自分になろうと思います。(40代 女性)

  」
         
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段取りを上手く考えられるようになる
講座を受講する前からアクションプランナーを使用していましたが今ひとつ使いこなせていませんでした。 佐々木さんの「自分を幸せにするのは自分」という言葉にはっとしました。 他力本願なつもりはなかったのですが人をうらやんだり、自分はハッピーじゃないとネガティブにとらえがちでした。 でも、自分の幸せは自分で! と思うきっかけが出来ました。 アクションプランナーの使い方は実際に講義を受けて本で読んだ時よりもわかりやすいものでした。「時間の分量が一目でわかる」という点については○と矢印だけをまねていたことに気がつきました。自分が分かりやすいように工夫すればいいのにただ何となくしか書いていなかったのです。 一番勉強になったのは逆算して物事を進めることです。これについてはつい自分の進め具合で進めて後で慌てるということが今までよくありました。 お尻から考えていけばおのずと仕事の段取りが出来るようになることがわかりました。 これはさっそく活用しない手はありませんし、段取りを上手く考えられるようになるのではないかと思いました。(30代 女性)

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自分自身のことを自分が理解しているかが大切
自分が幸せになるためには、どれだけ自分自身のことを自分が理解しているかが大切だと考えた。例えば、落ち込んだときどうすればテンションをあげることができるのか、1つの仕事にかかる時間はどれくらいなのかなど、自分を知っているからこそ、アクションプランナーをより有効に活用でき、より充実した生活が送れるのではないかと考えた。そして、その積み重ねが自己実現へとつながり、素敵な自分になれると思った。(20代 女性)

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その通りに行動に移せる
佐々木かをりさんの話を聞いてハッと思い出したことがありました。手帳は閉じてはいけないのだと。いつでも開いておく。これが自分の行動の落とし穴なのだと気づきました。 この講座を受けた目的はやりたいことがあるのに実現できないのではなく、実現できなかったという過去形が何度もあったからなのです。人間は弱いもので何もないスケジュールだと好き放題やってしまい、やりたいことが頭の中でわかっていても後回しにしてしまうものだと感じました。 常に手帳のスケジュールを見ていくと脳と体がそっちに自然と向かうものでその通りに行動に移せる、そのためにアクションプランナーがあるのだと思いました。 正に自分の人生の脚本なんだと考えさせられました。(40代 女性)

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実行率が明らかに高まりました
自分が自分のことを幸せにすることは「義務」である。 時間管理をマスターすると幸せをたくさん感じることができる。 今まで、ほとんど自己流で数年間アクションプランナーを使っていましたが、この講座で教えていただいたことを実行したところ、本当にたくさんの小さな幸せ感じることができるようになりました。今までは(たまにですが)作っていたTo Doリストを全く作らないようにしたら実行率が明らかに高まりました。 ビジョンを目標にする方法などもこれから実行してみたいと思います。 今の私は、自分、主人、娘(3歳)のことと仕事(主人の会社の経理担当)のことを管理しなくてはならず混乱ぎみでしたが、佐々木さんの使い方を真似ると自分の持ち時間が一目でわかるようになり、気分が楽になりました。(30代 女性)

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