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今週のテーマ会議番号:2401
それでもクジラを食べたいですか?
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1日目/5日間
働く人の円卓会議
1位
【開催期間】
2008年03月17日より
2008年03月21日まで
円卓会議とは

藤田正美
プロフィール
講演依頼
このテーマの議長
藤田正美 『ニューズウィーク日本版』元編集主幹
円卓会議議長一覧
日本は、商業捕鯨をしているノルウェーやアイスランドとは違って、調査捕鯨をしています。グリーンピースは……
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1日目の円卓会議の議論は...
月曜:1日目(テーマの背景) 火曜:2日目 水曜:3日目 木曜:4日目 金曜:5日目(リポート完成)
日本は、商業捕鯨をしているノルウェーやアイスランドとは違って、調査捕鯨をしています。グリーンピースは「調査捕鯨の名の下に商業捕鯨している国よりも多くの鯨を捕殺している」と言って非難します。

日本がなぜ捕鯨をしようとしているのか。それを一番手っ取り早く教えてくれるのは、
日本捕鯨協会のQ&Aです(http://www.whaling.jp/qa.html)。

調査捕鯨をする日本の捕鯨船に対して、シーシェパードが過激な妨害活動を展開しています。「クジラを殺させないためには暴力の使用も許される」というシーシェパードの論理は理解しがたいものがありますが、それでも疑問に思うのは、なぜそうまでして日本が捕鯨にこだわり続けなければいけないのか、ということです。

もちろん伝統的に捕鯨が行われてきたということはあっても、それは沿海の捕鯨の話であり、南氷洋にまで出かけていって捕獲するという話ではありません。捕鯨やその後の処理で生計を立てている人はいるのでしょうが、ビジネスとして大きいという話も聞きません。

ノルウェーとアイスランドを除くほぼ全世界を「敵」に回してまで捕鯨を続けなければいけないのはなぜか、どうもこのあたりがあまりよくわからないのです。

さて皆さんにお尋ねします。調査捕鯨で捕獲されたクジラの肉が市場に出回っているのですが、世界で論議を呼んでいるクジラをあえて食べたいですか。皆さんの率直な投稿をお待ちしております。

藤田正美
『ニューズウィーク日本版』元編集主幹
藤田正美


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