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ホーム > 佐々木かをり対談 win-win > 第141回 吉田和正さん

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141
インテル株式会社代表取締役社長
吉田和正さん

高校3年生のときにアメリカに行って

佐々木

今日はお時間有難うございます。何度もお会いしているのですが今回は「対談」ということで吉田さんのプロフィールをしっかり読ませていただいたんです。吉田さんは、大学がアメリカで、ウエスタン・ステート・カレッジ・オブ・コロラドのご卒業ということですが、高校までは日本なんですか。

吉田

高校までは日本です。三重県で生まれて、小学校3年生のときに東京に移ってきて、そこからはずっと東京で、高校3年生のときにアメリカに行っています。

佐々木

高校3年生のときに? 留学に憧れて?

吉田

アメリカに行きたかった、ということです。高校生のときにアメリカの映画などを観て、相当感化されたというか。ただただ「アメリカに行きたい」っていう気持ちですね。例えば、アメリカングラフィティなどがありましたよね。

佐々木

確かにね。でもだいたい同じ年代ですが、私たちが高校の頃って、もちろん留学をする人もいたしアメリカの大学に行く人もいたけれども、まだずいぶん珍しかったような気がします。

吉田

やっぱりインパクトがあったのだと思います。アメリカの華やかなイメージ。なんかすごく楽しそうで、自由で。例えば車を見ても、アメリカの車は大きくて派手でした。

佐々木

大きい。赤いオープンカーみたいな。

吉田

もうとにかく日本の車と全然違う。スケールが大きいっていうのは、たぶん肌で感じていたと思います。だから、ただ、行ってみたいと。

佐々木

じゃ、それまでは、どちらかというときちきちんとした生活を送っていた……。

吉田

そうですね。

佐々木

何か、そんな生活の反動がアメリカに憧れをいただかせた?

吉田

反動は全くないですね。もうただ、自分の興味でした。

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