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今週のテーマ
会議番号:2685
愛用・定番ファンデーションはありますか?
投票結果
66
34
312票
163票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2009年03月30日より
2009年04月03日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
森崎千鶴 メイクアップアーティスト
本日も 皆さんからファンデーションに対するたくさんの投稿をいただいております。 マグノリアさんの「日……
議長コメントを全文読む
2日目までに届いている投稿から...
ブルーベースなので定番化 (こはく・東京都・パートナー無・36歳)
機能性以前に、自分の肌色に合うものを探しあぐね、しばらくはゲランの銀を使っていましたが廃番になってしまい、やっと出会えたのがカバーマーク。ファンデーションに限らず廃番になると困ることは多いのですが、その点安心な銘柄を見つけたので、もうこれで定番確定です。すでに3シーズン目に入りました。あとは機能ですが、下地やパウダーでなんとか対応しているのが現状。機能面でも進化してくれると嬉しいです。
基礎化粧品と同じメーカーです (ごまちゃん・神奈川県・パートナー有・45歳)
10年ほど同じメーカーの基礎化粧品とリキッドファンデーションを使っています。何となく、そのほうがベースメークが綺麗に仕上がる気がしています。途中でリニューアルした時には手間と時間がかかりますが、納得して購入したいので、カウンターで化粧を落として実際にファンデとパウダーで色が合うかどうか試してから購入しています。顔だけ白く浮き上がっていたり、濃すぎてもまた変な感じなので、一番自然に見える色を探します。
つけてないような自然なもの (マグノリア・アメリカ・パートナー無・47歳)
定番というわけではなかったのですが、夏に日本に帰国していたときにあまりの暑さにアメリカから持ってきたファンデーションが汗で流れてまったくつかなかったので日本の有名なブランドのを買いました。それまではあまりブランドを気にしていなかったのですけど、湿気のあるときでも、乾燥しているときでもどちらでもつきがよく、まったく自然につけられるため、ファンデーションだけは日本製にもどるかな、と思案しているところです。
クリーム、リキッドはRMK (あきんぼ・東京都・42歳)
に決めています。お手頃価格で、しっとりつややか、薄付きなのが気に入っています。IPSAのスティックタイプも好きでしたが、今は売ってないようです。たまにしか使わないパウダーファンデにはこだわりは無く、今は500円程度のセザンヌで満足しています。ただ、パウダーはどこのブランドでも、リキッドよりは落ちやすく感じるので、持ちが良く、RMKくらいの価格のパウダーファンデがあれば買いたいです。
苦手です (M*R・埼玉県・パートナー有・24歳)
ファンデーションは公の場ではするべきだと思いますが、皮膚呼吸ができない感じが苦手で、プライベートではほとんどしてません。自分に合ったファンデーションを見つけることができていないせいかもしれませんが……。もっと肌に負担の少ないファンデーションが出ればなぁと思います。
自分にあったものを (kyoko2525・東京都・パートナー無・34歳)
定番といえるかどうかわかりませんが、自分にあったものを選ぶようにしています。乾燥肌で比較的きめ細かい肌のようですので、いいところを生かせるようにあまり厚塗りにならない、自然派のものを選ぶようにしています。が、定番というのはなくて、まだ一番これが!っていうのはなく、時々変えています。肌の状態や季節により、変わっていきます。また、これから加齢とともに変わっていくかもしれないですね。
季節ごとに変えています (Linden・ヨーロッパ)
以前はYesでした。しかし今はリキッド、パウダー共にどちらも色々なメーカーのものを利用しています。秋・冬はリキッド、春・夏はパウダー。愛用している下地クリームだけはずっと定番ですがファンデーションはどれもなかなか優秀な物が多いと実感しています。気まぐれではありますが買う都度次から次へとブランドを渡り歩いてみてその崩れにくさや顔の明るくなる良さなどを楽しんでいます。
以前はありました。 (タヴィ・大阪府・パートナー有・47歳)
30代からはリキッドと言われてずっとリキッドを使っていました。でも、最近のパウダリーファンデーションはしっといとしていて、ツヤ感もカバー力もあり、季節ごとに新しく出たものを使っています。本当に進化していると思います。
3日目の円卓会議の議論は...
第一は 「自然に見える」ということ
本日も 皆さんからファンデーションに対するたくさんの投稿をいただいております。
マグノリアさんの「日本の真夏に、アメリカで購入したファンデーションが役に立たなかった」との投稿にはちょっとびっくり!です。確かに日本はこの面積の割には、気温・湿度ともに変化が激しく、ファンデーションもそれに(ある程度は)順応して当たり前、と私たちは要求してきましたから、どんどん優秀ファンデが増えてきたわけですね。
どれが『自分に合う』のか分からない、という声も 数多くいただいているのですが、 昨日、今日の投稿を見ていますと「自然に見える」ことが大事なポイントとなっているようです。
「自然に見える」ために注意すべき点は、色と質感
です。
まず色について
ですが、現在、日本で発売されているファンデーションの色展開は、本当に微妙な違いなので、デパートのカウンターなど照明の強いところでは判断しづらい気がしています。
ただ、私自身は、
悩んだら暗め
を選んでいます。なぜなら最近のファンデーションは、塗っただけで立体感が出るように、ハイライト効果が含まれていたりするので、1トーン暗めでも十分きれいに見えるようなのです。また下地やコンシーラーでも調整は可能です。
次に質感
ですが、これは
流行よりも、その人それぞれの個性と、自分をどう見せたいか
、から考えていった方がいいです。単純に言うと、マット系は大人っぽく知的な感じ、ツヤ系は キュートで可愛い感じになります。(逆に言うと アイメイクが同じでも ファンデの質感を変えるとイメージチェンジできます)
私自身はマット系の肌作りをすると、どうも全身のイメージと合わないようで、マット全盛期には自分のファンデーション探しに苦労しました。
ただここで注意したいのは
「自然に見える」ことと「ファンデーションを薄く塗る」ことは異なる
、ということです。顔色の悪さや目の下のクマなどはちゃんとカバーし、そしてその状態がある程度の時間はキープできるのが、自分に合ったファンデーション、ということになりそうですね。
以前は定番ファンデーションがあったとおっしゃるタヴィさん。年が割と近い私はとてもよく分かります。最近の「大人肌」にも対応してくれる パウダーファンデーションの進化には 本当に感謝!です。しかし
この
パウダーファンデーションを使う場合も、下地やコンシーラーをどう選ぶか、 が課題になってくるような気がしませんか?
このほか、
リキッドの場合は仕上げのパウダーをどうしたらいいのか?
の声もYES/NOにかかわらず、あがっているようです。
皆さんはこれらの点をどうしていらっしゃいますか?
悩みや質問も含め、ご意見をお待ちしております。
森崎千鶴
メイクアップアーティスト
「顔の左右バランス整っていますか?」
首や胸などの肌が広く見える季節だからこそ
「南フランス産メロンに美肌のヒントがありました」
イー・ウーマンリーダーズと一緒に作り出した「メロンリペア」
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