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ホーム > 佐々木かをり対談 win-win > 第132回 金子郁容さん

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132
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科委員長、教授
金子郁容さん

いい学校に入れたいというのは、それは親の気持ち

「幼稚舎が変わったとよく言われます」という、慶應幼稚舎の元舎長で慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス大学院政策・メディア研究科委員長、教授の金子郁容さん。慶應幼稚舎での変革について、そして2008年の著書『日本で「一番いい」学校ー地域連携のイノベーション』に登場するコミュニティスクールについて聞きました。「一番いい」学校とは? 「お受験」の意義とは? 日本の教育の課題とは? 小学生・中学生の2人の子どもの母でもある佐々木かをりが聞きました。

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profile 金子郁容

金子郁容
(カネコイクヨウ)
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科委員長、教授

1948年、東京生まれ。慶應義塾大学SFC(湘南藤沢キャンパス)大学院政策・メディア研究科委員長、教授。慶應義塾大学工学部卒業後渡米し、3年後にスタンフォード大学にてPh.D.(工学博士号)を取得。ウィスコンシン大学准教授を務めるなど、アメリカ、ヨーロッパで12年間過ごし帰国。一橋大学商学部教授を経て1994年4月より慶應大学教授。1999年から3年半、慶應幼稚舎長を兼任した。2000年に新しいタイプの公立学校制度であるコミュニティスクールを提案し、2004年の法制化に尽力。全国のコミュニティスクールの事例などを紹介する『日本で「一番いい」学校―地域連携のイノベーション』(2008年、岩波書店)や『ボランティア―もうひとつの情報社会』(1992年、岩波新書)など、ボランタリーな組織原理を探った書籍を多数著している。

※プロフィールは対談公開時
(2009年04月)のものです。


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