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イー・ウーマン・オブ・ザ・イヤー2006

「イー・ウーマン・オブ・ザ・イヤー」とは?

年に1回、イー・ウーマンに参加している皆さんの貢献を讃え、感謝の気持ちを込めてイー・ウーマンからお贈りするアワード(賞)。それがイー・ウーマン・オブ・ザ・イヤーです。

授賞式&ミニパーティ参加者からのコメント

  • この度は、photoリポート・オブ・ザ・イヤーに選んでいただきありがとうございました。全国各地からいらしたリーダーズの皆さんと同じ時間を分かち合え、笑顔になれたこと、そして、あの場に私がいるきっかけを作ってくださったスタッフの方をはじめ投票してくださった皆様に感謝いたします。沢山の感謝とスマイルに出会える素敵な場所です。今年も色んな形の“I” statementで、来年も皆さんにお会いできますように!(中尾仁美さん:photoリポート・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • 仕事の記録として撮ったものを、皆さんにも国際協力の現場を紹介してみようと思いたち投稿したものが、受賞という思いがけないご褒美となり、驚きとともにとてもうれしく当日参加させていただきました。

    他の受賞者の方とお会いしたことで、直接感想や意見を伺え、ネットの後ろにいるリーダーズのパワーを体感でき、また仕事と自分を客観的にみつめる良い機会となりました。イー・ウーマンの皆様、ありがとうございました。(すらさん:photoリポート・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • 初めてお会いした佐々木さんは、ピカピカに輝いて華やかなのに威圧感がなく、とても素敵な方でした。パーティーに慣れていないので、最初は気後れしていましたが、ここにいらした方は皆イー・ウーマンという一つ屋根の下にいる仲間なんだ! と思うと、嬉しさでいっぱいになり、リラックスして楽しむことができました。リーダーズの方々とも色々お話できて、本当に有意義なひと時でした。30代最後の年、一生の想い出になりました! ありがとうございまいした。
    追記:(キャスター・オブ・ザ・イヤーの)木村佳子さんが関西系のノリで、嬉しかったです。(しまうまぴょんさん:サーベイ・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • あっと言う間に時間が過ぎていったように感じました。日ごろお会いすることのできない方々とお話ができ、たいへん楽しく過ごさせていただきました。授賞式という慣れない場に参加することに、最初は戸惑っていたのですが、終始温かな雰囲気で、戸惑いも緊張もだんだんとなくなっていました。本当にありがとうございました。(ぺりさん:サーベイ・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • この度はサーベイ・オブ・ザ・イヤーを頂戴しました事、大変光栄です。リーダーズの皆様、キャスターの皆様、イーウーマンの皆様、どうもありがとうございます。表彰式ではたくさんのキャスター、リーダーズの方にお会いしまして元気で前向きなパワーを頂きました。ほとんどの方が初対面でしたのに、会場が弾けるように賑やかだったのがとっても印象的でした!(ちょこばななさん:サーベイ・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • 今年もまたパーティーに参加できたことを、嬉しくそして光栄に思っております。当日は普段お会いすることができないキャスターの方々、リーダーの方々と楽しくコミュニケーションをとることができて「また来年も!」と決意を新たにしました。これからも地道にサーベイに投稿したり、アンケートに答えたりして、来年も、再来年もパーティーに参加できるよう活動します。ありがとうございました。(いまいくんさん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • リーダーズ1年目でリーダーズ・オブ・ザ・イヤーに選ばれて感激しています。表彰式もとても楽しい時間でした。受賞者の方のコメントでもみなさんの考えがしっかり感じられて、さすがイー・ウーマンのリーダーズ! と、いい刺激を受けました。私も活動を通じ、自分の目で見、耳で聞き、心で感じて頭で考えたことを自分の言葉で表現するという癖がつき、この活動を有意義に感じています。

    佐々木さんはじめイーウーマンのスタッフのみなさんと、いい刺激を与えてくださる他のリーダーの皆さんに感謝します。来年もまたぜひこの場に来れるようがんばります。どうもありがとうございました!(うー子さん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • イー・ウーマンを覗いたのは、佐々木かおりさんに興味を持ったからでした。時代の先端のワーキングウーマンはどれだけ野心的な女性かと思ったのです。それから数年。このイー・ウーマン・オブ・ザ・イヤーに参加したことで佐々木さんは確かに野心的な人だと確信しました。でも、その野心とは「日本のワーキングウーマンを、良くしよう」だった。イー・ウーマンを生んだ時、佐々木さんにはこんな未来が見えていたのかしら……。こういう場所を機会を創ってくださった事に感謝します。(ママ双葉さん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • 先日はとても楽しいひとときを過ごさせて頂きました。ありがとうございます。佐々木様をはじめ、キャスターの方にもお会いできとても嬉しく思います。食事もとても美味しくいただき、感激でした。来年もまた出席できるようがんばります。(ryuchanさん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • 印象的だったのは、サーベイキャスターの方々が非常にパワフルだったこと。もちろん佐々木さんもスタッフのみなさんも負けないぐらいパワフルでした(笑)。パワーを頂きました。リーダーとの会話の中でも分かちあうことが多く、時間が経つのがなんと速かったことか……。みなさんとは来年も会いましょうと別れましたので、"I" statementを心がけ、分かち合う一年にしようと決意し、帰途につきました。ありがとうございました。(のかさん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • 先日は、受賞式に出席させていただきありがとうございました。私は初めてのリーダー・オブ・ザ・イヤー受賞で、大阪より参加致しました。キャスター・オブ・ザ・イヤーの表彰式では、普段イー・ウーマンサイト上で文字のコメントでしか知りえなかったキャスター陣の人柄を垣間見ることができ、感激しました。また、他のリーダーズの方とお話することで、皆さんのポジティブな空気に触れ、パワーを頂きました。来年も参加できるよう励みます!(いつきさん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • 昨年に続いて選出していただき、大変うれしくも恐縮しております。サイトで情報をいただいているすごいキャスターの方々が私の目の前で語ってくれているなんて、ここにいる私もすごいかもしれないのだからももう少しがんばらないといけないと思いました。自分自身を見直せて刺激をいただけるイー・ウーマンっていいですね。(枝利子さん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • 皆様から大いに刺激を受け、新たなネットワークも拡がりました。何よりも直接お目にかかれたことで、絆も深まり嬉しく感じます。さらに“今年はサーベイ投稿にもチャレンジを!”と思っております。最近、仕事の勢いが止まり、気持ちは伸び切ったゴムのようでしたが、モチベーションアップの後押しとなりました。皆様、本当にありがとうございます!(katchanさん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • 受賞者の方に直接お会いしスピーチも聞くことができとてもラッキーでした。photoリポート・オブ・ザ・イヤーの方のお話で、仕事やボランティアに対する真摯な想いに心が熱くなりました。情熱を持ち、大切なことを日々の行動にしていきます。

    またイー・ウーマンのスタッフの方の笑顔と明るいパワーはそばにいるだけで元気になります。いつも暖かく迎えてくださりありがとうございます。また来年もお会いできますよう参加していきます。(bearjbirdさん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • ★growth & community★を実感できる、素晴らしい表彰式でした。連休中にもかかわらず、佐々木かをりさんや、スタッフの皆様の暖かいお心遣いをいただき、本当にありがとうございました。印象に残ったキャスターのコメントは、辻秀一さんの『打って反省、打たれて感謝』 (剣道)。松本侑子さんの『アポロジャイズデー』。中谷彰宏さんの『書くということは、どM』など。

    その場限りに終わらせず、いつも分かち合う心を継続していきます。★The best is yet to come.★(パレアナさん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • 日常生活から、ちょっとでも一歩踏み出す勇気を持つことの大切さが良く分かった。前向きな方々とは、例え会話をしなくても、同じ時間を共有するだけで、エネルギーを分けてもらえる。自然に笑顔になれる。私も、もっと自分の価値を高めていきたいと思った。(マりりんさん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • 去年に続いてリーダー・オブ・ジ・イヤーに選んでいただきまして、ありがとうございました。同じく全国から集まったリーダーの方々の広い視野、鋭い視点など、刺激になることばかりで実際にお会いしてお話しすることの大切さを痛感しました。(それにしても皆さん、スピーチがお上手ですね!)

    とあるキャスターの方とお話しする機会があったのですが、結局仕事でもプライベートでも大事なものは人とのつながりだ、と。だからこういう機会を大切にしてるんですよ、とのこと。気をつけないと、バーチャルな世界で満足しがちな日々なので、この日のことを胸においていきたいと思います。(けろすけさん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • 先日はありがとうございました。100人に選ばれ、あの場所に行けたのは光栄なことです。選ばれたことに驚きましたが、ディスカッションに参加したこと、時々の調査に参加していることが共通の理由であると分かりました。一度選ばれた以上は毎年選ばれるようになりたいと思います。キャスターの方々にはお会いできるチャンスもないと思っていましたが、近くでお会いでき、この事も思いがけない幸運でした。やはり、人が集る場所に行くことは必ず何か良い思い出で残るものです。ディスカッションでお会いした人達との再会があり、また新たな出会いがありました。

    職場と自宅の往復だけではこういう経験はできません。また、来年も新たな出会い、経験に興奮で胸を振るわせたいと思いました。(まめちゃこ 松井久子さん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • とても素敵で聡明な女性ばかりの輪に私も入ることができて光栄でした。交流会の時間もあっという間にすぎてしまいもう少し時間が欲しいと思ったほどでした。

    普段は画面の向こう側という存在の佐々木さんやサーベイキャスターの方々とも
    お話ができ、私の意見にも耳を傾けてくださり色々なアドバイスをいただいたことは何にも変えがたい経験となりました。

    また、「イー・ウーマンのリーダー」であることの意義を改めて考え直すこともできましたしその責任感をもって、今年は貢献できたらなと思っております。 

    前向きな皆様方とお会いできて会の帰り道は猫背の私がなぜか背筋がピンと伸びていた気がします。来年もまたこの場に呼んでいただけるよう少しでも自分の意見を発信していきたいと決意を新たにしました。(YOKKOさん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • 普段お会いできないリーダーの皆さん、キャスターの方々、佐々木かをりさんをはじめスタッフの皆さんにお会いすることができ本当に嬉しい気持ちでいっぱいでした。佐々木さんが著書で述べておられた「ネットをワークさせる」を実践されているリーダーの方とお話ができたことがとても刺激になりました。そして掲げてあった「growth & community」を改めて心に刻みました。今後とも宜しくお願い致します。そしてありがとうございました。(youyouchanさん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • イー・ウーマン オブ・ザ・イヤーに参加させて頂きありがとうございました。佐々木さんを始めイー・ウーマンに集ってくる人達はすべて、自分もまわりの社会も今よりもっと良くなるようにと考え行動している人達だと思います。そんな皆様に直接お会いしてお話できる機会を持てたことはとても幸せでした。ありがとうございます。2007年も皆様それぞれの場所で頑張ってください。私も微力ながら自分の場所で出来ることをしていきたいと思います。(山田さん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • サイト上で見る人が目の前にいる。これはとても貴重な体験でした。何より感心したのは、スピーチをした佐々木さんをはじめ、社員の方、各賞に輝いた方のスピーチです。横に座っていた受賞者も壇上に上がる前は「緊張して上手く話せない」と言っていましたが、本番は投稿の文章を彷彿させる素晴らしいスピーチをされていました。普段から自分の意見をしっかり持っているからこそ、スラスラ言葉が出てくるのだと思いました。(マキティさん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • よく目にするニックネームを白板上で拝見して不思議な親しみを覚え、名前を呼ばれて起立する際にはリアルな世界にいることを実感しました。特に印象的だったのは、自分が一票を入れた方がサーベイ・オブ・ザ・イヤーに選ばれ、紹介された場面です。メッセージを読んだ時の新鮮なショックが蘇り、シェアしたいという一人ひとりの前向きのエネルギーと、場を用意して下さるイー・ウーマンの方々に改めて感謝したいと思ったのでした。(SAMINさん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • まさに、イー・ウーマンの仲間の素晴らしさを感じた1日でした。これまではサイトの中だけの狭い状況しかイメージできなかったのですが、実際に全国のいろんな方とお会いし、一緒に笑い、食べ、飲み、これまで以上にイー・ウーマンが、そして仲間が身近になりました。

    遠方(福岡)から参加した甲斐がありました! イー・ウーマンに感謝です! キャスターの方々も、写真でのイメージより、すごく素敵でした! 来年はサーベイで表彰されるよう、がんばりたいなあ……!!(なかじゅんさん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • 今回、初めて参加させていただきました。最初は普段PCの画面を通した二次元の世界だったイー・ウーマンが、三次元の世界になったことで不思議な感じがしていましたが、憧れのキャスターの皆様、久しぶりに会った方、初めてお話する方とのすばらしい出会いであっという間に時間が過ぎてしまいました。また1年後にあの場所でさまざまな出会いを楽しみたいと、新たな励みができました。ありがとうございました。(junnoさん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

  • 有意義な時間をありがとうございました。生で佐々木さんやキャスターの方にお目にかかれたことをとても幸せに思っています。また、パワーあふれる皆さんにお会いできたことも嬉しく思っています。丸24時間の東京一人旅、大変充実したものになりました。来年もまた……と狙いながら日々勉強を続けていきたいと思います。来年はもう少し積極的なワタシになって参加したいです。(ちみさん:リーダー・オブ・ザ・イヤー受賞)

「イー・ウーマン・オブ・ザ・イヤー2006」を開催しました

全国から約70名ものみなさんが大集合
イー・ウーマン・オブ・ザ・イヤーを受賞されたキャスターの方がた

本当に、感謝の気持ちでいっぱいです。初めてお会いする方がほとんどでしたが、この出会いに感激しました。こんなにも真面目に真っ直ぐに、学び続けている人たちが、イー・ウーマンを温かく支えて下さっていることを目の当たりにし、改めて、深い喜びを感じました。北海道から、鹿児島からと、飛行機に乗って、新幹線に乗って、互いの時を分かち合うために、集まってくださった皆さんがつくった会場の空気は澄んでいました。熱気が、柔らかで済んだ空気に溶け込んで、時に感激の涙の溢れる、笑いの耐えない空間をつくってくれました。本当にありがとうございました。

イー・ウーマンでは毎年、年に1回、イー・ウーマンに積極的に参加してくださっている方々に感謝の意を込めて、表彰させていただいています。今年も、2005年12月1日から2006年11月末日までに、前向きに積極的に参加し、発言してくださった方々をお招きして表彰式、そしてパーティを開催しました。

2007年2月11日(日)、表参道にあるイー・ウーマンのセミナールームに全国各地から70名近い方々が集まってくださいました。私たちが提供する場に、多くの方が参加してくださることで、イー・ウーマンは成立しています。これからの1年も、また毎日、前に積み重ねていきたいと思います。どうぞサイトへのご参加、リーダーとしてのご参加、よろしくお願い申し上げます。来年は、どなたにお会いできるのでしょうか。楽しみにしています。

イー・ウーマン代表 佐々木かをり

「イー・ウーマン・オブ・ザ・イヤー」には、4つの賞があります

このなかで、「サーベイ・オブ・ザ・イヤー」と「photoリポート・オブ・ザ・イヤー」は、皆さんの投票で選ばれます(投票の受付は終了しました。たくさんの投票をありがとうございました)。

昨年の様子。大阪、愛媛、福島などさまざまな地域から73名が大集合!
昨年の様子。大阪、愛媛、福島などさまざまな地域から73名が大集合!

イー・ウーマンは、「自分で考え、自分で選び、自分で行動する」という人たちの学びと貢献の場です。経験や意見を分かち合うことで、お互いに視野を広げ、選択肢が増えていきます。経験や意見の分かち合いは、自分と周りがwin-winの関係で一緒になって成長・前進していくために必要なことだとイー・ウーマンでは考えています。

毎年「イー・ウーマン・オブ・ザ・イヤー」を発表し、授賞式&パーティを開催し、参加者の皆さんと、さらに交流を深めています。

投票基準について

  • 「“I”statement(アイ・ステイトメント)」であるか
  • その意見を読み、自分の「視野が広がった」「選択肢が増えた」「人生に役立った」「感銘を受けて、人生や行動が変わった」か

ということにポイントを置いて、毎年投票していただいています。

イー・ウーマンが目指しているのは、参加者の方々が知恵や経験をサイト上で分かち合い、それらが社会的な価値となるコミュニティをつくることです。

イー・ウーマンというコミュニティで交わされる知恵や経験は、参加者のみなさんが培ってきたものです。それをみなさん自身の言葉で語り、他者と意見交換することで、お互いの成長の糧にしてほしいと思っています。

イー・ウーマンでは、一般論ではなく、また、他者の「異見」を否定することなく、自分の経験を根拠とした意見を自分自身の言葉で述べることを、「“I”statement」と呼び、最も大切な意見表明方法だと考えています。また、私たち一人ひとりの「“I” statement」によって知恵が集まったものは、価値あるデータベースと考えています。

「サーベイ・オブ・ザ・イヤー」 詳細はこちらから>>
「photoリポート・オブ・ザ・イヤー」 詳細はこちらから>>



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