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今週のテーマ
会議番号:2955
世界の中での日本の存在感、気になりますか?
投票結果
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【開催期間】
2010年04月12日より
2010年04月16日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
大門小百合 ジャパンタイムズ 報道部長
皆さん、こんにちは! 久しぶりに円卓会議の議長を勤めさせていただきます。今週の私の担当テーマは「世界……
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1日目の円卓会議の議論は...
皆さん、こんにちは! 久しぶりに円卓会議の議長を勤めさせていただきます。今週の私の担当テーマは「世界の中での日本の存在感、気になりますか?」です。1週間よろしくお願いします。
中国が日本のGDPを抜いて世界第2位の経済大国になりそうだとか、日本の製品は韓国製品や中国製品にまけているなど、メディアに出てくる話題からは
日本の世界における地位が下がってしまった
のではないかと思わせることが多くなり、日本人としてなんだかがっかりと言う気持ちはありませんか?
私は仕事柄、海外メディアの特派員と話をする機会がありますが、彼らは去年の8月の衆議院選挙の時には、必死になって日本のニュースを本国に送っていました。久しぶりの日本の政権交代は世界中が注目したニュースでした。ところが、その後1月ぐらいたつと、すっかりその熱が冷め切っているのです。聞くと
「本社の編集者は、特に日本のニュースには関心がない」
といいます。
日本発のニュースの価値が下がっている=日本の価値が下がっている
ともいえるのではないでしょうか。
また、先月米国のハーバード大学の学長が来日したのですが、彼女は日本からハーバードに留学する学生がここ10年でかなり減ってしまったと言っていました。10年前は158人いた日本からの留学生も2009年時点で107人。その間、中国の学生の数は270人から421人に伸び、日本より人口も少ない韓国も213人から305人と伸びているそうです。
もちろん、この留学生の傾向が日本のプレゼンスを表しているというつもりはありませんが、ここでもかという思いをもったのは確かです。
さて、
皆さんは世界における日本の存在感は低下しているとお考えですか? それはどんなときに感じますか? 皆さんの様々なご意見、身近な話題などを是非お聞かせ下さい。
大門小百合
ジャパンタイムズ 報道部長
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