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今週のテーマ
会議番号:3002
この夏、お中元を贈りますか?
投票結果
41
59
158票
224票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2010年06月07日より
2010年06月11日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
山口 浩 神戸北野ホテル総支配人
お中元を贈るかどうかという質問では、はっきり意見が分かれましたが、贈る金額については、「贈る」方も「……
議長コメントを全文読む
2日目までに届いている投稿から...
茶道の先生へ (smile・兵庫県・パートナー無・41歳)
茶道を長年習っていますので、先生へ毎年お中元(お歳暮も)をお贈りしています。金額的には5,000〜10,000円までです。色んな方からたくさん頂かれると思いますので、品物を選ぶのは苦労するのですが、嗜好を考慮して喜んで頂けるものを選んでお贈りしています。
けじめとして (shosho・京都府・パートナー無・44歳)
今までのお礼とこれからのご挨拶の意味で、お稽古事でお世話になっている先生に、お月謝代程度の現金を小さなお菓子と共にお渡ししています。それ以外では当方の特産品が出た時に贈るなど、必ずしもお中元、お歳暮という時期にはこだわっていません。お中元のシーズンは関東が早いので、傾向について様子をみてから決める、なんてこともしています。
親しみ料 (Adelaide・山口県パートナー有・)
ご好意くださっている方へ何か贈ろうと私は考えています。金額は、親しみを込めて、1000円。それに、好みの食べ物を添えてみようと思っています。以前の私は、多少値が張ってでも良い品を、と考え実行する傾向にありました。今にして思えば、自己満足だったかと思います。他人様へお金を使ってためになるものとそうでないものがあることが、ようやく分かってきた私であります。
あまり高くない程度に (優太のママのあき・福岡県・パートナー無・39歳)
贈る相手は基本的に親族ですので、親や伯母は5,000円程度、妹は3,000円程度に決めています。あまり高いものを贈るともらった方も気兼ねしますし、かといってあまり安いものを贈るとこちらの気持ちが伝わらない気がして。それと、相手もお返しをくれるので、こちらが高すぎるものを贈るとお返しが大変だろうと勝手に想像してこの値段にしています。
実家と婚家にそれぞれ・・・ (reikot・大阪府・パートナー有・39歳)
実家と婚家には、それぞれ5000円程度の「食べ物関係」を送ります。実家にはすぐ調理の出来る肉などのセットもの。婚家にはシャーベットや紅茶・コーヒーなどを送っています。お中元というわけではないですが、友人からは毎年「水茄子」をいただきます。
主人の会社関係の方に (おれんじ78・神奈川県・パートナー有・32歳)
主人の会社では中元・歳暮が慣例なので、職場の上司の方々と特に親しい方(退職された元先輩など)10名程度の方に3000円程度のお中元を贈ります。私の会社は習慣がないので無し、また親戚にも贈っていません。両親には送っていませんが、主人の実家には、賞与からとして、少しお金を渡しています。
本当は、物より感動だと思いつつ (kimirie・兵庫県・パートナー無・39歳)
お稽古事の先生方には、先輩方のお教え通り1ヶ月分のお月謝相当のお金を。また、仕事でお世話になっている取引先には、その年のお中元のカタログの中から、お付合いの度合い、お世話になる頻度等に合わせ、5千円から3万円位までの間で、これ!と思う品を選び、差し上げます。でも、普段お世話になっている、先輩方やお友だち、親戚等には、お誕生日やクリスマス、何でもない日だけれどちょっと気になる物を見付けたときに、気軽にプレゼントします。一緒に感動出来る事が一番ですよね!
昔は贈ってました (あきんぼ・東京都・43歳)
子どもが小さい頃(15年位前)までは、両方の両親などのお世話になった方4軒くらいに贈ってましたが、今は贈ってません。自分のつきあいが、ともだちづきあいも含めて会社関係中心になり、会社関係ではそのような習慣が無いからです。贈り物は、決まった時期に贈るのではなく、その方に贈りたいものを見つけた時がそのときだと思っています。贈るとしたら、三千円から五千円くらいで、相手によって差をつけることは無いと思います。
3日目の円卓会議の議論は...
贈り物を選ぶのは毎年苦労するのでは?
お中元を贈るかどうかという質問では、はっきり意見が分かれましたが、贈る金額については、「贈る」方も「贈るのなら」の方もほぼ同額でした。
3,000円〜5,000円が贈る側にも贈られる側にもあまり負担にならず、気持ちを伝えられる物が贈れる
ということです。そして、贈る方もご両親、ご兄弟、ご親戚、お稽古ごとの先生と、皆さんほぼ共通です。
社交辞令でなく、本当の意味での季節のご挨拶
ですよね。
ひとつ驚いたのは、現金を贈る方も多かったことです。兵庫県のkimirieさんも書かれていたように、お稽古ごとの先生には“お月謝1ヶ月分”が相場なんですね。私はお稽古ごとをしていませんので、勉強になりました。いつかお稽古ごとをするときのために覚えておきます。
さぁ、お中元の金額も決まりました。昨日頂いた投稿でも贈る品の内容を書いてくださっていましたが、今日は
贈る品について
もう少しお聞きしたいと思います。兵庫県のsmileさんも書かれているように、贈り物を選ぶのは毎年苦労するのではないですか? これは以前に贈ったし、あれはあんまり喜ばれないのでは……。中には贈る物によって、お中元時期にこだわらず、ご挨拶として贈る方もいらっしゃいました。山口県のAdelaideさんの贈る「親しみ料」はいいですね。仲良くされているご近所の方などに贈るのでしょうか。1,000円のプチギフトは、きっと素直に喜んでいただけるような気がします。
今までに、ちょっと変わった「こんな物を贈り喜ばれた」、「こんな物を贈られ、とても嬉しかった」、そして「こんな物をもらったけど、ちょっと困った」など、お中元の品について具体的に教えて頂き、他の方の意見を今年のお中元の参考にしてはいかがでしょうか?
山口 浩
神戸北野ホテル総支配人
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