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今週のテーマ
会議番号:3027
夏の化粧直し、うまくいくコツありますか?
投票結果
17
83
66票
332票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2010年07月12日より
2010年07月16日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
森崎千鶴 メイクアップアーティスト
夏の化粧直し、どうもうまくいっていない方=8割強は変わらないまま、週末を迎えそうです。 5年前の円卓会……
議長コメントを全文読む
4日目までに届いている投稿から...
見られている意識 (walk714・南アフリカ・パートナー無・35歳)
化粧直しの頻度は自分をきれいに見せたい、という意識の表れでは?現在の職場になってから化粧直し回数ゼロ。心ときめく異性社員もいない自分の環境もあります。今ではお手洗いに行くときに化粧ポーチも持たないです。ただのお手洗いでなくホテルのようなpowder roomだったら、自然とポーチを持って行くようになるかな。ふーっと疲れた自分を癒してくれるような環境があります。
やっと出会いました! (kiitos・東京都・パートナー有・36歳)
今まで、何十種類ファンデやパクトを試したかわかりません。特に夏は毎年憂鬱でした、崩れるし、日焼けするし、乾燥するしで。今年はそんな心配がなくなりました。エンプラニのALLTHAT B.B AQUA MOISTY MINERAL PACTを使用するようになり、化粧崩れもなく夜まで潤うようになりました。プラチニウムパウダーのおかげでハイライトもきれいに目鼻だちがはっきりしますし、ブラシ使いなのでとても使いやすく重宝しています。今年は、すすんで鏡でチェックしている私がいます。
きれいに見られたいという環境? (blue sango・福岡県・パートナー有・41歳)
仕事がいわゆる外勤の営業です。お客さんのところを訪問する前、出張先などお化粧直しは必ずします。ただし、事務所をほとんど出ない日は、100%化粧直ししません。お昼休みは有効に使いたいので、お化粧直しする時間的余裕がないというか優先順位から外れます。考えるに、きれいだねと思われたいような魅力的な男性が同僚あるいは上司にいると、きっと私はお化粧直しするなと思い至りました。これは議論からかなり外れますか??
適切なアドバイス (ともみん♪・埼玉県・パートナー有・41歳)
夏はお化粧もできないというぼやきの投稿にアドバイスいただき、ありがとうございました。ベビー用の日焼け止めもダメなのですが、化粧水+乳液に仕上げパウダーをはたき、お昼に一度全部落として、お化粧(と言えるか?日焼け止め効果もないし……)しなおす、ということをやってみました。まだ二日目ですが、今のところ快適です。わたしのような何をやってもダメ、という者には、メーカーやブランドを超えたアドバイスが必要なんだと思いました。みなさんのご意見もとても、ありがたかったです!
大阪の蒸し暑さは女の敵です (kakoran・大阪府パートナー有・)
かつて東京に赴任していた時には、大阪で夏に着ていた服があまりに暑さ対策だけであることに気が付き、はずかしくて購入しなおしました。大阪に戻ってきた現在は、再びこの蒸し暑さに対抗できることを最優先にして毎朝チョイスしています。いわんや、家を一歩出れば汗でべとべとになり、化粧直しなんて気持悪くてできません。せめて、口紅ぐらい塗りなおしたいですが、発想することすらありません。
5日目の円卓会議の議論は...
化粧直しには、自分に合った化粧品と環境が必要!?
夏の化粧直し、どうもうまくいっていない方=8割強は変わらないまま、週末を迎えそうです。
5年前の円卓会議では約7割でしたので、約1割増えてしまいました。これはどういうことなのでしょうか?
その理由を探るべく、昨日は皆さんに
快適な化粧直しをするために必要と思われるものは?
と伺いました。
kiitosさんからは、自分に合った化粧品に出会えてからは、進んで鏡を見たくなった、とのご意見をいただきました。確かに、化粧が崩れているだろうから仕方なく鏡でチェックする、鏡の中には疲れた顔の自分がうつっている……では本当に嫌になってしまいますよね。まずは永遠のテーマである自分に合った化粧品を使う、ということが第一条件のようです。
walk714さん、blue sangoさんからは「YES」「NO」の投票結果を超える真実(?)……
周囲の環境が自分を化粧直しに向かわせるか否かを決定する
、とのご意見をいただきました。これも確かにありますよね。
私自身に当てはめてみてもとても納得のご意見です。
私は撮影の現場では、自分の顔を見る暇が無い、という理由から限りなく薄化粧です。が、メイクのクラスを持っている高校に行くときは、きちんと「身だしなみ」を整え、学校に着いたらまず化粧直しをします(ただ残念ながら 素敵な男性の同僚や上司を意識している訳ではありません……)。
○十年前、私が中高生の時、身近に素敵な大人の女性はいませんでした。
ある程度の年齢から上の人は「素敵」という言葉から外れてしまうのが当然!の時代
でした。でも今はそうではありません。
そして
十代の女の子たちに日々接する
「大人の女性」としてやはり少しでも「素敵」と思ってもらえるように、との気持ち、この環境が私に化粧直しをさせています
。
「環境は二番目に大事」との結果に「そうかもしれない……」と感じていただけるでしょうか?
そして、大阪の環境は、化粧直しの敵!のようです。
ともみん♪さんからは、再度投稿をいただきました。私からのアドバイスや、皆さんの投稿が役立った、とのご報告です。嬉しいです。(ちなみに、仕上げにパウダーを使っているなら、日焼け止め効果はありますよ)
今週も有意義な意見交換、情報交換が出来たでしょうか?
夏本番、皆さんが少しでも快適にきれいに過ごせますように……。一週間、ありがとうございました。
森崎千鶴
メイクアップアーティスト
「オフィスでのメイク直し。これという一品ある?」
2005年の円卓会議。いまから5年前と比べてみてください!
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