自分で考え、自分で選び、自分で行動する。意志のある人たちが集う“場"それがイー・ウーマンです。 サイトマップお問い合わせ| english
ewoman検索: 過去のサーベイ検索
HOME CAREER@ NEWS@ MONEY&REGAL BODY@ SOCIETY@ ACTIVE LIFE@ 6ジャンルについて
>>> 旧リーダーズ/メンバーからの移行登録について
イー・ウーマンとは
参加する
円卓会議 働く人の
円卓会議
表参道カレッジ 人から学ぶ、
人と学ぶ

表参道カレッジ
国際女性ビジネス会議 国際女性
ビジネス会議
読む
winwin対談 佐々木かをりの
win-win対談


ホーム > サーベイリポートデータベース

ewomanサーベイリポートデータベース

サーベイ

2002/5/27(月) - 2002/5/31(金)
1日め

テーマ有事法案・いま、この日本に必要なのか

今日のポイント

わたしたちの生活には関係ないと思っていませんか?

投票結果 現在の投票結果 y28 n72
凡例
キャスター
大谷昭宏
大谷昭宏 ジャーナリスト

「政府・国民保護法制で」「民間法制組織も」。これは、2002年5月21日の東京新聞1面の見出しだ。いま国会で審議されている有事法案(武力事態法案)、これに関連して政府が二年以内に制定を目指している、「国民保護法案」にこんな項目が盛り込まれようとしている。

若い方と言っても、終戦の年に生まれた私だって、そんな時代は経験していないのだが、この東京新聞の日付を昭和19年5月21日にしたとしても、だれも不思議には思うまい。
物価統制に、配給、そして言論封圧、ついでのことに学童疎開もつけてやるか。

それにしても、わたしたちは、なぜ、いまを、あの息苦しい時代に逆戻りさせようとするのか。こんな有事法や国民保護の名のもとに、国民統制法が通ろうとしている。
一体、有事とは何なのか。それとお隣の北朝鮮やイラクの情勢もある。やはりわたしたちは小泉さんの言う通り、少々窮屈でも、憂いのない備えをするために、有事法をつくっておくべきなのか。今週はみなさんとこのことについて論議してみたいと思う。

あなたの声を意見を、さらに大きく活かすコミュニティにご参加ください

企業・官公庁がewomanリーダーズの声を求めています。一人ひとりの声をカタチにして、企業・官公庁に伝える。それがイー・ウーマンとewomanリーダーズの活動です。ぜひ登録を!→詳細と登録

今週のサーベイラインナップ

現在進行中のテーマはこれ! 今すぐご参加を!


e-shop
メロンリペア メロンリペア
15万箱 突破!
抗酸化サプリメント
アクションプランナー アクション
プランナー

時間が見える大人気の手帳
ビジネス
イー・ウーマンに依頼する イー・ウーマンに
依頼する

イー・ウーマン調査 働く女性の調査
マーケティング&ブランドコミュニケーション マーケティング
ブランディング
コンサルティング

講演・研修のご依頼 講演・研修のご依頼
メディア掲載一覧 メディア掲載一覧
取材のご依頼 取材のご依頼
リンク
ワーキングウーマンの意識調査 asahi.com
私のミカタ
佐々木かをりのブログ 佐々木かをりの
ブログ

kaorisasaki twitter 佐々木かをりの
Twitter

 ©2000-2009 ewoman,Inc. 個人情報について利用規約各種お問い合わせ・お申し込み会社概要| english