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今週のテーマ
会議番号:2438
社外にネットワークを持っていますか?
投票結果
71
29
454票
188票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2008年04月28日より
2008年05月02日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
田村真理子 日本ベンチャー学会
「こういうことがやりたい」という具体的な質問に丁寧な返答をいただいたというHurry1さん。ざおざおさんは……
議長コメントを全文読む
2日目までに届いている投稿から...
ネットワークでの自分の立ち位置 (ざおざお・中国・パートナー有・36歳)
行政機関からの指摘事項が解釈の違いで受け入れられなかった時に、同業他社での対応例を、訪問して伺い、自社の解決に応用して解決したことがあります。逆に聞かれることも多々あります。こうしたネットワークを広げることは個人としての成長に大切なことだと思いますが、1つの中継点ではなく、いかにネットワークの核になれるかが大切だと考えます。最近はネットの普及で聞きたいことが簡単に聞けるようになった反面、自分で考えないで聞いて済ませようという人が増えたと感じています。
いいものだ〜 (ちゃっく・神奈川・パートナー有・35歳)
先日ある女性セミナーで、ディスカッションの時間に一緒になった女性8名くらいと意気投合。1ヵ月後くらいに食事をすることになりました。付き合い程度にと思っていたのに、いってみたらすごく楽しい! 色々な会社の事が聞けるし、面白い女性が沢山いることが分かり、すごく勉強になりました。社外のネットワークには取りあえず参加してみるものだ〜と改めて思った次第です。その後続くかどうかは、その会の目的や、目的がないのであれば、幹事をやっても苦にならない人がいることが大切かも。
判断するタイミング (ポーチュラカ・福島・パートナー無・40歳)
私は、ほんとうの頼りになるネットワークは、すぐにはできないものと考えています。自分が属する環境であるつながりができても、時や場所が変わるとそれきりだったりします。しかし、知り合ったときは得に強いものを感じなくても、時が過ぎて強い関係になることもあります。関わりを持つことになった人を、すぐに判断しないことが、自分にあった人脈を作る上で大切だと思います。
オフィス・ツールのヒントを得る (Hurry1・東京・パートナー有・58歳)
スプレッド・シートやワープロなど、オフィス・ツールの使い方はマニュアルを読んでもなかなか分りません。製品ごとに作られているフォーラムにお世話になったことが何度もあり重宝しています。「こういうことがやりたい」と具体的に質問すると親切な方が丁寧に教えてくださいます。
社外ネットワークは必須です (mitch・東京・パートナー無・41歳)
現在の会社を立ち上げ約一年。これまで4社に所属しました。それぞれの会社でご縁が続いています。単純に、お仕事を頂いたり、こちらから仕事を発注したりといった取引の他、会社を立ち上げた元上司から様々なアドバイスをもらい就業規則や販促活動などに役立てています。人に恵まれているなぁと、感謝の日々です。
転機に支えてくれた友人 (Perla・千葉・パートナー無・38歳)
私の学生時代の友人には、職種を問わず、国境を超えて活躍する人が多くいます。今年、私の会社が大きな転機を迎え、外国人上司が一気に増えました。そうした中、外国人と仕事をする上での心構えや英語表現・言葉の選び方で注意すべき点など、友人は自身の経験を踏まえ多くのことを教えてくれました。そのお蔭で私の社内における、特に外国人幹部・上司からの評価が目に見えて上がってきています。皆同年代ですが、時には経験上の先輩として、友人から支えられ、多くを教わっています。
3日目の円卓会議の議論は...
「ネットワークでの人の見分け方があると思いますか?」
「こういうことがやりたい」という具体的な質問に丁寧な返答をいただいたというHurry1さん。ざおざおさんはいかにネットワークの核になれるかが大切だと語っていますし、ちゃっくさんも幹事の存在の大切さを指摘しています。
つまり、特に目的はなく気の合う仲間と気軽に集まった「親睦会」とは違い、
「ネットワーク」は明確な目的があり
、いつも決まっているわけではないけれど状況に応じて中心的な役割を担う人がいて、
必要な情報収集が可能なもの
だということでしょう。
「ネットワーク」には、社内の上司⇔部下というタテの関係であったり、社内の同僚や同窓などのヨコの関係であったり、社内外のタテ、ヨコを含めた斜めの人的関係がなどが考えられます。
そして、「ネットワーク」の基本は人であり、流動的で生きているものといえます。だから、ポーチュラカさんも指摘しているように関わりを持つことになった人をすぐに判断せず、少しずつお互いに信頼関係を築いていく人脈づくりが、「ネットワーク」の重要なカギのひとつとなるのでしょう。
確かに、人脈は手間ヒマかけて作るものと思います。例えば、ネットワークや異業種交流会で、150人と挨拶し名刺交換をしたからといって、150人の人脈が出来たとはいえないわけです。相手に対しての基本的なマナーを守り、自然体の自分で接せすることが築いたネットワークを長く続けられる秘訣なのかもしれません。
そこで、
ネットワークや異業種交流会に参加して、時には自分とは違う目的や感覚の人と出会って、かえって疲れてぐったりした経験はありませんか。
ネットワークや交流会で、こんな人は注意したほうがよいのではというよい人の「見分け方」はあると思いますか。もし、あると思われる方はご自身の体験談をお聞かせください。
田村真理子
日本ベンチャー学会
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