|
サイトマップ
|
お問い合わせ
|
ewoman検索:
>>> 旧リーダーズ/メンバーからの移行登録について
働く人の
円卓会議
人から学ぶ、
人と学ぶ
表参道カレッジ
国際女性
ビジネス会議
佐々木かをりの
win-win対談
今週のテーマ
会議番号:2620
今年、住宅か車の購入予定はありますか?
投票結果
17
83
60票
289票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2009年01月12日より
2009年01月16日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
中嶋 愛 プレジデントロイター編集部 副編集長
新しい年になりました。みなさんは「初売り」には行かれましたか? 今年は家計の財布の紐がますます固く、……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
新しい年になりました。みなさんは「初売り」には行かれましたか? 今年は家計の財布の紐がますます固く、初売りでも生活実需品や家電製品の一部しか売れていません。
ましてや人生で最大の買い物である住宅や、それに次ぐ出費となる自動車の購入となると、相当の覚悟がいります。しかもこの経済不安、雇用不安、先行き不安。ローンを組んでまで新しい住宅や自動車を、という余裕(勇気?)のある人が激減していることは数字にもあらわれています。
●2008年の国内新車販売台数(軽除く登録車)は、321万台で、74年以来の低水準
●2008年首都圏のマンション発売戸数は前年比3割減
住宅や車は「にわかに」売れなくなったわけではありません。国内新車販売台数は5年連続で減少しており、新設住宅着工数にしても、2011〜16年には、96年の55%の水準にまで減るだろうという予測が既にあります(野村総合研究所)。
少子化やライフスタイルの変化、環境意識の変化などにより、そもそも需要は減少傾向にあったところに、経済危機が直撃した
わけです。
景気回復のカギを握るのはGDPの6割近くを占める個人消費。政府も、産業界も、私たち消費者の「買う気」に火をつけたがってます。その一方で、今回の世界的不況は、飽食、浪費、環境汚染など、消費社会の負の面を見直すよい機会であるという意見も少なからず聞きます。レンタルやリサイクルを上手く活用している若い人たちに見習うべきところも大いにあるでしょう。
今回の円卓会議の場では、「最大の買い物」である住宅や自動車に対するみなさんの購買意欲をまずうかがったうえで、いま住宅や自動車が売れないのは「不況のせい」だけなのか、改めて考えてみたい
と思います。また、
不況であっても、どんな自動車や住宅だったら買う価値があるか
、についても、是非みなさまのご意見をお聞かせください。
中嶋 愛
プレジデントロイター編集部 副編集長
「日本はもはや「経済一流ではない」と思いますか?」
2008年年明けの国会で大田弘子経済大臣(当時)の発言
「円高になると何かトクしますか?」
実感をともなって学ぶには絶好のチャンス!?
「高額所得者だったら定額給付金は辞退しますか?」
定額給付金は、「景気刺激」になるの?
このジャンルの過去円卓会議をチェック
このジャンルのトップページへ
メロンリペア
15万箱 突破!
抗酸化サプリメント
アクション
プランナー
時間が見える大人気の手帳
イー・ウーマンに
依頼する
働く女性の調査
マーケティング
ブランディング
コンサルティング
講演・研修のご依頼
メディア掲載一覧
取材のご依頼
asahi.com
私のミカタ
佐々木かをりの
ブログ
佐々木かをりの
Twitter
©2000-2009 ewoman,Inc.
|
個人情報について
|
利用規約
|
各種お問い合わせ・お申し込み
|
会社概要
|