毎月、The Big Issueを買っています。いつ失業するとも限らないし、そうなったらどこかで助けてもらえるようにと願いつつ買っています。実際、労働問題提起の有効な情報もありますし、自分で勉強し、どこへいけばいいのか教えてもらえるので勉強になります。あまり社交的にはないためネットワークが狭く、これから人脈を広げないといけないなとも思い始めました。
佳華さんは、「The Big Issueを買っています。いつ失業するとも限らないし、そうなったらどこかで助けてもらえるようにと願いつつ買っています」。なかなかきわどいですね。先日、大手町の交差点でThe Big Issueを売っていました。まだホームレス歴の短そうな人でしたが若くてあまりにかっこいいので、思わず「がんばってください」と言って買いました。こうした若い人たちには、特に早く立ち直って再出発して欲しいと思います。敗者復活のできにくい社会ですが、それができるようになるには周囲とのつながりが必要です。