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今週のテーマ
会議番号:2659
本業を生かした社会貢献、応援したいですか?
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【開催期間】
2009年02月23日より
2009年02月27日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
高橋陽子 日本フィランソロピー協会
皆さんこんにちは、日本フィランソロピー協会の高橋陽子です。 今回のテーマは「本業を生かした社会貢献」……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
皆さんこんにちは、日本フィランソロピー協会の高橋陽子です。
今回のテーマは「本業を生かした社会貢献」です。
昨年秋以降の金融危機に始まる経済危機は実体経済に及び、厳しい状況が続きそうです。
また、昨今の政治危機は目を覆うものがありテレビに繰り返し映し出される大人の失態を子どもたちはどう見ているのか、と思うと身のすくむ思いがします。
しかしながら、考えようによっては、今こそ過去の負の遺産を確認し、本当に大切なものは何かを考え直す好機でもあるのではないでしょうか?
そうした中で、本業を生かした社会貢献というのは
社会における教育装置
として重要な役割を果たすかもしれません。
単に、利益の余剰分を寄付する、というものではなく
事業ドメインそのものを生かして仕事ではないカタチで生かす、ということは、トップコミットメントが必要なことはもとより、社会貢献の部署だけでできるものではなく開発や営業、企画など他部署を巻き込んだものになり社内に横串をさす必要があります。
それが社内の風通しをよくする、ということにもなります。
また、何より、社員にとって自分の仕事や自社の仕事が社会に役立っているということを実感できることになり、仕事そのものへの姿勢にも好影響が出るようです。
昨今は、CSRの中に社会貢献も位置づけられ、本業を生かした社会貢献に注目されるようになってきました。
今週は、こうした社会貢献をご紹介しながら、みなさんの感想やアイディアなどをいただきながら、私達一人ひとりの役割も考えていきたいと思います。
ぜひ、すでに取り組んまれていたり、身近に感じる事例などありましたら、どう思いますか、投稿してください。
企業による学校での専門教育活動なども広がっていますが、受け入れ側の反応もぜひ伺いたいです。
高橋陽子
日本フィランソロピー協会
「あなたはボランティア精神がありますか?」
そもそも日本では「ボランティア精神」が低いのでしょうか?
「今年1回以上、ボランティアや寄付をしましたか?」
約7割の人がYES回答。みんな、具体的に何してるの?
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