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今週のテーマ
会議番号:2916
自分のヘア&メイクに満足していますか?
投票結果
16
84
67票
357票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2010年02月22日より
2010年02月26日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
森崎千鶴 メイクアップアーティスト
皆さんから 熱い思いのこもった投稿をたくさんいただきました。ありがとうございます。それにしても大部分……
議長コメントを全文読む
1日目までに届いている投稿から...
美容院をうまく利用して (pink coral・東京都・パートナー無・25歳)
以前は半年に一度しか美容院に行っていませんでしたが、ある美容師さんにつくようになって、髪の毛はも見えない部分まで気を使わないと駄目だ、髪の毛は体の一部分で、そのときの自分の精神状態が現れるんだと教え込まれました。それ以来は1、2ヶ月の頻度で通っています。定期的に手入れをすれば、ヘアスタイルもおしゃれな状態を保て、気分も晴れ晴れが続きます。メイクの際は自分を隠さないように、清潔感を出すように心がけています。
満足しています (Yugong・東京都・パートナー無・33歳)
私は「こういう印象を与えたい」という自分なりのイメージを持って、洋服のショップ/美容院/化粧品カウンターの担当者に話をし提案してもらいます。優先順位としてはまず洋服を見に行き、そのカラーに合わせてメイクアップ用品を選び、その洋服とメイクで美容院に行きます。自分で自分のスタイリストをし、それを各方面のプロに手伝ってもらう感覚です。流行のものを薦めるだけでなく、こちらのニーズをきちんと理解し、かつ斬新な提案をしてもらえる店員さんと出会えた時は嬉しいです。
そもそも普段はすっぴんだ! (ぱーと救急医・千葉県・パートナー有・36歳)
年齢的にはちゃんと毎日化粧をするべきなのかもしれませんが、普段はメイク自体を全くしません。髪型も、寝癖がついていなければいいや、とかなりラフです。職場は化粧をして働く雰囲気ではないので……。でも、学会や研究会に行く時、お友達の結婚式に行くとき、子どもの行事に参加するとき、それぞれのシーンに合わせてちゃんと考えてヘア&メイクをしているので、やっぱり「満足」かな。自分らしく、かつ、その場に合わせてちゃんと出来ていれば嬉しいです。
ワンパターン気味。 (walk714・南アフリカ・パートナー無・34歳)
「ビフォア・アフター」的な劇的変化が見られません。今日はこんな感じで、とイメージを持ってメイクをして、8割がたOKなんですが、ちょっとマンネリと思うときも。ヘアについては、お手上げです。20代で色々試し、現在、一番似合うスタイルと思うところにたどり着きました。が、近頃、それにも飽きてきたところ。皆さんの意見を聞いて勉強したいと思います。
インテリアコディネータのように (ろむ・神奈川県・パートナー無・40歳)
環境や立場、一番重要と思っている「どう見られたいか」を話して、髪も服もメイクも持ち物もトータルプロデュースをしてくれる人がいたらなぁと切実に願っています。研究所勤務時は車通勤、職場では作業着でしたから学生と変わらぬカジュアルなもので充分でしたが、都内オフィスに電車で通勤するようになってドレスコードがすっかり変わり、何をどう着てよいのか。髪の長さを変えたため似合うものも変わってしまい、バッグと靴を合わせるのさえ大変です。何を参考にしたらよいのでしょうか?
同じ顔なのに… (motobon・埼玉県・パートナー無・36歳)
ショップの店員さんなどプロの方にメイクをしてもらったことがあるのですが、その時は、自分でも驚くくらいかわいく仕上がっていました。同じ顔なのに……。自分でのメイクは、いまいちぼやけた感じというか、納得した仕上がりにはなかなかなりません。ヘアメイクにしてもしかり。昨日カットしてもらった時は、すごくきまってたのに……。なんてことが多々あります。そこがやはりプロとの差なのかな、と納得してしまいますが、いつでも思い通りに自分を演出できるといいなと思います。
希望と自己イメージのギャップ (MSC・バンコク・パートナー有・34歳)
自分のヘア・メイク、全然満足していません。「こうなりたいな」そう思って腕のいい美容室に行ってみたり、メイクを変えてみたりいろいろしていました。でも、実際にキレイになるのは美容室に行ったその日だけ。翌日からいつもと変わらない自分を発見。結局もとに戻ってしまうのは、自己イメージが変わっていないから。理想に自分らしさをプラスして、自己イメージを書きかえることも大切だと思いました。いま、研究中です。
全然満足していません! (ayuru・東京都・パートナー無・27歳)
全然満足できていません。特に髪形!やわらかいイメージを演出したいのですが、髪が真っ黒で毛量が多いので努力をしてもイメージ通りになるのは難しいです。真っ黒な髪と真っ白な肌をうらやましがられることが多いので、現在はこの長所を活かしたスタイリングしています。自分の演出したい自分にスタイリングするのか。他人から見た長所を生かすようなスタイリングが良いのか。教えていただけると幸いです。
綺麗なメイクの人がうらやましい (manaaw・東京都・パートナー有・38歳)
ほとんどノーメイクに近いです。紫外線対策でファンデーションをつけ、眉をちょっと書いてる程度。綺麗にメイクしている人がうらやましいですが、私にはメイク技術が全くなく、今更友達に教えてなんて言えないです。日本ではあまり気にならなくても、海外へ行くと気になる時が結構あります。パーティーに誘われた時など、もう少しメイクをしないと身だしなみを整えていないみたいで、相手に失礼かな?と思う事があります。誰も気にしてないかもしれませんが、自分で勝手に恥ずかしくなる時があります。
プロの手 (Adelaide・山口県・パートナー無・24歳)
もし、プロの手にかかったら、自分はもっと魅力的になれるはず……と思うことがあります。日々は無難な自分で過ごしています。テレビ番組で、一般女性をプロが華麗に変身させてしまうという企画があるようですが、うらやましいなと思います。私もプロのチームに自分を変えてもらいたいと強く思います。
特にヘア (ナカサワ・東京都パートナー有・)
メイクは時々デパートのカウンターで相談しながら購入品を選ぶので、そこそこ時代に付いていっているとは思うのですが……。髪型は全然ダメです。もともとひどいクセッ毛なので、定期的に縮毛矯正で伸ばしています。矯正後カットしますが、クセも量も半端でないので、どうしても出来る髪形が限られてしまいます。又、これ以上髪を傷めたくないので、カラーリングもせず今の時代に貴重な黒髪のまんま。コンプレックスの塊です。
大きな課題 (たまふー・東京都・パートナー有・34歳)
毎朝出社時にはファンデーションとチーク・ビューラーのみ。眉はたまにカットして何もかかない。口紅は食べてしまうことに抵抗があって、あまりつけるのが好きではありません。アイシャドウは色遣いが下手で。雑誌の特集を読んで勉強するものの、化粧品をそろえるのが面倒で後回しです。メイクアップ講座に参加するも濃い化粧で参考にならず。職場でお化粧のうまい人をみると見とれてしまいます。今年の課題!まずは何から始めよう……。
2日目の円卓会議の議論は...
「プロの手」を 上手に利用するには
皆さんから 熱い思いのこもった投稿をたくさんいただきました。ありがとうございます。それにしても大部分の方はNO!なんですね。これはマズイです、なんとかしないと……
まずは「プロの手を利用している」(又はしたいと思っている)とのご意見が眼につきました。女優やモデルでもない私たちにとって、一番身近な「プロ」は 美容師さんだと思います。
(化粧品や洋服は必ずしも対面で購入するとは限りませんが、ヘアカットを自分でされている方は極めて少ないと思いますから)
ところで皆さんは、美容院に行くことをどのように考えていらっしゃいますか?
今回YESのpink coralさん、Yugongさんの投稿を読んでどう思われたでしょうか?
「えっ? 美容院に行くのにそんなに気を使うの?」 と感じられたでしょうか?
実は私自身はこのお二人のようなタイプです。そして美容院に行くときは特に眉やアイメイクはきちんと描いて気に入った服を着て行きます。不思議でしょうか?
その理由として美容師さんはそれぞれに合ったヘアスタイルを作ってくれるわけですが、その「合った」というところが「スッピンの私」ではなく「メイクをした私」に合わせて欲しいからなんです。私の知人で美容院に行くときは 汚れそうだからどうでもいい服を着て行く、という人がいます。確かにスカートは素材によってはシワになるかもしれませんが、カラー剤やパーマ液が服に付いたり、切った毛が服に付いたなんて経験はありません。
それよりもせっかくプロに接する時間を有効に使いたい!との思いのほうが強いです。
ただayuruさんやmotobonさんMSCさんもお悩みのように、自分でヘアセットするのはメイクよりも技術が必要です。美容師さんにしつこいくらい質問しましょう。特にドライヤー&ブラシの角度、どんなスタイリング剤を使うのか、などは要チェックです。そして頑張って練習もしましょう。
自分の「イメージ」を 変えたい、または生かしたい!と思っていらっしゃる方も多いようです。ただその前にまず、自分はどんなイメージになりたいのか?を決めなくてはなりません。若いうちは可愛いタイプの人は大人っぽくなりたい、 大人っぽい人は可愛くなりたい、と思いがちですが、大人になったら自分に無いものを追い求めるより自分の良さを生かしていきたいものです。
自分をよりよく生かすスタイルが、よく分からない場合は洋服をいろいろ試着してみるのが一番です。(髪型は短期間でいろいろは試せませんから……) 普段は選ばないような服も試したみると、案外似合ったりするものです。これは一人よりも信頼できる友人と一緒のほうがいいかもしれませんね。
そして似合うイメージが見つかったら、それを生かすヘアスタイルやメイクを考えていけばいいわけです。難しいでしょうか?ちょっと抽象的かもしれませんが、明日以降も出来るだけ具体例を挙げていきたいと思っています。
そこで皆さん、自分のイメージのヘア・メイクにするために気をつけていること、またうまくいかないことなど教えてください。みんなで考えていきましょう!
森崎千鶴
メイクアップアーティスト
「不景気でも美容代はキープしていますか?」
2009年2月、参加者の声は……
「メイクのポイントはリップより目?」
“アイメイク重視”は欧米女性の特徴と言われていた!?
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