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今週のテーマ
会議番号:2916
自分のヘア&メイクに満足していますか?
投票結果
17
83
85票
417票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2010年02月22日より
2010年02月26日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
森崎千鶴 メイクアップアーティスト
昨日はビジネス上の許容範囲との関係についてお伺いしたところさまざまな投稿をいただきました。 「上司……
議長コメントを全文読む
3日目までに届いている投稿から...
自分が自身のスタイリストだから (さくら ゆうか・愛媛県・パートナー無・31歳)
とは言え、私自身はそんな流行に乗った髪型やメイクをしている訳ではありません。でも自分のメイクやヘアスタイルは似合っていると思います。年齢が微妙になってきているので、少しメイクには気合を入れる様にしている事と、日頃のお手入れやパックは欠かせません。去年よりも今年、今年よりも来年に綺麗になったと自分に言い聞かせて、今まで以上に綺麗になる努力をしたいと思います。
こぎれいに (もふもふさん・神奈川県・パートナー有・38歳)
仕事をしている以上、ほとんどの時間を会社もしくは客先で過ごします。特にお客様からこぎれいに見える事が必要充分条件。ただ、自分の技量はまだまだ目標は達成していないレベルかとは思っています。「ビジネス上の」といって気になるのは、1時間ごとにどこかを直さないと落ち着かない(?)人が職場にいます。内勤なので良いのですけど、毎時トイレに行っては10分は帰ってこない。そういう「力」の入ったメイクは休日にお願いしたいです。
上司に叱られた経験 (ayuru・東京都・パートナー有・26歳)
真黒の先駆的なイメージの前下がりボブにした時、60歳の女性上司から、『似合わない!』とお叱りを受けたことがあります。接客業でしたので、お客様に失礼な髪形と判断の上での指摘だと思い、かなり落ち込みました。髪型はすぐに元通りにできないのでそのまま仕事をしていましたが、同僚から非難されるわけでもなく、個人の売上実績が落ちることはありませんでした。ドレスコードとは何なのでしょうか。わからなくなってきました……。
髪型だけは (メリーアン・東京都・パートナー無・43歳)
洋服はパーソナルスタイリストさんにお願いするようになってから格段とよくなりました。メイクは、眉がしっかりしている、眼鏡をかけている、肌がきれいなおかげで口紅のみ。メイクしないのと肌がきれいなのは意味が違うとは思い、いつかはメイクをとは考えています。しかし、どうにもならないのがヘアスタイルです。美容師さんは信頼できる人で、アレンジ方法などを教えてもらい、家で試してみるのですが、やはり自分ではどうにもなりません。何かいい練習方法はないでしょうか。
内面からの美しさが課題 (ayako_tokyo0218・東京都・パートナー有・35歳)
ヘアメイクはついついワンパターンになりがちなのが悩みです。ナチュラルなヘアメイクを目指しているのですが、ともすると地味になりがちです。疲れを感じさせないためにはヘア・メイクに注力するだけではなく、体の健康、心の健康が必要になります。休養を心がけること、ストレスをためないことも美しいヘアメイクには大事だと思います。
4日目の円卓会議の議論は...
仕事上の許容範囲と「ワンパターン問題」
昨日は
ビジネス上の許容範囲との関係
についてお伺いしたところさまざまな投稿をいただきました。
「上司に叱責された」というayuruさんの事例については、私にも理由がわかりません。
接客業ということですが、ファッショナブルすぎた?? 飲食系の場合サラサラボブは髪が落ちやすいとは思いますが、「似合わない」という怒られ方はなかなか納得し難かったことでしょう。メイクや洋服とのバランスが悪かった? それにしても叱責とは……。ここで解決案をアドバイス出来なくてごめんなさい。これを読んだ皆さんでなにか思いついた方は、ぜひ投稿ください!
もふもふさんのおっしゃる「1時間毎の化粧直し」はそれこそ“叱責”されてもいいのでは? それはヘア&メイクのスタイル、というよりもその人の性格や認識の問題ではないでしょうか。せめてほかの女性社員に1時間毎の化粧直しが広まりませんように。
今日もayako_tokyo0218さんが書いてくれました
「自分のヘア&メイクがワンパターンになってしまう」
との投稿、毎日寄せられています。スタイルや雰囲気を変えるのは、そんなに難しいことでしょうか?
たとえば私は、カジュアルなファッションの時はアイラインを入れませんが、スーツの時はアイライナンをきちんと入れます。それだけでずいぶんイメージが変わると(自分では)思っているのですが、いかがでしょう。
そのほかには、口紅を紅筆できちんと描くか、リップグロスだけで仕上げるか……とか、ヘアスタイルでは、きちんとブローしてストレートにするか、洗いっぱなしの癖を生かした仕上げにするか……などなど、
ちょっとした工夫でイメージは変わる
と思っています。
もちろん「わっ! 誰かと思った!!」と言われるようなイメージチェンジではありませんが、それでも本人は別パターン、と認識して過ごしています。皆さんもそのような使い分けはしているのではないでしょうか?
口紅だけの変化はもう飽きた、とおっしゃる方に
おススメなのは眉マスカラ
です。
眉の色を変えると想像以上にイメージが変わります。黒髪の人でもダークブラウンなら平気です。つき過ぎないように眉ブラシでとかしながら使うのがポイントです。ぜひお試しください。
自分が自身のスタイリストだから、とおっしゃるさくらゆうかさん。その通りですよね。
ただ31歳で微妙な年頃と言われると……「えっ、まだまだこれからじゃない」と思ってしまう方も多いのでは?
ただ
年齢とヘア&メイクのバランスは私にとっても常に大きな問題
となっています。
「これは若々しいのか、それとも若作りなのか」とか、「シンプルなのか、地味なのか」とか、「すごく似合っていると思っているヘアスタイルを、5年も続けていいものなのか」とか、皆さんはそんなことはありませんか?
年齢とヘア&メイクのバランスについて、ぜひ ご意見をお寄せください。
さくらゆうかさんのおっしゃるように、「去年よりも今年、今年よりも来年」もっときれいになれるように意見を交換しましょう。
森崎千鶴
メイクアップアーティスト
「不景気でも美容代はキープしていますか?」
2009年2月、参加者の声は……
「メイクのポイントはリップより目?」
“アイメイク重視”は欧米女性の特徴と言われていた!?
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