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ホーム > 佐々木かをり対談 win-win > 第113回 高橋典子さん

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113
バトントワラー
高橋典子さん

これは「KA」で使うために

佐々木

今日はバトンをお持ちいただいたのですが、ちょっと見せていただいてもいいですか?

高橋

はい。

佐々木

これは触っていいものなんですか?

高橋

どうぞ、どうぞ。これは「KA」で使うために、フルートをかたどっているものなんですけど。

佐々木

これはどういう工夫があるんですか? 重さとか長さとか。

高橋

そうですね。もともと28インチというバトンを使っていたんですね。ですから長さはバトンと同じにしてほしいというのと、重さも同じにしてほしいというのと。250gぐらいです。あと端を持って回すことがあるので、端に何かこういうふうに止まるものを付けてもらいたいというのと。

佐々木

たしかに、そういった滑り止めというか、持つところはつくってもらわないと困りますよね(笑)。

高橋

そうなんですよ。あと先ほども申し上げましたけど、芝居をした中で踊るので。競技のときは、出る直前まで十分なウオーミングアップをして、出て踊るということができるんですが、ショーの中では、双子の男の子に出会って、その男の子に恋をして、ああだこうだ、こうだああだっていうシーンがあり(笑)。それで、ようやく踊り始めるんですよ。そうすると、もう手の感覚とかが、バトンになじんでいる感覚を保ったまま、踊り始められないんです。

双子にバトン、というかフルートを渡して、彼がしっかり握りしめてから、私にフルートを預けて、そこから突然踊り始めないといけない。なので、慣れやすいようにというか、私、手が乾燥肌なんですけれど、滑り過ぎないように、滑り止めを付けてもらっているんです。

佐々木

それだけ練習して重ねていても、ステージの上の少しの時間などで、手の感覚がずれることがあるんですね。

高橋

回す感覚というのは大丈夫なんですけれど、手と棒のなじみ具合というのが。ある程度、汗をかいたような手で持つと、すごくやりやすいんですけれど。冷え切るとまでとは言いませんが、それがなくなった状態で始めるのは、ちょっと大変なので、何か、加工してほしいと言ってお願いしました。

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