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81
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菅家ゆかりさん

兄弟のなかで存在を示したくて

佐々木

どんな思い出がありますか?

菅家

すごく楽しかったですね。何もないけど楽しかったっていう感じです。それで、公立の中学に編入して、都立高校に行ってっていう感じですね、私は。

佐々木

で、上智大学ですものね?

菅家

はい。上智大学に入学して。なので、たぶん、自分が何かしたいと思うと、5人兄弟の一番下ですし、親もそんなに期待はかけていない。でも、兄弟のなかで自分の存在を示すためには、やっぱりなにかやらなくちゃいけない、っていうんで、結構、思い立つといろんな行動を起こすっていうタイプだったみたいですね。

佐々木

それは、自己の存在価値っていうか、存在感を出さなきゃいけなかったからっていうことなのかもしれないですね。

菅家

兄や姉と同じことをやっていたら目立たないですし、田舎なので皆知っているわけですよ。親兄弟、どこの息子だ、だれの妹だとか言われるんで。だから、必ず兄や姉がこうしたああしたっていう風に、皆分かっているので、「じゃあ、違うことをやらなくちゃいけない」っていうので、ちょっと私だけ、違う方向に。

佐々木

アナウンサーになるっていうことですね。

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