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会議番号:2394
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【開催期間】
2008年03月10日より
2008年03月14日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
高橋陽子 日本フィランソロピー協会
昨今、ボランティアは随分自然に受け止められるようになってきました。ボランティア人口も少しずつですが増……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
昨今、ボランティアは随分自然に受け止められるようになってきました。ボランティア人口も少しずつですが増加しています。
ボランティアの語源は、アメリカの南北戦争やフランス革命の時の志願兵です。従って、ボランティアといえば、自発性が大事な基本として言われます。ボランティアの三原則といえば、自発性・無償性・社会性(公共性)ですが、その中でも自発性は不可欠な要素です。
ただし、自発性を持つには、それなりの環境や体験、出会いなどが前提に必要ですね。ですから「ボランティアは自発的にしなければならないので強制的にさせるべきではない」とよく言われる学校の奉仕活動などに関する議論は、自発性を引き出すための、その前提の体験や学習と混同されているように思います。
ともあれ、自発性の最たるものは恋愛ですね。
よくボランティアも恋愛に似ている、と言われます。
止むに止まれぬ気持ち、というあれです。好きな人に会うためには、忙しくても何とか時間を作ろうとしますね。でも、そうでもないと、時間がない、とか言い訳を作って会いませんよね。
ボランティアも、自分を当てにして待っていてくれる、何とかしないと大変なことになる、「ほっとけない」となるのです。それが結果的に自分の元気や生きがいにつながったり、新しい出会いで世界が広がったりするという例がたくさんあります。
現実的にも、行政頼みですべての問題を解決することは不可能になりました。また、行政を動かすためにも、「気がついた人たちのさまざまな取り組みの積み重ねによる実証」がとても有効になります。社会も自分も周りの人も元気になる漢方薬がボランティアです。
皆さんの体験や思い、迷いも皆で共有して愉快な新年度に向けての心のエクササイズをしましょう!
高橋陽子
日本フィランソロピー協会
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