|
サイトマップ
|
お問い合わせ
|
ewoman検索:
>>> 旧リーダーズ/メンバーからの移行登録について
働く人の
円卓会議
人から学ぶ、
人と学ぶ
表参道カレッジ
国際女性
ビジネス会議
佐々木かをりの
win-win対談
今週のテーマ
会議番号:2560
人前で話すときの姿勢や仕草、自信ありますか?
投票結果
15
85
63票
368票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2008年10月13日より
2008年10月17日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
斉藤美和 モデル ウォーキングインストラクター
たくさんの投稿ありがとうございます。 予想通り、NOのパーセンテージが多いようですね。姿勢や仕草を意……
議長コメントを全文読む
1日目までに届いている投稿から...
人前だけでなくひとりのときも (Aska・東京都・パートナー有・38歳)
人前で話すときの姿勢や仕草に、自信があるといえるよう意識しています。実は母親譲りの猫背と脊柱側湾症のため、かなり意識しないとまるで態度が悪いように見えるらしいのです。人前だけでなく、誰かが見ているからでなく、ひとりのときでも常に良い姿勢で気持ちよくいたいですね。
自信をつけたい (コッコ・ハッハ・広島県・パートナー有・50歳)
私は人前に出ることだけでもすごく緊張してしまいます。ですから話すときの姿勢仕草に関しては全く考える余裕もなく話す方に気を取られているのが現状でした。でも最近、人前に出て話をするチャンスを頂くことが何度と与えられたから初めて思ったことがあります。人前で話をするということは、言葉だけではなく話をしている私自身の振舞いや落着き全てを表すことだと教えてもらうことができました。今そんなことを考えたとき、本気で自信を付けたいと思う時なので皆さんの意見がとても楽しみです
余裕と表情 (millionbell・東京都・パートナー無・56歳)
人前で話す事はもっとも苦手な私ですが、相手の言葉を聞き逃すまい、考えていた全てを話さなくては……という時の自分の表情はキーッと相手をにらんでいるような強い表情になっているようです。そのためいつも怖いという印象を相手に与えてしまい、自分なりにショックも受けています。プレゼンテーションなどの最中にフッと自分に帰ることがあるのですが、真剣に取り組んでいると、ついそうなってしまっています。姿勢はともかく仕草には全く自信がありません。
自分を客観的に見れない (さいうん・東京都・パートナー無・32歳)
まず大勢の前に立つと、皆が自分の話を興味を持って聞いてくれているか気になります。そうでない方がいると途端に自信を失い、もっと分かりやすく言わないといけないか、とか気になり出してとりとめのないしゃべり方になってしまいます。もっと、自信を持った話し方をしたいと思い話し方なども独学で練習していますが、なかなか上手く話せるようになりません。やはり、根本的に話す内容を吟味し準備するという作業をしっかりしないといけないのだなと思う今日この頃です。
内容には自信があるときも…… (tulip・福岡県・パートナー有・36歳)
プレゼンの内容には自信があるときも、姿勢や仕草には自信がありません。教師という職業柄、聴衆をまんべんなく見渡して、コミュニケーションを取りながらプレゼンするのには慣れているのですが、自分の姿勢をビデオで見たいとは思いません……。ある意味、発表の内容を批判されるよりも怖いことです……。
一番自信がないことの一つです (kimirie・兵庫県・パートナー無・38歳)
元々、姿勢が悪いことは自覚しています。それに、人前で話すことは苦手で、話す内容、相手に伝えたい気持ちに、心が向き、姿勢まで気にかけるゆとりもありません。多分、自信は持てないかもしれませんが、多分、普段の姿勢を整えることから始めるべきなんだろうな!と分かってはいても、腹筋や背筋が弱いから、すぐにくにゃっと猫背になり、しかも、歩き方等が悪いから、体もまっすぐ均整が取れていないので、悪循環なのだと思います。今週は、意識を続ける方法を学び、実践したいです。
気をつけているけれど (yummin・長野県・パートナー無・36歳)
仕事中は、立場としての態度や話し方に気をつけています。相手によっては、少し強めな態度をあえて示すこともします。けれど、態度に自信があるかと自問自答すると……ありません。結局、相手にどう理解されるかは、相手によっても異なるわけで、難しさを感じます。ただ、誠意をもって接すること、専門家として相手を想うことを根底にもって接するように心がけています。
「私」の場では損も多いので (Perla・千葉県・パートナー無・39歳)
私の「姿勢の良さ」は自他共に認めるところで、自分で特に意識せずとも堂々としているように見られます。「公」の場面では自信・説得力に満ち溢れるように見え、プラスに働くことが多いです。しかし逆に「私」の場面、とりわけ私の内面を知らない初対面の男性と接するときには「強そう」「怖そう」という印象を与える傾向が強いようで気になっています。女性としてのトータルな幸せをつかむため、仕事上の信頼を与えつつもしっとりとした女性の雰囲気を演出できる姿勢・仕草を是非学びたいです。
2日目の円卓会議の議論は...
「話すということは表現する欲求」
たくさんの投稿ありがとうございます。
予想通り、NOのパーセンテージが多いようですね。姿勢や仕草を意識するようにはしているけれど、人前で話すこと自体が苦手、緊張するという理由がほとんどのようです。
実際、私もみなさんと同じ思いでした。モデルという仕事は人前に出て洋服を綺麗に見せる仕事ですが、身体の動き一つで、美しくも、またそうでなくも見えてしまうのです。モデルの仕事はただ綺麗に歩くだけではなく、表現者と考えています。それを実感しだしたのは、ウォーキングインストラクターの仕事を始め、身体の動きや姿勢、仕草などを学び、人間本来の歩き方や、姿勢とはどのようなものなのかを知ることから、「見え方」「見せ方」について意識をするようになりました。
millionbellさんのように「考えていた全てを話さなくては」と思っているうちに表情が硬くなってしまったり、さいうんさんのように「皆が自分の話を興味を持って聞いてくれているか気になる」など、話の内容に意識がいき、姿勢や仕草までには気が回らないという意見が多いようですが、上手に話したい、相手に分かるように話をする、という意識で話をしているとは思います。自分の思いや、物、事などを表現し、それが受け入れられ、相手からリアクションが返ってきたときに喜びを感じ、満足感を味わいます。その満足感を得るためにも姿勢や仕草という「表現や表情」がとても大切なのです。それは、「表現するという欲求」でもあるのです。
tulipさんのように、「自分の姿勢をビデオで見たいとは思いません」という方も少なくないはず。しかし背景文でも書きました通り、自分の姿を自分で客観的に見ることができないと、どう表現したらよいか明確にはならないのです。そこで、
みなさんは自分の姿を映像で見たときにどのように感じましたか? また、話し手の表現や表情で気になったこと、素敵だなと感じたことなどをお聞かせください。
斉藤美和
モデル ウォーキングインストラクター
「歩く、という動作は意識しないでもできるわけですが」
佐々木かをり対談 win-win > 第80回鷹松 香奈子さん・斉藤 美和さん
「講演者総合養成講座をはじめて大阪で開催!」
一流の講師陣が直接指導する、少人数制の本格講座
「南フランス産メロンに美肌と健康のヒントがありました」
イー・ウーマンリーダーズが開発したサプリメント「メロンリペア」
このジャンルの過去円卓会議をチェック
このジャンルのトップページへ
メロンリペア
15万箱 突破!
抗酸化サプリメント
アクション
プランナー
時間が見える大人気の手帳
イー・ウーマンに
依頼する
働く女性の調査
マーケティング
ブランディング
コンサルティング
講演・研修のご依頼
メディア掲載一覧
取材のご依頼
asahi.com
私のミカタ
佐々木かをりの
ブログ
佐々木かをりの
Twitter
©2000-2009 ewoman,Inc.
|
個人情報について
|
利用規約
|
各種お問い合わせ・お申し込み
|
会社概要
|