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今週のテーマ
会議番号:2742
映画『地球交響曲』を観たことありますか?
投票結果
20
80
85票
346票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2009年06月08日より
2009年06月12日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
龍村ゆかり 「地球交響曲」プロデューサー
明日は、岩手・宮城内陸地震から一年になります。地元で再建に取り組んできた人々が震災犠牲者一周忌の追悼……
議長コメントを全文読む
4日目までに届いている投稿から...
映画館が好き! (Kirk・千葉県パートナー無・)
その気になれば時間は作れます。映画はやはり映画館で観るのが私は好きです。大画面はもちろん映画館という独特の空気、始まる前のワクワク感、エンドロールが流れる間の感動の余韻。そういうものは映画館でないと味わえません。ガイアシンフォニーはずっと昔に1から3まで観ました。森のイスキアの佐藤初女さん、今は亡きジャック・マイヨールやアイルトン・セナ……。思い出すだけでもじ〜んとします。大きく影響を受けた映画です。ありがとうございます。
日常になればいいのですが (イポロ・東京都・パートナー有・43歳)
行きたい映画は沢山ありますが、最近の「シネコン」は回転が早く、あっという間に上映が終わってしまい見逃した映画が増える一方です。特に結婚してからは平日の仕事帰りに立ち寄ることが難しくなり、土日も休息を取るのが優先され、足が遠のく一方。料金も高いですし、DVDを借りればいいや、と思ってしまいます。でも、映画館に行ったら、やはり大画面の迫力と、電話や雑事から切り離された環境でどっぷり浸ると、その分、心への残り方もDVDやTVとは比較にならないくらい深いのは事実です。
elegant (elegant・宮崎県・パートナー有・38歳)
第1章とエンヤさんが体験をお話しになる章を観賞しました。申し分けございませんが、映像に載せる文字を男性的に作りすぎている感じを受け、映像から受ける価値の想像は観賞側にもう少しゆだねてもらいたかった、とあまり好みではありませんでした。映像はとても美しかったですし、ひとの気持が分かる象のお話はとても好きでした。
映画館で得られる満足感 (marco302・パートナー無・37歳)
DVDでも映画を見ますが、映画館にはレディースデーやレイトショーを利用して、ひとりで毎週のように見に行っていました。最近ホームシアターもはやっているようですが、ひとりで映画を堪能するのは最高です。基本的にはストレス解消のためになける映画を見に行くのですが、一人であれば思い切り泣いても恥ずかしくなく、映画館によってはレディースでーのレイトショーではVIPシートが1000円で見れるというサービスもあり、十分な満足感が得られます。断然DVDより映画館派です。
はだしのゲン (真打ち・栃木県・パートナー無・39歳)
この映画を見て随分経つが、今も心に熱いものを感じる。戦争をテーマにした作品は、表現の自由と抵触(法)の懸念との狭間で 作り手は苦心する場面もあろうが、こうした垣根を感じさせない、迷いのない作品だと思う。言葉にも命がある。一語一句に使命を背負ったものを、本来変えてはならないのではないだろうか。
ロレンツォのオイル (ポーチュラカ・福島県・パートナー無・41歳)
是非見て欲しい映画があります。難病のこどもを抱えた親の深い愛情を描いた作品、『ロレンツォのオイル』です。どの医者もさじを投げ、時には研究の道具にされながら、愛する息子の命のともしびを守り続ける夫婦の強さは見ていて胸をうちます。
5日目の円卓会議の議論は...
地球交響曲は今、第七作目を撮影中です
明日は、岩手・宮城内陸地震から一年になります。地元で再建に取り組んできた人々が震災犠牲者一周忌の追悼として、昼間に「地球交響曲第六番」を上映し、夜はくりはら田園鉄道の沿線にキャンドルを燈して歩き、震災犠牲者への祈りを捧げるそうです。お近くの方、ぜひご参加ください。このような大切な日に、この映画の上映会をやろうと決めて下さった栗原市の皆様へこの場をお借りしてお礼を申し上げます。
地球交響曲は劇場で公開されることもありますが、ほとんどは、このようにホールなどで行われる自主上映会がほとんどです。イポロさんの投稿にもありますが、
映画館まで行けば、心への残り方はDVDやテレビとは比較にならないくらい深い
、ということばにうなずいてしまいます。時間を費やして映画館まで足を運ぶメリットも大きいですが、その分デメリットも大きく、つまらない映画だったときは、時間もお金も損した気分になるのも当然のこと。映画を世に送り出す側としては、心しなくてはならないことです。皆さんの投稿に身も心も磨かれる思いです。
今、私たちは
最新作「第七番」
の撮影を行っています。
今回のテーマは「自然治癒力」
です。出演者は、統合医療の第一人者アンドルー・ワイル博士、ツール・ド・フランスで3回も優勝したグレッグ・レモンさん、子どもたちの自然教育をライフワークにされている高野孝子さんの3人です。この3人の今を生きる姿を通して、私たちの体には自らを治す力があること、そのことを心の側面から描きます。公開はまだ決まっていないので、心の片隅にでも記憶をとどめておいていただけたら嬉しいです。
今週一週間、地球交響曲の誕生秘話にお付き合いくださいましてありがとうございます。
また、お会いしましょう。
龍村ゆかり
「地球交響曲」プロデューサー
「「人生を変える映画」に出会いましたか?」
映像というメディアは、人の心や意識を変える大きな力がある
「影響を受けた映画がありますか?」
華道家、假屋崎省吾が問いかける!
「ひとりで映画を観ますか?」
誰かと感動を共有するのも、一人の時間を楽しむのも
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