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今週のテーマ
会議番号:2874
手作りスイーツで、人をおもてなししたい?
投票結果
76
24
305票
98票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2009年12月14日より
2009年12月18日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
メイコ・イワモト イラストレーター、料理研究家
AnneRoseさん、おっしゃる通りだと思います。その方のためのスペシャルは世界に一つだけですものね。 &nbs……
議長コメントを全文読む
4日目までに届いている投稿から...
相手の為を思いながら11 (AnneRose・神奈川県・パートナー有・53歳)
何でも手に入る昨今ですので、相手の事を考えながら、思いながら作って頂いた物って良いと思います。例えば何かの事情で油脂、砂糖を控えなければいけない相手のことを考えながら砂糖控えめなスイーツを考えたり、動物性の脂を植物油に替えたり工夫して美味しくおもてなしされると、私はうれしいです。
スイカ丸ごとフルーツポンチ (Faith・東京都・パートナー有・30歳)
手作りスイーツでお客様をもてなしたいです。しかもさらっとこなせたら最高です! でもなかなかできないのが現実です……。私の思い出のスイーツですが、8月生まれの娘の誕生日にみんなで作った「スイカ丸ごとフルーツポンチ」です。真夏だとクリームは重いし、10月生まれの娘の誕生日にも食べるし、ということで夏限定のスイカを使いました。かわいい形のゼリーを作り、スイカをくりぬいて、フルーツたっぷり入れて、サイダーを注いで、おしゃれなグラスに盛りました。子どもも大喜びでした!
持ち寄りパーティ (lyco・愛知県・パートナー無・29歳)
レシピの紹介、ありがとうございます! 冬休みにでも挑戦してみます! スイーツにまつまる思い出は、大学の時、友達と実施した一品持ち寄りパーティです。クリスマスの時期だったので友達がケーキを焼いてきたのですが、あけてみると生クリームが多すぎて飾りの家が「雪崩」に巻き込まれて埋もれていました。北海道出身の彼女に対し、雪の量が違う!と大笑いしました。今でもたっぷりの生クリームを見ると彼女を思い出します。
パンドーロ! (acqua・フランス・パートナー有・38歳)
以前イタリアに住んでた頃毎年欠かさず食べていたので、思わず投稿したくなりました。大好物です。これぞイタリアのクリスマス・スイーツですね。一方、当地フランスではこの時期はなんといってもショコラ。デザートを終えて後(!)、必ずと言っていいほどショコラの箱がテーブルに広がります。先週は我が家でホームパーティがあり、夫が作ったフルーツ添えのガトーショコラが好評でした。今週末の夕食会では、メインがこってりしたお肉なのでヌガーグラッセでいこうかと思ってます。
母のパウンドケーキ (Kiki-0125・東京都・パートナー有・39歳)
母は私が小さい頃からいつも手作りのお菓子を作っていました。ドーナツやクッキーといったものから誕生日のケーキまで、いつも母の手作りでした。それらは、昭和30年頃のもうぼろぼろになっていた料理雑誌に載っていた飯田深雪さんのレシピでした。中でもレーズンのたっぷり入ったレモン風味のパウンドケーキはしっとりとして美味しく、母の十八番でした。お店のお菓子がいいなぁ、と思った時期もありましたが、そのパウンドケーキだけはいつも美味しいと思っていましたし、今も忘れられません。
5日目の円卓会議の議論は...
世界で一つだけの思い出
AnneRoseさん、おっしゃる通りだと思います。
その方のためのスペシャルは世界に一つだけ
ですものね。
Faithさん、「スイカ丸ごとフルーツポンチ」す、すごいです! 豪快でおいしそう! きっとお嬢さまは、一生このお誕生日を忘れないでしょう。
lycoさん、「雪崩」の思い出、楽しいですね。
全員が1品ずつ持ち寄ると、手間なしで楽しさも倍増
ですよね。夜明けまで語り明かした青春の日々を思い出します。
acquaさん、ヨーロッパの人たちは夕食後は必ずデザートをたっぷり召し上がりますよね。そして更にそのデザートを終えた後にショコラがテーブルに広がるのがフランス流なのですね。素晴らしくたくさんデザートを召し上がるお国柄に脱帽です。今週末の夕食会には
「ヌガーグラッセ」
を予定していらっしゃるとの事ですが、私のお菓子屋さんのメインドルチェ
「ズコット」
(写真)にちょっと似ています。形はドーム型で同じですが、外側はパウンドに囲まれていて、中のクリームにはヌガーグラッセの卵白がリコッタに変わり、たっぷり詰まっています。フランスとイタリアはお隣同士で共通項も多いように思います。
zuccotto
Kiki-0125さん、
お母さまの手作りケーキとともに育って来られたなんて羨ましい限り
です。願ってもなかなかかなえられる事ではないと思います。飯田深雪さんは料理研究家の草分け的存在です。もしかしたら職業婦人が少ないこの時代に新しい女性の生き方の見本だったようにも思えます。ともあれお母さまの「レモン風味のパウンドケーキ」美味しそうで優しさが伝わって来ます。
今週1週間、たくさんの投稿と楽しいレシピを教えていただきまして、ありがとうございました。円卓会議の議長として皆さまと直接お話できて嬉しかったです。また皆さまとお目にかかれますのを楽しみにしております。
メイコ・イワモト
イラストレーター、料理研究家
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