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今週のテーマ
会議番号:2673
山間の限界集落、公共事業は無駄だと思いますか?
投票結果
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235票
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【開催期間】
2009年03月16日より
2009年03月20日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
室崎益輝 関西学院大学・教授
4年前の中越地震、2年前の能登半島地震、昨年の岩手・宮城内陸地震と、日本の中山間地域が大きな被害を受け……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
4年前の中越地震、2年前の能登半島地震、昨年の岩手・宮城内陸地震と、日本の中山間地域が大きな被害を受ける地震が相次いでいます。
こうした中山間地域の地震後の復興では、被災した集落の再建やそのための道路などの整備の是非をめぐって、大きな議論が起きています
。一方では、「何れ消滅する集落の僅かな世帯のために、膨大なお金をかけて道路などの整備をするのは税金の無駄遣いである」という意見があります。他方では、「人数が少なくともそこで暮らそうとする人がいる以上、その暮らしや仕事を公共事業で支えるのは行政の責任である」という意見があります。
こうした議論が百出する中で、中越地震後の復興では、治山や道路整備などの土木工事に1兆円もの費用が使われ、被災者が再び元の集落で生活をするための基盤が整備されました。しかし他方で、
土木工事に関わる事業は行われても生業支援や医療福祉に関わる事業は不十分で、その結果として集落を出て行く人も
少なくありません。今回は、こうした状況を踏まえて、限界集落を維持するための公共事業をいかに考えるべきかを考えてみたい、と思います。
そこで皆さんに、第1に限界集落を守ることの必要性、第2にそこに公共事業をつぎ込む必要性、第3に土木事業を中心にすることの必要性を問いかけて、
中山間地のあり方や公共事業のあり方さらには防災対策のあり方
を、一緒に考えてみることにします。
室崎益輝
関西学院大学・教授
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