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サーベイ

2002/3/18(月) - 2002/3/22(金)
4日め

テーマ身近にセンスを盗みたい人がいる。

今日のポイント

人のセンスをモノにするのもファッションの楽しみ方!?

投票結果 現在の投票結果 y64 n36 これまでの投票結果の推移
凡例
キャスター
渡辺教子
渡辺教子 ベネトンジャパン広報部長

私も、いつまでもきれいにカジュアルを着こなしたい、そして、自分がPRしているベネトンとシスレーを、歳をとってもいい感じに、迫力ある着こなし方をしたい。もう服に携わって20年以上、それなりに……

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これまでに届いているメンバーからの投稿

YES

毎日が刺激的(gagigu2000・フランス・既婚)

わたしは現在、フランスに住んでおり、周りのみなさんがわたしのお手本です。とくに50代以上のマダムの美しさには目をひかれっぱなしです。こちらでは年齢を重ねるほどに女性が光ってくるように見えます。自分に似合うものをよく知っているし、堂々と着こなしています。毎日の通勤電車の中、道ですれ違う人など、「あっ! おしゃれ! 」と思える人が見つかったら、それとなく観察して、真似できることは早速、家で試してみます。毎日が刺激的です。

東京へ行くたびに洋服が増えていきます(胡桃・既婚・40歳)

田舎に住んでいるので、センスを盗みたくなるような人はいませんが、仕事で東京へ行くたびにセンスを真似したくなる人は多いです。新幹線で横に座った女性。50歳に近いとは思うけれどジーンズをすらりと着こなして素敵でした。シンプルだけど、高そうな服。どこの服だろうなんて、ちらちら観察。東京へ行くたびに洋服が増えるのです。

年下の女の子のファッションも(ゆっぺ・既婚・34歳)

周りの知り合いという意味では、センスを盗んでみたいと思う人はいません。趣味が違ったり、ブランド志向だったりして。ただ、街でみかける人のファッションには、いつも注目して勉強してます。10歳くらい年下の女の子のファッションにも取り入れられるポイントがいっぱいだし、同年代の人にもセンスがいい方が、わたしの職場(広尾・麻布界隈)の付近には、いらっしゃるので。

凛とした姿勢にあこがれています(crazydog)

TPO、いつも誰かを幸せにすることができるファッション。わたしは仕事をおしゃれと花のためにしている。そんなわたしが年を重ねても、すてきと思える人は、樋口可南子さんかな。凛とした姿勢にあこがれ、できれば近づきたい。

NO

いそうでいない(ライナ・未婚・20代)

残念ながら職場にはいません。「趣味が似てるな」と思う人はいても、「真似したい! 」と思うような人はいませんね。もう何年も前の流行をひきずっていたり、逆に、全身流行のアイテムで飾っていたり……。個人的には、ベーシックなアイテムに、色や素材、もしくはベルトなどの小物でちょっとした流行感を取り入れる、というのが好きで、これって結構ありがち、と思うのですが、そういう人は意外にいないものです。ありがちだけど難しいということでしょうか。

センスは経験の積み重ね(Buni・東京・既婚・30代)

お恥ずかしながら、周りの人に「おしゃれだねー」、「この服どこで買ったの?」と声をかけられます。が、わたしは特別「おしゃれしよう! 」と思っている訳ではなく、自分が着ていて気持ちのいいもの=自分の好みにあっているものを着ています。洋服を買う時はまさに「出会いだ! 」と思う時です。それに出会えた時はとってもうれしく、それに呼ばれていた気がします(笑)。なので、洋服探しに数時間歩くのは平気で、そんな時でも何も買わないで帰る時もままあります。自分の気持ちに合ったものしか買いたくありません。わたしは、センスは経験の積み重ねだと思います。最初は失敗しながら、だんだんと自分に合うもの・自分が好きなテイストがわかってきました。お金もたくさん使ってしまいましたが、自分をプロデュ−ス(?)するのはステキなことだと思います。

OTHERS

娘のふり見て当時を振り返る(まどりん)

センスは磨くものだと思います。この春から中学生になる娘を見ていると呆れたり指摘したり、たまに「なかなかじゃない! 」なんて感心したりと忙しい。とんちんかんな組み合わせでも本人にとっては「気合い入っている」最高のおしゃれなんですよね。いつまでも母親の「着せ替えリカちゃん」ではいけないと思い、少々納得いかないセンスでも甘んじて連れて歩きます。でも、「ママが合わせてくれた時は塾に行っても先生が可愛いねと言ってくれる。自分で好きに着た時は あまり何も言われない」とクヤシそうにつぶやきます。

昨日までのみなさんの投稿を読んで

自分を客観的に見せる技

私も、いつまでもきれいにカジュアルを着こなしたい、そして、自分がPRしているベネトンとシスレーを、歳をとってもいい感じに、迫力ある着こなし方をしたい。もう服に携わって20年以上、それなりに洋服の着こなしのツボはわかっても、たとえば、私にとってジュエリーはちょっと難しい。いいアドバイザー、クオリティやアフターフォローに信頼の置ける店とつき合うことは大事。

今日は、お昼の時間に黒蝶貝のパールの指輪の最終打ち合わせに行きました。今持っているネックレスにあわせて、デザインからオーダー。真円で巻きがきれいで、ピーコックカラー。モダンでシンプルなデザイン。一粒でも大粒だと、とても値の張るものなので、真剣勝負。外国で買うのはお得な時もあるけれど、以前オランダで買った時、石はよくても台が少しゆがんでいて(素人では買う時、ジャッジが難しい)結局修理するのに困りました。わたしが信頼しているジュエリーアドバイザーの今日のスタイルはとてもきれい。わたしのようにはじめに洋服ありき、ではなく彼女の場合はビジネスがら、「ジュエリーありき」。

渡辺教子の今日の2F (何着てるの、そして食べてるの? Fashion&Foods)

今日は胸元の大きく開いた白のロマンティックティストのフリル付のブラウスの下に、薄いピンクのストレッチタンクトップ。ベージュのストレッチパンツ。それに目の覚めるようなオレンジのレースの靴下。キャメルカラーのレザーのスリッポン。洋服はすべてベネトン。靴が1万円であわせて全部で3万円くらい。アクセサリーはダイヤをまぶした手作りのゴールドの時計に、ウノアエレのゴールドのブレスレット。ベニスで12年前に購入。当時で15万円くらい。指輪はいつものホワイトゴールドに、ダイヤモンドに同じくダイヤのエタニティ。ネックレスは黒蝶真珠。トータル500万円くらい。

渡辺教子

渡辺教子

ベネトンジャパン広報部長

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