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2001/10/1(月) - 2001/10/5(金)
2日め

テーマカクテルを飲むのは特別なとき?

今日のポイント

特別な人と特別なお店で飲む人が多し? !

投票結果 現在の投票結果 y40 n60 これまでの投票結果の推移
凡例
キャスター
吉田明彦
吉田明彦 『料理王国』前編集長

Yes・Noが半々という興味深い結果です。大別するとYes派は雰囲気も重視するタイプ派、No派は自分の好みの反映できる楽しい飲み物と考えるタイプでいらっしゃるように思います。

わたしは「ラスティ・ネ……

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これまでに届いているメンバーからの投稿

YES

どこでもは飲めない(miniko)

わたしの場合、外出先でカクテルを飲む時は「場所」「相手」「雰囲気」によります。ビールやワイン、ウイスキーなど、ストレート(または水・お湯割りなど)で飲むものと違って、カクテルには作り手やその店のウデがあらわれます。だからどこでも飲めるのもではありません。そこがカクテルを飲むのに適した場所(店)かどうかの判断は必要。また、お酒を飲めない人と一緒の場合はフルーティなロング系のカクテルなど、一緒に居る相手の飲むものに合わせて、カクテルをチョイスすることもあります。さらには、いつもと違った特別な事があった時、嬉しい時や反対に沈みがちな時など、その時々の気分に沿った、個性のある飲み物を欲し、カクテルを頼むことが多いようです。そういった意味では、「特別な」時であるかも知れません。

オシャレなバーだけ(クリス)

わたしはカクテルを飲む時は友人などとオシャレなバーにいるときだけかもしれません。やはりバーテンダーさんに直接作ってもらいたいから……。少し贅沢な気分の時に雰囲気にひたって飲みたいというのがわたしの気持ちです。

一瞬で虜に(tareusa・東京・既婚・25歳)

わたしがカクテルと出会ったのは、ダンナが「バー」に連れていってくれたからです。そのとき、「あ〜こんなにおいしくて、濃厚なお酒ってあるんだな。」って、思って一瞬で虜になりました。(笑)あと、「バー」の雰囲気がすっごく大人な感じがして、ドキドキして感動しました。それから、カクテルをよく飲むようになったんですが、一緒に飲みたい人は、ダンナとかわたしの好きな人と、二人っきりで静かに飲みたいですね。

飲みやすいから好き(NONTA・東京・既婚)

カクテルは飲みやすいから好きです。ウイスキーやビールの飲みごしが嫌いなわたしにとっては甘いカクテル系がありがたいです。確かに強いとは思いますが、酔いたい気分の時はカクテル2〜3杯で充分酔えますね。ただ、カクテルって1杯1,000円くらいでしょ。確かに高い気もしますネ。飲む時はバーで飲みますね。家でも時々買ってきますが、あんまり美味しいものにめぐりあえません。自分で作って飲んだ方がおいしいかも。

ぐびぐびじゃちょっと(M akemi・東京・26歳)

カクテルを外で飲むときはやっぱりオシャレなバーで飲みますね。友人や彼と静かに話しをしたいときに、ビールぐびぐびじゃ、なんか雰囲気でないですから。家では家族が作ってくれるものを飲みます。あんまり甘くなくて炭酸がはいっているものが好きです。

NO

好きな種類を飲む(saya0511)

ただひたすら好きな種類を飲む。って感じです(笑)しかしさして強くないので、ワイン以外は大抵まぜまぜして飲んでます。ってことはカクテルですよね……??(^ ^;;でも家にそんなにたくさんの種類を買い置きできないから、わたしにとっては特別なオケージョンにしか飲めないカクテルもあります。わたしにとってカクテルは、メークや料理、絵を書くことに近いです。プロじゃなくても正しくなくても自分の感性で作って楽しむ、って感じです。

レシピが知りたい(mik・埼玉・25歳)

特別なときだけではないです。友人が家に遊びにきたときにシェーカーを使って(ほとんど遊びの域ですが)作って飲みます。いろいろなリキュールがあったほうがいいですが、まだイマイチ種類もわからず……。簡単でおいしいレシピがあったらすごく知りたいですね。

昨日までのみなさんの投稿を読んで

わたしの目印となるカクテル「ラスティ・ネイル」

Yes・Noが半々という興味深い結果です。大別するとYes派は雰囲気も重視するタイプ派、No派は自分の好みの反映できる楽しい飲み物と考えるタイプでいらっしゃるように思います。

わたしは「ラスティ・ネイル」というカクテルをバーでもよく頼みますし、家でも作ります。「ブレンデッド・ウイスキー40ml+ドランブイエ(リキュール)20ml」をステアするカクテルです。ドランブイエの量を調節して、あるいはステアの回数を工夫して楽しめます。ところが、これをバーでたのむのも楽しいのです。スコッチに何を選択するかがバーテンダーさんの第1の個性なのです。さらに氷でスコッチをどこまで冷やすか、ドランブイエを加えてからのステアの回数などなど、工夫のポイントは数多くあります。シンプルなカクテルですが、味はたぶん何千通りにもなるのではないかと思います。初めて訪れたバーでは自分の好みのバーテンダーさんか、新しい発見はあるかなど、このカクテルが私にとっての目印になります。

注:「ラスティ・ネイル」にはとんでもない影の意味がありますが、そちらとわたしは関係がありません。

吉田明彦

吉田明彦

『料理王国』前編集長

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