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ホーム > 佐々木かをり対談 win-win > 第107回 毛利 子来さん

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107
小児科医
毛利 子来さん

親も、ちょっと可愛げというか、抜けている所がある、とかさ

佐々木

「子どもの時間」とか「子どもの気持ちに立つ」なんて言ってしまえば簡単ですけど、やはり、どれだけ子ども目線になってあげられるかっていうことなのかもしれないですね。

毛利

その方が、結構早くやってくれるんですよ。「片付けろ!」って命令して、「まだじゃないか。片付けないの?」って怒るばっかりしていると、子どもは「ギャー!」って泣いちゃってね。

佐々木

でも、先生のお話をうかがっていると、やっぱり大人が、まずは大人でなきゃいけないですよね。

毛利

そうだよなあ、難しいな(笑)。

佐々木

結局、やっぱり大人自身が幸せで、自分の人生をちゃんと満喫していて、いい大人というか、包容力のあるというか……。

毛利

僕に言わせれば、包容力も必要だけども、親も、ちょっと可愛げというか、抜けている所がある、うるさいけれども自分の身の回りが片付いていない、とかさ(笑)。

佐々木

私なんか、ばっちりですね、それ(笑)。

毛利

「何でも食えって言うけど、何だよ、父ちゃんは肉食わないくせに」とか、そういう、ちょっと抜けた所というか、あった方が、可愛いって言われるんじゃないでしょうかね。

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