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ホーム > 佐々木かをり対談 win-win > 第26回 松井龍哉さん

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26
フラワー・ロボティクス代表
松井龍哉さん

ロボット製作のチーム

佐々木

ロボットを創るっていうのは、何人くらいのチームで、どういう役割分担で、どのくらいの期間でつくるんですか? 制作チームで松井さんがチーフとして、コンセプトやデザインを明確になさって……。

松井

そうですね。プロジェクトや企業によっても違いますが……。普通のロボットの場合、まずハードウェア、家でいうと柱とか梁を設計する人、電気のシステムを作る人がいて、それを動かすソフトを作る人、それぞれ2人ずつくらいですね。それから、実際の形に削ったりする職人さんがいて、全体で10人くらいの所帯になっていきますよね。

でも、Posyの場合は、そこにファッションデザイナーが入ってきます。

佐々木

そうか、すてきなドレスを着ていたっけ。

松井

洋服は立体裁断で、毎回出る場所に合わせて変わってきますから。また、踊りをやるとき、バレエのダンサーが入ってきたり。Posyを動かすときには音楽も必要なので、ミュージシャンが来たり。Posyというわかりやすい旗のもとに技術者とかいろいろな分野の人が集まってます。

佐々木

そうすると今Posyちゃんはですね、そうやって命が吹き込まれて、洋服も着て、あれだけ動くと、いとおしくなってくる(笑)。今はどこにいるんですか?

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