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フラワー・ロボティクス代表
松井龍哉さん

小学4年生、初のデザイン

松井

本格的にロボットを創ったのは、ロボカップというロボットの国際サッカー大会のためのデザインに参加したのが最初です。でも、機械のシステムうんぬんは置いておいて、小学校4、5年生のとき、箱だけでデザインしてラジコンで動かしてみたり。

あとは田宮の工作シリーズっていうのがあって、それを使って改造しながら、見よう見まねでお茶を運ぶようなものをリモコンで操作して。

佐々木

子どものころは、みんな大なり小なり、ロボットのようなもので遊ぶとしても、実際にそういうものを創っていきたいな、と思ったのもこのころですか?

松井

そうですね。ま、ロボットに限らずですが、とにかく物をつくる仕事をしたいなとは思ったきっかけになったのは、小学校4年生のとき。自宅の改築工事がきっかけです。

佐々木

部屋を真っ白にした、と伺いましたが。

松井

そう。それまでは妹と弟と3人で一つの部屋だったんですけど、一人ひとり部屋を持っていいということになった。好きなように自分の部屋を作っていいと言われたんです。

それで、僕は非常にプライバシーを大事にしているし(笑)、絵を描いたり、プラモデルを作ったりするのがすごく好きだったので、そういうことができる部屋をつくりたいと思って、真剣に取り組んだんです。出入りしていた大工さんなんかに、部屋をこんなふうにしたいと頼んで……そんなところから始まったんですね。

佐々木

たとえば?

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