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会議番号:2345
最近、子どものストレスを感じる事がありましたか?
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【開催期間】
2008年01月14日より
2008年01月18日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
古荘純一 青山学院大学教授、小児精神科医
お正月気分もすっかり抜けて、皆さま本格的に活動されていることと思います。お正月、子どもとゆっくりと話……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
お正月気分もすっかり抜けて、皆さま本格的に活動されていることと思います。お正月、子どもとゆっくりと話をした、あるいは久々に会った親類や友人の子どもに会った方もいらっしゃるでしょう。
今回は、子どもにとってのストレスに関して皆さんのご意見を伺いながら、考えていきたいと思います。ストレスは、もともとは医学用語であり、生物の身体に何らかの反応を起こさせるもの(ストレッサー)により生体に生じる反応のことを言います。
「ストレス」は、最も認識度の高い外来語の一つですが、日本ではこの両方の意味、ストレッサーと、ストレス(反応)で使われています。一般には「ストレスが多い」などは前者、「ストレスを感じる」などは後者の意味として使用されています。今回のストレスも両方の意味で使用します。
さて、弱い立場のものほどストレスが強いと言えます。
「子どもは元気、ストレスと無縁の存在」などという大人の勝手な解釈が、子どものストレス増大させることになりかねません。
そこで本日は、子どもにとっての「ストレッサー」すなわち前者の意味でのストレスについて、その内容や程度などをお伺いしたいと思います。
そして、2日目以降にストレス(反応)について、そして病的状態やその対応について、の展開などを考えています。
皆さん、最近子どもがストレスが多いと思えるような出来事がありましたか。それはどのようなことですか
。そもそも子ども社会のストレッサーは増えている、あるいは変化しているのでしょうか? たくさんのご意見をお待ちしています。
古荘純一
青山学院大学教授、小児精神科医
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