各地からたくさんのコメントをありがとうございます。 海外の現地校にお子さんが通っているという、だいあさん、ご自身が、インクルーシブ教育の受益者ですよね。私たちも、海外へ行けば言語的マイノリティです。海外の学校ではそのような人々がいることも当たり前ということで、例えばアメリカでは、ESL(English for Second Language)の教材も全国の学校で普通に使われていますが、日本では各学校の先生が手作りしているのが現状です。日本の教育は、最初から多様性を考慮したものにはなっていないのからなのでしょう。