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今週のテーマ
会議番号:2413
子どもの危機管理、日頃から気をつけていますか?
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【開催期間】
2008年03月31日より
2008年04月04日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
古荘純一 青山学院大学教授、小児精神科医
各地から桜の便りが届きはじめました。春休みということもあり、日中に街中で多くの子どもたちを見かけるよ……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
各地から桜の便りが届きはじめました。春休みということもあり、日中に街中で多くの子どもたちを見かけるようになりました。
私は、連日通行する渋谷駅周辺で子どもたちや若者を観察すると、ひやひやすることがしばしばあります。赤信号にまったく気づかず飛び出す、かなりのスピードで歩道や車道を自転車で走行する、携帯やゲームに夢中になった状態で歩行している、雨風強い日に高いヒールや滑りやすい靴で歩く、口のあいたバックの一番上に大きな財布が丸見えの状態、など。
子どもの事故防止・危機管理は、家庭、学校でも指導すべきことだと思いますが、これらの子ども・若者たちは、きちんと教えられて来ているのでしょうか? そこで、今回のテーマは、子どもの危機管理を取り上げてみました。
危機管理といってもいろいろあります。予防、とっさの行動や処置、大人が子どもにおこなう配慮、子ども自身に必要な護身法、被害者だけでなく加害者とならない方法など。今回は、大人が配慮するもしくは指導する主として事故防止対策、にポイントを絞って考えたいと思います。
最初は、乳幼児の事故防止対策についてお話しするつもりです。
日本の乳児死亡率の低さは世界トップレベルですが、不慮の事故で亡くなる子どもの数は先進国の中ではむしろ多いほうです
。すなわちまだまだ改善すべき事が多いということですね。実は家庭内の中でも子どもたちの事故は少なくありません。誤飲や窒息、溺水、転落・転倒、火傷など。
そこで皆さんにお伺いします。家庭の中で事故を防ぐために気をつけていることはありますか。公園や道路、保育園・幼稚園で同様に何らかの対策を立てていますか?
事故防止対策について、乳幼児に限定することなく、どんどんご意見をお寄せ下さい。
古荘純一
青山学院大学教授、小児精神科医
「学校は開かれるべき?(2001年)」
「地域で子どもを育てる」
佐々木かをり対談 win-win > 第48回 古荘純一さん
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