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今週のテーマ
会議番号:2417
子どもの保険に「死亡保障」は必要ですか?
投票結果
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【開催期間】
2008年04月07日より
2008年04月11日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
高橋伸子 生活経済ジャーナリスト
教育資金を確保するために、子どもに保険をかけている人は多いと思います。それらは、親が死亡した場合にそ……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
教育資金を確保するために、子どもに保険をかけている人は多いと思います。それらは、親が死亡した場合にその後の保険料の払い込みが免除され、約束した学資が子どもに払われるタイプ(学資保険やこども保険)。子どもの死に対して払われるのは、過去に払い込んだ保険料相当額、あるいは葬式代程度の死亡保険金のはず。
子どもの死で親が大金を手にすることを目的にしておらず
、親に何かあったときに子どもが経済的に困らないための保険といえます。
一方、日本では1,000万円、2,000万円、3,000万円といった高額の死亡保険金の出る保険を、子どもにもかけることができます。そのことの是非をめぐって、昨年から金融審議会で大論争になっているのをご存じですか?
検討の背景には、保険金目当ての子殺し、といった悲しい事件の数々がありました。
海外に目を向けると、フランスでは12歳以下に死亡保険をかけることを禁止、英国では未成年者に対する死亡保険は基本的に認められていません。ニューヨークでは子の年齢と親自身にかけている保険との関係で金額制限が設けられ、ドイツでは葬儀費用を上回る金額の契約には子どもの同意がいります。
現在、金融庁と保険業界の間で水面下の調整が進められていますが、一般国民、消費者の意見の反映も重要。そこで、皆さんに伺います。学資保険やこども保険は別として、子どもに死亡保障は必要ですか? YES(必要)、NO(不要)に投票の上、その理由をぜひ教えてください。よろしくお願いいたします。
高橋伸子
生活経済ジャーナリスト
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