|
サイトマップ
|
お問い合わせ
|
ewoman検索:
>>> 旧リーダーズ/メンバーからの移行登録について
働く人の
円卓会議
人から学ぶ、
人と学ぶ
表参道カレッジ
国際女性
ビジネス会議
佐々木かをりの
win-win対談
今週のテーマ
会議番号:2458
「上から目線」な発言、仕事の場面では御法度?
投票結果
66
34
373票
188票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2008年06月02日より
2008年06月06日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
渋谷和宏 作家・ジャーナリスト
「上から目線」、今や流行語になってしまいましたね。言うまでもなく、自分がさも上であるかのような見下ろ……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
「上から目線」、今や流行語になってしまいましたね。言うまでもなく、自分がさも上であるかのような見下ろした態度で人に接する言動や姿勢のことです。つい先日、あるウェブサイトが試みた「ムカつく芸能人とその理由」についてのアンケートが話題になりましたが、そこでも「上から目線だから嫌い」という回答が目立ちました。
タレントの好き嫌いはともかく、僕が気になるのは最近では仕事の場面でも「上から目線」がやり玉にあがっていることです。「あいつはろくな仕事をしていないのに、言うことがいちいち上から目線なんだよ」という発言を耳にすることが増えた気がします。
でも
仕事では「上から目線」での発言も時に必要
ですよね。部下に対する上司の発言のみならず、同期の間でもアドバイスをした方がいいなと思うことは少なくありません。そんな時、良かれと思ったアドバイスを上から目線だと非難されるのは割が合わない気がします。
そこで皆さんにぜひおうかがいしたいと思います。
『「上から目線」な発言、仕事の場面では(でも)ご法度だと思いますか?』
渋谷和宏
作家・ジャーナリスト
「自分がゼロでも、上司には100点を求める」
佐々木かをり対談 win-win > 第52回 和田裕美さん
「部下の声を聞く工夫していますか?」
藤沢久美さん「良い企業は従業員が輝いている」
「「有機的コミュニケーション」ワークショップ」
第12回 国際女性ビジネス会議 分科会リポート
このジャンルの過去円卓会議をチェック
このジャンルのトップページへ
メロンリペア
15万箱 突破!
抗酸化サプリメント
アクション
プランナー
時間が見える大人気の手帳
イー・ウーマンに
依頼する
働く女性の調査
マーケティング
ブランディング
コンサルティング
講演・研修のご依頼
メディア掲載一覧
取材のご依頼
asahi.com
私のミカタ
佐々木かをりの
ブログ
佐々木かをりの
Twitter
©2000-2009 ewoman,Inc.
|
個人情報について
|
利用規約
|
各種お問い合わせ・お申し込み
|
会社概要
|