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今週のテーマ
会議番号:2672
若々しいスタイル維持、工夫していますか?
投票結果
64
36
316票
179票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2009年03月09日より
2009年03月13日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
斉藤美和 モデル ウォーキングインストラクター
本日もたくさんの投稿ありがとうございます。 みなさんのご意見を拝見すると、努力はしているけれども姿勢……
議長コメントを全文読む
2日目までに届いている投稿から...
膝と膝をくっつけるように (しまうまぴょん・京都府・パートナー有・41歳)
背筋をのばして、膝と膝が軽く触れ合うように意識して歩いています。自分が歩く姿を見たことがないので、美しく歩けているかどうかはっきり分からないのですが。それと社内のフロアを歩く時はなるべく軽やかに、足音をたてないように気をつけています。このトシでドタドタ歩くと”おばさんぽい”のではなく”おばさんそのもの”になっちゃいますから。女性が美しく老いていくのは、色々と大変だなぁと実感する今日この頃です。
平行線上の足跡 (くみお・岡山県・パートナー有・40歳)
みぞおちから脚が生えているようなつもりで、足跡が幅の狭い二本の平行線上に落ちるように気をつけています。自分では背筋を伸ばしているつもりだったのに、そっくり返りすぎていることを子どもに指摘され、以来そのことも気をつけています。
既に体型が崩れてます(TT) (りんべる・神奈川県・パートナー有・32歳)
大学を卒業してイギリスに5年間、大学院留学しました。その間はひたすら調査して論文を書く日々でした。そこに脂肪分の多い食生活。今は留学前の体重+4キロで、帰国して3年経ってもその+キロが落ちません。しかも太ももが異様に太いです。腹肉も目立ちます。そこで一身発起!ウォーキングを始めました。一日目にしてひざに痛み&筋肉痛が!無理しない範囲でがんばります。
最近ジムに加入 (sfyoko・北カリフォルニア・パートナー無・40歳)
幸運なことに20代の頃から体系がほとんど変わらず、お陰で10歳くらい若く見られます。体重の悩みはないものの、1日30分歩くくらいでは物足りずにジムに通い始め、週3−4日は水泳とマシンエクセサイズをしています。ジムへ行くのにも徒歩、自転車を利用しているので一石二鳥。最近は自分に似合う色や服のスタイルもわかってきておしゃれがより楽しめるようになってきました。まだまだいける、と思っている今日この頃です。
続けられる事を続ける。 (millionbell・東京都・パートナー有・56歳)
若々しくスタイル維持できているとは決していえませんが、維持したい気持ちで毎日なるべく欠かさずストレッチをしています。おかげで身体が年齢のわりに柔らかいと感じています。普段から歩く速度や姿勢も意識しています。でも以前に比べ痩せにくくなっているので、今年からは食事で続けられる事を探している最中です。食べない我慢は私の場合続かないので、主食を一食抜く……が、今のところ続けられそうな方法です。心も身体もできる限り若さを維持したいと思います。
ハイヒール至上主義から脱皮 (joeysally・東京都・パートナー無・36歳)
一瞬の若々しさより動作の若々しさを優先。今まではスタイル良く見えるハイヒール至上主義。でも足が痛いので集中力が落ちたり、せっかくのお誘いをお断りしたり、タクシー利用乱発で無駄遣い。ハイヒールで行動が狭くなっているより、せめて厚底の履きやすい靴のほうが、テキパキと動け、積極的に行動し、若々しく見えるようです。さらに、常に背筋を伸ばした良い姿勢を保つこと。いくつになっても乙女心を忘れず、探究心、冒険心旺盛でいることです。
腹筋とストレッチで (dianzi・埼玉県・パートナー有・50歳)
老人介護の仕事をしています。毎日老人をみていて、自分の老後を考えるようになり、毎日腹筋100回と入浴後のストレッチを続けています。3年ほどになりますが、体はかなり柔軟になり、ウエストもそれなりに太るようなことはありません。老人になるとよくこけて骨折が折れることが多いのですが、それを防ぐには股関節の柔軟さが必要です。股関節のストレッチはお勧めです。
常に意識はしているのですが (あんぱんち・北海道・パートナー有・37歳)
昔、整骨院の先生に歩き方がおかしいかも。筋肉の付き方が右側だけ変ですといわれ、意識していますが、鏡の前で歩くチャンスがないので、どう変なのかわからず、正しく歩けているか疑問です。胸をはって歩くということだけは意識してますが……。
工夫していると言いたいが (wakako0407・東京都・パートナー無・47歳)
理想としては、「工夫している」と言いたいのですが、日々忙しく、ついつい怠りがちになっています。わたしもそろそろアラフィー。昔と違って現代は見た目が10歳くらい若いそうですが、下手に若作りをすると「イタイ」ので、気をつかいます。ただ一番重要なのは精神面ですね。これに余裕がないと、難しいということを実感しています。心身ともに健康とはよく言ったもので、ストレスは私にとって一番太る要因です。かろやかに生きたいものですが。
生活に取り入れられる運動で (lady・兵庫県・パートナー無・40歳)
普段の生活で一駅分歩く、家事の時つま先で移動するなど、少しずつ取り入れています。できれば、加圧トレーニングやサーキットトレーニングなども行きたいのですが決まった時間が取れません。年齢別ではなく、今の体力別に気軽にトレーニングメニューを組んでもらえる機会があれば、積極的に生活に取り入れたいと思っています。
3日目の円卓会議の議論は...
膝の曲がりは腰への負担となるので注意!
本日もたくさんの投稿ありがとうございます。
みなさんのご意見を拝見すると、努力はしているけれども
姿勢や歩き方が自己流
の方が多いかもしれませんね。
昨日、今の若い女性の歩き方が気になる、とお話しましたが、レギンスやスキニーパンツに合わせて7〜9センチもあるようなパンプスを履くスタイルが流行っています。当然脚のラインが目立ちますし、歩き方も気になります。
それは、膝が曲がっていること!
ヒールが高いとどうしても膝が曲がりやすく
なります。膝の後ろを伸ばしてスッときれいに歩くことは、実は簡単ではないのです。つい膝が曲がり、さらに膝をクッションにして歩くのでかなり負担がかかっているはずです。ですから脚の太腿の筋肉が張り脚が太く見えるし、膝が曲がっていることで脚が短く見える。また、そのような歩き方をしている方は、お腹を突き出して腰から背中が反り返っているはずですので、腰や膝を痛めてしまう可能性もあるのです。
ヒールは3〜5センチくらいがストレスがない高さと言われています。自分の足に合った靴選びをすることが大切です。履いた時に、安定感があるか、甲が浮いていないか、踵がホールドされているか、そして試着で必ず歩くこと、前に体重がずり落ちないか、がポイントです。joeysallyさん、ヒールを履くことで、脚のひらめ筋やお尻の筋肉を使うのでヒップアップ効果、脚の引き締め効果があります。無理なく再度チャレンジしてみてはいかがですか。
くみおさんのみぞおちから脚、という感覚はよいのですが、反りすぎているのは腹筋が弱いためと考えられます。女性はどうしても腹筋が弱いので、腰に上半身の体重をドサッと乗せる「反り姿勢」が多いようです。
筋力を使わないところは脂肪が付きやすいので、お腹がぽっこり出て「おばさん腹」になってしまう
のです。
姿勢のポイント
は、足の裏のアーチの上に身体のポジションを置き、お尻の穴を締め、丹田(おへその下)から上に引き上げるように立つ。
歩くポイント
は膝の裏を伸ばす、膝から歩かないで、腰から歩くように、でもお腹は突き出さないで! それが難しければ、股関節から歩きだすようにすると、膝が曲がらず重心の移動がスムーズになるでしょう。
joeysallyさんの腹筋100回は素晴らしいですね。お仕事がらいつまでも若々しく健康でいることの重要性はよくお分かりだと思います。いつまでも自分の脚で健康に歩くためには、股関節の柔軟性をはじめ、各筋肉を上手にコントロールすることが大事です。そのためには毎日のストレッチは必要となってくるのですが、
みなさんは、どのようなストレッチをしていますか? 時間、部位、継続法などご意見お聞かせください。
斉藤美和
モデル ウォーキングインストラクター
「アンチエイジングのためにはじめたこと、ありますか? 」
いつまでも若く、いきいきと過ごすため、今、私たちができることは何か?
「自分を美しいと思う瞬間がありますか?」
自分を美しいと思える瞬間が増えれば、きっと人生はポジティブに進むはず
「自分に似合う髪型を知っている?」
るニューヨークと、日本とでは、やはりヘアスタイルの楽しみ方も違います
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