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会議番号:2778
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【開催期間】
2009年07月20日より
2009年07月24日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
田村真理子 日本ベンチャー学会
コギ・リンさんはいつも注意されるのは、「分業でなく、協業」ということだそうです。協調性がなければ仕事……
議長コメントを全文読む
2日目までに届いている投稿から...
コミュニケーション (コギ・リン・大分県・31歳)
私の職場は必ずチームアプローチです。いつも注意されるのは、「分業でなく、協業」ということです。それぞれに得意なこと、できること、できないことがありますが、全員が全体を把握した上で、行動する。常にコミュニケーションを取り合う、ということが仕事をする上で常に必要になっています。逆に、上手くいかない時は、コミュニケーションの不足(チームのメンバーの行動や意図を把握していなかった、自分の行動や意図を伝えられていなかった)が原因になっていることが多いです。
自分の能力を試せる (オリーブオンマ・大阪府・パートナー無・42歳)
20年間、経理という職業を通し社長のそばで経営を学んできました。いずれは……という気持ちは若い頃からあり、そろそろ自分の能力を試してみたいと思っています。まず、自分に迷いが無く、人を惹きつけることが出来る事業計画書なら周りのサポートも得られ上手くいくと思います。ただ、起業はそれほど難しい事ではなく、事業を継続していくことのほうがとっても大変なことだと認識しております。
チームの難しさ (ポーチュラカ・福島県・パートナー無・41歳)
チームを組んで仕事をするとき、お互いの違いがあったほうが、補い合っていい仕事ができるように思います。ですが、チームの和もたいせつ。協調性がなければ仕事にならなくなってしまいます。私は信頼あるリーダーでないと協力する用意ができません。チームを組んで仕事をするのにはエネルギーも必要だと思います。
実際に考え始めています (dokinchn・東京都・パートナー無・39歳)
本とかいろいろ読み始めています。具体的な構想がだんだんできあがってきています。不況のいまだからこそできるもの、女性の目線で発想するものを考えています。でも、不安や怖さもあります。今週はこのテーマでいろいろと勉強させていただこうと思っています。
失敗談から学ぶ (真打ち・栃木県・パートナー無・39歳)
周囲には、会社をたたみ自己破産するなど、話を聞くだけでも胃の痛くなるような経験をしている人がいる。そこに共通している事は、「無理な経営・借り入れ、聞く耳持たずの独走型」である。性格が災いしたと言っても過言ではない、破産に至るまでの情況は、表現は不適切かもしれないが活きた教科書になっている。
教育の手前 (パフィンドーナッツ・埼玉県・パートナー有・40歳)
自分が何をしたいのか? 何ができるのか?を見極めることができない為、起業するということ自体自分に想像できません。自分が起業できる素材を持っているとも思えないので、私は、起業したい方、起業されてこれからの方を応援する立場になりたいと思います。
3日目の円卓会議の議論は...
“自分の想い”を形にする方法とは
コギ・リンさんはいつも注意されるのは、「分業でなく、協業」ということだそうです。協調性がなければ仕事にならなくなってしまうし、信頼あるリーダーでないと協力する用意ができませんというポーチュラカさん。
ご指摘の通りチームワークを組んで仕事をする際、協調性は必要不可欠のものでコミュニケーションを図る上でも大切なものであると認識していらっしゃる方は多いと思います。
この
「協調性」を持てるということは、自分とは異なる意見など他のやり方を受け入れることができること
。つまり、まず自分の意見を持っていることが前提であり、もしそれがない場合は、違う意見の長所や短所が分かりにくい、といえるのではないでしょうか。
特に、「起業」するということになれば、“自分の想い”がどのようなものなのかを明確に理解してもらわなければならないわけです。
そこで、
「起業家教育」の最初の段階
では、「こんな商品やサービスがあったらいいのに」「こんなサービスや商品づくりをしてみたい」など
“自分の想い”を具体的に形にする方法などを学ぶ
ことが多いようです。
その事例の一つとして、「起業教育」を大きく6段階に分けて教えている講座があります。この講座では、【第1ステップ】で、まず、人前で話すことから始まり、次の【第2ステップ】は文章化へ移り、“自分の想い”をA4一枚程度に箇条書きで、どんなサービス・商品を誰に向けて提供するなどを書き出してみます。
そして、【第3ステップ】ではビジュアル化を試み、“自分の想い”を絵や写真、色などを使ってイメージ化してよりわかりやすく説明し、【第4ステップ】ではリアルケースで成功事例をもとに自分の考えとその事例を比較し、共通点や相違点などから気づきを習得します。
最後の【第5、6ステップ】では、自分の考えと現実の違いをシュミレーションして、そのイメージに近づく資金計画などビジネスプランを作成し発表する方法もあるようです。
そこで、
ビジネスプランや新規事業計画書などを作成して発表した経験のある方で計画書を作成する上で何が重要だと思われましたか? また、上手に作成できない場合はどんなことを修正されたかなどの具体例をお聞かせ下さい。
田村真理子
日本ベンチャー学会
「ビジネスチャンス、シーズの見つけ方」
佐々木かをり対談 win-win > 第88回 田村真理子さん
「尊敬するのは、サラリーマン社長よりも創業社長?」
両者の一番大きな違いは何なのでしょうか
「いつかは経営者、経営幹部になってみたい?」
約7割がYES。その思いとは!?
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