|
サイトマップ
|
お問い合わせ
|
ewoman検索:
>>> 旧リーダーズ/メンバーからの移行登録について
働く人の
円卓会議
人から学ぶ、
人と学ぶ
表参道カレッジ
国際女性
ビジネス会議
佐々木かをりの
win-win対談
今週のテーマ
会議番号:2368
いつかは経営者、経営幹部になってみたい?
投票結果
67
33
285票
142票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2008年02月11日より
2008年02月15日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
田村真理子 日本ベンチャー学会
企業がこれまで女性の採用に消極的だった理由の一つに、離職率の高さをよく挙げます。女性は苦労して育てて……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
企業がこれまで女性の採用に消極的だった理由の一つに、離職率の高さをよく挙げます。女性は苦労して育ててもすぐに辞めてしまうというのが企業の論理だそうです。
しかし、厚生労働省によれば、
女性の平均勤続年数は伸長化傾向が続いており
、男性との格差は縮小しています。女性社員の3人に1人以上は10年以上勤続者だそうです。逆に、就職意識の高さから女性を評価する声が高まっているといわれています。いまやビジネス社会と女性の新しい関係が始まっているといえるでしょう。
それは、少子高齢化に伴う長期の労働力の不足やダイバーシティマネジメントの広がり、経済のグローバル化、市場の多様化、さらには女性の購買力の向上などによって、女性が活躍する新たな時代が始まったと考えられます。
確かに、経営戦略として女性活用に取り組む企業が増加しており、そのような動きの一環として、
企業側が女性の経営幹部や経営者を育成しようという流れも生まれつつあります
。
実際、雑誌、新聞、テレビなどでは自分の専門性を磨いた管理職や新規設立子会の社長、ベンチャー企業を立ち上げに参画する取締役などの第一線で活躍する女性の事例を紹介する特集記事などが目立ちます。
働く女性側にも意識の変化が生じ、これまでは働く男性なら一度は考えたことがあるかもしれない「機会があるならば経営者、経営幹部になってみようかな」という思いを描く働く女性も徐々に増えてきているといえるのではないでしょうか。
そこで、働き続けるうえで機会があるならば「いつかは経営者、経営幹部になってみたい?」と思ったことはありますか。また、経営者、経営幹部になるために必要な要素とは何かなどについてお話をお聞かせ下さい。いろいろな投稿をお待ちしています。
田村真理子
日本ベンチャー学会
「セダクティブキャリア講座」
2月22日(金)伊藤麻美+田中里沙×佐々木かをり 申し込み受付中!
「「世界最強の女性経営者」篠原欣子さん」
佐々木かをり対談 win-win > 第100回 篠原欣子さん
「佐々木かをりの「時間管理術」101〜1冊の手帳で仕事もプライベートも〜」
2月15日(金)19:00〜21:00 開催 申し込み受付中!
このジャンルの過去円卓会議をチェック
このジャンルのトップページへ
メロンリペア
15万箱 突破!
抗酸化サプリメント
アクション
プランナー
時間が見える大人気の手帳
イー・ウーマンに
依頼する
働く女性の調査
マーケティング
ブランディング
コンサルティング
講演・研修のご依頼
メディア掲載一覧
取材のご依頼
asahi.com
私のミカタ
佐々木かをりの
ブログ
佐々木かをりの
Twitter
©2000-2009 ewoman,Inc.
|
個人情報について
|
利用規約
|
各種お問い合わせ・お申し込み
|
会社概要
|