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今週のテーマ
会議番号:2824
子どもの早期教育、不安がありますか?
投票結果
76
24
217票
68票
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募集を締め切りました。
【開催期間】
2009年10月19日より
2009年10月23日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
古荘純一 青山学院大学教授、小児精神科医
新聞折り込み広告に、幼児の知能開発教室のチラシがたくさん入ってきます。お受験の塾とはまた違い、それぞ……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
新聞折り込み広告に、幼児の知能開発教室のチラシがたくさん入ってきます。お受験の塾とはまた違い、それぞれが独自の方法を提案し、なかなか面白そうだなと思う反面、本当に子どもによい効果をもたらすのかは疑問に感じることもあります。
そこで今回は、「子どもの早期教育、不安がありますか?」というテーマで早期教育に関しての疑問や戸惑いについて、ご意見をうかがいたいと思います。そもそも早期教育の定義は、決まったものは無いようです。広辞苑によれば、「標準とされる年齢に達する前から所定の教育を開始すること」です。しかしこの解説では、標準とされる年齢は何歳なのか?所定の教育とは何か?などの疑問が生じます。そこで今回は以下の条件を満たすものを早期教育として議論いたしましょう。
(1)胎児から就学前に行なわれる(胎教を含む)教育、(2)さまざまな働きかけにより、子どものポジティブな反応を強く期待して行われる、(3)大人の考えで早い時期から開始するという志向性を持つ、(4)語学や学習に限らず運動や芸術等のお稽古事なども含む。
単に早く始めるということではなく、子どもに何らかのよい影響が出るという強い期待をこめて始める、という大人のとらえ方です。
実際早期教育に興味があり、受けさせたい、受けさせて良かったと思う人も多いと思います。一方、ご自身の経験で早期教育が期待どおりではなかったこと、後悔したことなどをお持ちの方もいらっしゃるでしょう。いろいろなご意見をお待ちしています。
古荘純一
青山学院大学教授、小児精神科医
「良い音楽を聴かせた子は良い子に育つ?」
胎教にクラシックは良いと証明されているらしい……?
「習い事は小学校入学前に始めさせたいですか?」
習い事は、いつから始めれば良いのでしょうか。
「あなたは幼児の早期教育に賛成?」
2000年に実施した円卓会議。回答はYES/NO半々。
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