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2002/3/25(月) - 2002/3/29(金)
2日め

テーマ医療保障、自分で確保する必要がある?

今日のポイント

医療保障が役に立った経験があると、その必要性がわかる!

投票結果 現在の投票結果 y96 n4 これまでの投票結果の推移
凡例
キャスター
伊藤宏一

まとまった貯蓄があって大きな病気に対処できる場合は別として、やはり自分で医療保障を確保することは、一般的に必要だと思います。わるわるさんのご主人の場合、医療保障が役に立ってよかったですね。一般に高齢の……

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これまでに届いているメンバーからの投稿

YES

ほんとに考えなくちゃ(swing・東京・未婚・26歳)

最近の保険商品を見て、会社に来るセールスの人に薦められるまま加入してはや3年が経とうとしている自分の保険を見直したら、53歳までしか医療保障がついてなくてびっくりしました。それから先が本当に必要なのに……。その後、80歳過ぎまで医療保障を付けました。女性特有の病気やがんの特約はもちろん、入院費用も1日目からのものにしました。結構割高かなと思ったら、1万円しませんでしたし。自分の母親ががんになって、保険で助かった経験もあるので、入っておいたほうがいいのではと思います。保障の内容は自分で勉強した方が絶対いいですね。

何よりも給与保障、そして短期入院対応(Sisly・既婚・33歳)

夫はヘビースモーカーだし、うちの実家はガンの気があるし、「一刻も早く入らなくちゃ! 」と思ってはいるのですが、さまざまな医療保険があって、資料を見ては悩みに悩む、という感じです。基本的に自分が仕事をした分しか収入にならないので、仕事ができなくなったときの収入を保障してくれるものがまず欲しいです。そして入院保障は1泊2日から出るもの。いまどきちょっとした病気なら、一週間も入院、なんてなりませんよね。

やはり必要でしょう(いまいくん・埼玉・既婚・38歳)

やはり、長期の入院の備えは必要でしょう。個人的にも、生命保険の特約や共済を組み合わせて、入院費+生活費になるようにしています。

どれくらいの保障が必要なのか……(Maja)

自分の健康にはあまり自信がないので、「万が一のために」という言葉に弱く、いろいろな保険の特約をどこまでつけるか、いつも悩んでいます。婦人病にかかった場合の特約はつけました。同年代の友人が年老いた家族を残して亡くなるというケースを見ると、老後の対策よりも、働き盛りの病気のほうがずっと深刻です。先端医療や新薬を使う治療を選択すれば自由診療なのでお金がかかりますし。かといって毎日の生活にゆとりのないのもストレスですし、家計に占める保険の金額をもっと少なくできないか、検討しています。

簡易保険の入院特約で(malva・奈良・既婚・56歳)

夫が40代に長期入院をして休職したことがあり、その時生命保険の入院特約がとてもありがたかったことを覚えています。わたし自身は、今のところ健康には一応自信がありますが、万が一のために簡易保険の入院特約はつけています。

夫のガンで保険が役に立った(わるわる・東京・既婚・36歳)

夫が2年前、ガンで手術し、1ヶ月入院した時には、生命保険の特約に含まれていた医療保障が役立ちました。その経験からその後、家族全員の医療保障を見直し、3歳の子どもを含めある程度の保障があるようにしました。入院すると、治療代の他に何かとお金がかかるものです。健康保険から高額医療の保障は出るものの、それだけではかなりの出費になってしまいます。若い時に何もわからずつけた特約がこんなに役立つとは、その時になるまで思いませんでしたが。

昔は生保レディの勧めるままに(SacchanM)

生保レディの人の勧めるままの保険に入っていて、内容はよく把握していませんでした。入院保障なんて5日目からではほとんど役に立たないし、ほんとにお守り代わりの保険といった感じでしたね。1日目からの入院保障や、ケガなどの通院保障とか欲しいですね。

昨日までのみなさんの投稿を読んで

女性特有疾病の医療保障は必要?

まとまった貯蓄があって大きな病気に対処できる場合は別として、やはり自分で医療保障を確保することは、一般的に必要だと思います。わるわるさんのご主人の場合、医療保障が役に立ってよかったですね。一般に高齢の方のほうが病気や入院が多いのですが、30歳代・40歳代でもいろいろあります。まずは、今自分の医療保障があるかどうか、確認してみてください。ご主人の保険に妻の医療保障が特約でついている場合は、ご主人に万が一のことがあると、妻の医療保障がなくなってしまうケースがあります。malvaさんの簡保の保険は養老保険ですか、終身保険ですか。養老保険の場合、医療特約は養老保険が満期になると終わってしまいます。終身保険なら終身の保障です。いかがですか。

医療保険あるいは医療特約の基本的ポイントの一つは、何歳まで保障があるかです。swingさんのように見直しをすることは大切ですね。更新して80歳ぐらいまで続く定期型か、ずっと同じ保険料で保障が一生続く終身型かよく検討してください。もう一つはいつから何日ぐらい入院給付金が出るかということもポイントです。Sislyさんの言うように最近は入院日数は減ってきています。ですから1泊2日から出て、さらに長期でも出るようなものならいいですね。

保険料もかなり安くなっています。swingさんは26歳ということですが、たとえば外資系のある保険会社では、終身医療保険(日額5000円・1泊2日から120日)で月4292円(60歳払済み)、別の会社の終身医療保険(日額5000円・1泊2日から60日)で月1600円(ただし終身払い)といった具合です。これは保険会社の競争が激しくなって、いいものを安く提供するようになってきたためです。

ところで投稿にはガンのお話が多いのですが、みなさんはどんな病気の心配がありますか。子宮筋腫や乳癌などのいわゆる女性特有疾病などはどうお考えでしょうか。

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