自分で考え、自分で選び、自分で行動する。意志のある人たちが集う“場"それがイー・ウーマンです。 サイトマップお問い合わせ| english
ewoman検索: 過去のサーベイ検索
HOME CAREER@ NEWS@ MONEY&REGAL BODY@ SOCIETY@ ACTIVE LIFE@ 6ジャンルについて
>>> 旧リーダーズ/メンバーからの移行登録について
イー・ウーマンとは
参加する
円卓会議 働く人の
円卓会議
表参道カレッジ 人から学ぶ、
人と学ぶ

表参道カレッジ
国際女性ビジネス会議 国際女性
ビジネス会議
読む
winwin対談 佐々木かをりの
win-win対談


ホーム > サーベイリポートデータベース

ewomanサーベイリポートデータベース

サーベイ

2003/2/24(月) - 2003/2/28(金)
1日め

テーマ英字新聞、読んでいますか?

今日のポイント

好きな英字新聞がありますか?

投票結果 現在の投票結果 y54 n46 これまでの投票結果の推移
凡例
キャスター
出張勝也
出張勝也 オデッセイ・コミュニケーションズ代表取締役社長

僕が英字新聞を本格的に読み始めたのは、アメリカのビジネススクールに通っていた80年代半ばからです。これまでは、アメリカの新聞ばかり読んできましたが、丸の内で僕の会社がやっているDIRECT ENGLISHの親会社が、Financial Times(以下FT)を発行していることもあって、この2年程は、FTを読むようになりました。英字新聞を読み始めて15年以上。ようやく初学者の域から、一般レベルに進級できたかなと思っています。

海外の新聞、とくにFTのような一流紙の素晴らしい点は、グローバルな視点から記事が書かれていること、Yes/Noのがはっきりした専門家による分析記事が多いこと、ページ数が多くいため(とくに週末版)、深く掘り下げた、読みごたえのある記事が多いことです(「量」はしばしば「質」の前提条件として、重要なポイントです)。

FTを読む時は、すべての記事の見出しに目を通します。自然と関心のある記事が、一つか二つ、見つかります。けっして、日本の記事だけでなく、欧米社会の男女関係に関する記事や(FTにはこの手の記事も意外に多いですよ! )、テクノロジー、芸術、社説など諸々の分野にわたって関心のある記事が見つかります。FTを読むために、毎日30分程度は使っています。

みなさんのお好きな英字新聞とその理由、どのような読み方をしているのか、日本の新聞との比較、最近読んだおもしろい記事のことなど、ぜひお聞かせください。

あなたの声を意見を、さらに大きく活かすコミュニティにご参加ください

企業・官公庁がewomanリーダーズの声を求めています。一人ひとりの声をカタチにして、企業・官公庁に伝える。それがイー・ウーマンとewomanリーダーズの活動です。ぜひ登録を!→詳細と登録

今週のサーベイラインナップ

現在進行中のテーマはこれ! 今すぐご参加を!


e-shop
メロンリペア メロンリペア
15万箱 突破!
抗酸化サプリメント
アクションプランナー アクション
プランナー

時間が見える大人気の手帳
ビジネス
イー・ウーマンに依頼する イー・ウーマンに
依頼する

イー・ウーマン調査 働く女性の調査
マーケティング&ブランドコミュニケーション マーケティング
ブランディング
コンサルティング

講演・研修のご依頼 講演・研修のご依頼
メディア掲載一覧 メディア掲載一覧
取材のご依頼 取材のご依頼
リンク
ワーキングウーマンの意識調査 asahi.com
私のミカタ
佐々木かをりのブログ 佐々木かをりの
ブログ

kaorisasaki twitter 佐々木かをりの
Twitter

 ©2000-2009 ewoman,Inc. 個人情報について利用規約各種お問い合わせ・お申し込み会社概要| english