自分で考え、自分で選び、自分で行動する。意志のある人たちが集う“場"それがイー・ウーマンです。 サイトマップお問い合わせ| english
ewoman検索: 過去のサーベイ検索
HOME CAREER@ NEWS@ MONEY&REGAL BODY@ SOCIETY@ ACTIVE LIFE@ 6ジャンルについて
>>> 旧リーダーズ/メンバーからの移行登録について
イー・ウーマンとは
参加する
円卓会議 働く人の
円卓会議
表参道カレッジ 人から学ぶ、
人と学ぶ

表参道カレッジ
国際女性ビジネス会議 国際女性
ビジネス会議
読む
winwin対談 佐々木かをりの
win-win対談


ホーム > サーベイリポートデータベース

ewomanサーベイリポートデータベース

サーベイ

2003/5/5(月) - 2003/5/9(金)
1日め

テーマ在宅なら子どもがいても仕事ができる

今日のポイント

現実の難しさ−−経験談をお寄せください

投票結果 現在の投票結果 y42 n58
凡例
キャスター
田澤由利
田澤由利 ワイズスタッフ代表取締役

「育児もしたい、仕事もしたい」。理想ですが、現実は甘くありません。産休、育休などの制度を導入している企業が増えているとはいえ、実際には、残業ができない、出張ができないなど、子どもができると仕事の質も、周囲の目も変わります。保育園に預けても熱が出ると会社に電話がかかり、早退せざる得ないこともしばしば。かといって、このご時世。一度会社を辞めてしまうと、数年後の再就職など期待できません。

さまざまな壁と苦労を乗り越えて出産後も元の職場に戻った人でも、「2度も同じ大変さを味わいたくない」と、2人めをあきらめてしまう人も少なくありません。そう、少子化問題は、けっして、女性の意識変化だけの問題ではないのです。

そんな現実の中、「インターネットを使って、家で仕事をする」という新しいワークスタイルに希望を託す女性が増えています。在宅で仕事ができれば、保育園を探す必要もない、病気のときも子どものそばにいてあげることができる、学校から帰ったら「お帰りなさい」が言える……。

今週は、「在宅なら子どもがいても仕事ができる」というテーマで意見をお伺いします。在宅で仕事ができれば、子どもが育てやすいか、仕事はあるのか、キャリアが活かすことができるか、収入はどうなるのか、さまざまな視点から、質問やご意見をお待ちしています。

あなたの声を意見を、さらに大きく活かすコミュニティにご参加ください

企業・官公庁がewomanリーダーズの声を求めています。一人ひとりの声をカタチにして、企業・官公庁に伝える。それがイー・ウーマンとewomanリーダーズの活動です。ぜひ登録を!→詳細と登録

今週のサーベイラインナップ

現在進行中のテーマはこれ! 今すぐご参加を!


e-shop
メロンリペア メロンリペア
15万箱 突破!
抗酸化サプリメント
アクションプランナー アクション
プランナー

時間が見える大人気の手帳
ビジネス
イー・ウーマンに依頼する イー・ウーマンに
依頼する

イー・ウーマン調査 働く女性の調査
マーケティング&ブランドコミュニケーション マーケティング
ブランディング
コンサルティング

講演・研修のご依頼 講演・研修のご依頼
メディア掲載一覧 メディア掲載一覧
取材のご依頼 取材のご依頼
リンク
ワーキングウーマンの意識調査 asahi.com
私のミカタ
佐々木かをりのブログ 佐々木かをりの
ブログ

kaorisasaki twitter 佐々木かをりの
Twitter

 ©2000-2009 ewoman,Inc. 個人情報について利用規約各種お問い合わせ・お申し込み会社概要| english