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今週のテーマ
会議番号:2442
安心のための自然共生、何か実践していますか?
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【開催期間】
2008年05月12日より
2008年05月16日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
室崎益輝 関西学院大学・教授
阪神・淡路大震災やその後の地震災害において、水や緑といった自然は、私たちの命や暮らしを守るうえで、と……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
阪神・淡路大震災やその後の地震災害において、水や緑といった自然は、私たちの命や暮らしを守るうえで、とても大切なものだということが再確認されました。
緑などの自然は、第1に災害の破壊力を和らげて、人間を守るクッションの役割を果たします。大震災で公園の樹木やため池の水が、延焼火災を阻んだことはよく知られています。
第2に水や食料を供給して、災害後の生活を維持するライフスポットの役割を果たします。大震災で電気や水道が止まった不自由さを、小川の水や庭先の菜園が救ってくれました。
第3に被災者の心の傷を和らげて、希望と勇気を取り戻すサプリメントの役割を果たします。新潟中越地震や能登半島地震で被災者を元気づけたのは、美しい自然の景色でした。
ところで、こうした自然の命を守る機能や役割は、人間が手をこまねいていて得られるものではありません。
人間が自然との共生に心がけ、やさしくその保全に努めることで、自然も人間に救いの手を差し伸べてくれる
のです。
そこで、災害に備えての自然との付き合い方を、小さな自然と大きな自然に分けて考えてみたいと思います。
そこでまずは、皆さんの、災害や事故から自然に助けられた経験や、自然を生かした防災の知恵
をお聞かせいただければと思います。
室崎益輝
関西学院大学・教授
「今後30年以内の地震発生確率が高いワースト8」
トップは、発生確率99%の宮城県沖地震
「職場での大地震遭遇に備え、準備をしていますか?」
自宅での被災に備える人は多くても、職場での被災に備える人は少ない
「地震対策していますか?」
「死んでも寿命です」なんて言わないで下さい。
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