自分で考え、自分で選び、自分で行動する。意志のある人たちが集う“場"それがイー・ウーマンです。 サイトマップお問い合わせ| english
ewoman検索: 過去のサーベイ検索
HOME CAREER@ NEWS@ MONEY&REGAL BODY@ SOCIETY@ ACTIVE LIFE@ 6ジャンルについて
>>> 旧リーダーズ/メンバーからの移行登録について
イー・ウーマンとは
参加する
円卓会議 働く人の
円卓会議
表参道カレッジ 人から学ぶ、
人と学ぶ

表参道カレッジ
国際女性ビジネス会議 国際女性
ビジネス会議
読む
winwin対談 佐々木かをりの
win-win対談


ホーム > サーベイリポートデータベース

ewomanサーベイリポートデータベース

サーベイ

2002/9/23(月) - 2002/9/27(金)
1日め

テーマパートナーは育児休暇をとれますか?

今日のポイント

育児と仕事、男女で分け合うのはまだ難しいのでしょうか。

投票結果 現在の投票結果 y13 n87
凡例
キャスター
田尻研治
田尻研治 育時連世話人

今月12日、政府は総合少子化対策案を明らかにしました。同対策案には、育児中の父親の残業制限や産休取得の推進などが盛り込まれています。女性の社会進出が進む今、男性が子育てに積極的に関わることが必要とされているのがその背景です。今週は「パートナーは育児休暇が取れますか? 」というテーマで、男性の育児休暇取得について考えてみたいと思います。

さて、日本では、女性の育児休暇取得率に比べ、男性の取得率は極端に少ないのが実情です。この背景には何があるのでしょうか。育児休暇を取得しても、企業では成果主義が根付き始め、社員同士の競争が激しくなっているという現実があります。やはりこれらのことを考えると、女性よりも男性のほうが育児休暇取得後の職場復帰が難しいと考えるからでしょうか。それとも、女性が働くのが当たり前の社会になったとはいえ、「育児や家事は女性がするもの、男性は外で働く」という価値観が無意識のうちに働いているからなのでしょうか。

わたしは、全国に300人の会員を持つ「男も女も育児時間を! 連絡会」(育時連)の世話人を務めるほか、2001年には、国の男女共同参画会議「仕事と子育ての両立支援策に関する専門調査会」の委員として活動をしてきました。また、社内では育児時間(1時間短縮の勤務を4年間)を取得しました。これまでの経験なども含めてみなさんと意見を交換していきたいと思います。男性の育児休暇取得――。みなさんのパートナーは取得できますか?

あなたの声を意見を、さらに大きく活かすコミュニティにご参加ください

企業・官公庁がewomanリーダーズの声を求めています。一人ひとりの声をカタチにして、企業・官公庁に伝える。それがイー・ウーマンとewomanリーダーズの活動です。ぜひ登録を!→詳細と登録

今週のサーベイラインナップ

現在進行中のテーマはこれ! 今すぐご参加を!


e-shop
メロンリペア メロンリペア
15万箱 突破!
抗酸化サプリメント
アクションプランナー アクション
プランナー

時間が見える大人気の手帳
ビジネス
イー・ウーマンに依頼する イー・ウーマンに
依頼する

イー・ウーマン調査 働く女性の調査
マーケティング&ブランドコミュニケーション マーケティング
ブランディング
コンサルティング

講演・研修のご依頼 講演・研修のご依頼
メディア掲載一覧 メディア掲載一覧
取材のご依頼 取材のご依頼
リンク
ワーキングウーマンの意識調査 asahi.com
私のミカタ
佐々木かをりのブログ 佐々木かをりの
ブログ

kaorisasaki twitter 佐々木かをりの
Twitter

 ©2000-2009 ewoman,Inc. 個人情報について利用規約各種お問い合わせ・お申し込み会社概要| english