自分で考え、自分で選び、自分で行動する。意志のある人たちが集う“場"それがイー・ウーマンです。 サイトマップお問い合わせ| english
ewoman検索: 過去のサーベイ検索
HOME CAREER@ NEWS@ MONEY&REGAL BODY@ SOCIETY@ ACTIVE LIFE@ 6ジャンルについて
>>> 旧リーダーズ/メンバーからの移行登録について
イー・ウーマンとは
参加する
円卓会議 働く人の
円卓会議
表参道カレッジ 人から学ぶ、
人と学ぶ

表参道カレッジ
国際女性ビジネス会議 国際女性
ビジネス会議
読む
winwin対談 佐々木かをりの
win-win対談


ホーム > サーベイリポートデータベース

ewomanサーベイリポートデータベース

サーベイ

2003/6/23(月) - 2003/6/27(金)
1日め

テーマ履歴遡及システムを利用していますか?

今日のポイント

食材についている番号を入力すると、牛肉や野菜の履歴がわかる

投票結果 現在の投票結果 y21 n79
凡例
キャスター
道畑美希
道畑美希 フードビジネス・コーディネーター

みなさん、食のトレーサビリティに関心がありますか? もともと計量・測定の専門用語として知られていた「トレーサビリティ」という言葉が、食の安全を語る際に頻出単語するようになったのは、本当にここ最近のことです。

BSEが国内で発生して以来、牛肉をはじめ、食品の履歴を明らかにすること、つまりこのトレーサビリティの確立が求められています。大手スーパーでも店頭の端末もしくは自宅でもインターネットを利用して、食材についている番号を入力するだけで野菜や牛肉などの履歴情報を知ることができるという試みを始めています。実際にこのようなシステムを、食材の選択の際のツールとして活用されたことがありますか? ご自身で検索された食材の情報はありますか? 

しかし、食品の素性が明らかになり、より安心して食品を選ぶことが可能になるという一方で、トレーサビリティシステムをつくり運営するためのコストは誰が負担するのかという問題が発生します。としたとき、当然その負担は、消費者にも回ってくるでしょう。コストを負担しても、安心できるもの、素性の明らかなものを求めますか? 現状の食品の表示だけでは、不安ですか? 

今週は、食品の安全を考えるとき、わたしたち消費者が本当に求めている情報、というものをしっかりと考えていきたいと思います。

あなたの声を意見を、さらに大きく活かすコミュニティにご参加ください

企業・官公庁がewomanリーダーズの声を求めています。一人ひとりの声をカタチにして、企業・官公庁に伝える。それがイー・ウーマンとewomanリーダーズの活動です。ぜひ登録を!→詳細と登録

今週のサーベイラインナップ

現在進行中のテーマはこれ! 今すぐご参加を!


e-shop
メロンリペア メロンリペア
15万箱 突破!
抗酸化サプリメント
アクションプランナー アクション
プランナー

時間が見える大人気の手帳
ビジネス
イー・ウーマンに依頼する イー・ウーマンに
依頼する

イー・ウーマン調査 働く女性の調査
マーケティング&ブランドコミュニケーション マーケティング
ブランディング
コンサルティング

講演・研修のご依頼 講演・研修のご依頼
メディア掲載一覧 メディア掲載一覧
取材のご依頼 取材のご依頼
リンク
ワーキングウーマンの意識調査 asahi.com
私のミカタ
佐々木かをりのブログ 佐々木かをりの
ブログ

kaorisasaki twitter 佐々木かをりの
Twitter

 ©2000-2009 ewoman,Inc. 個人情報について利用規約各種お問い合わせ・お申し込み会社概要| english