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今週のテーマ
会議番号:2373
子どもに「自分で・深く考える」、教えられますか?
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【開催期間】
2008年02月18日より
2008年02月22日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
西川豊子 ドルトンスクール東京・名古屋本部長
最近、子どもたちの「考える力」が低下していると言われることが多いようです。その根拠として、「自分で考……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
最近、子どもたちの「考える力」が低下していると言われることが多いようです。その根拠として、「自分で考えることなく手っ取り早く答えを探す」「他人と違う意見を持ちたがらない」「粘り強く考えることを嫌う」「深く考える習慣を持たない」「自分で考える必要性を感じていないようだ」という感想が述べられます。
実際、知能テストで測られるような「知能」は高いのに「考える力」が低下するという奇妙な現象が起こっているようです
。
これからの子どもたちに必要なのは「自分の力で問題解決する」能力や「自分の考えを論理的に組み立て、他人に説得できる形で発表する」能力が大切であり、そのためには深く「考える力」が求められます。相手の立場を考え、実践や活動といった行為を起こし、さらに考えを深めるといった「考える力」は、何か大きな目的を実現するために欠かせないものです。
子どもたち好奇心は旺盛です。自分の興味・関心のあることに対して持つ自発的な探究心を「考える力」の育成へと結びつけるためには何が必要なのでしょうか?
親や教師は子どもに対してどのように接すべきでしょうか? 成功談、失敗談、エピソードなど何でも構いません。たくさんお寄せください。そのなかから何か具体的な方策や普遍的な考え方が見つかるのを楽しみにしています。一週間、よろしくお願いします。
西川豊子
ドルトンスクール東京・名古屋本部長
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