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今週のテーマ
会議番号:2526
仕事で活躍する「障害者」、知っていますか?
投票結果
61
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281票
177票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2008年09月01日より
2008年09月05日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
高橋陽子 日本フィランソロピー協会
9月6日から北京パラリンピックが開催されます。 以前、大分県別府市での車イスマラソンを観戦した時、その……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
9月6日から北京パラリンピックが開催されます。
以前、大分県別府市での車イスマラソンを観戦した時、その速さに驚きました。
誰しもハンディがありますが、その
ハンディにのみに注目するのではなく、持っている能力に着目することが重要だ
と、改めて感じます。
障害者雇用も1.8%が義務付けられ大分経ちますが、軽い四肢障害、内臓障害など比較的健常者と変わらず仕事が出来る人が求められ、
知的障害、精神障害などはまだまだ敬遠される現実
があります。
最近、誰も排除しない社会を、という
「ソーシャル・インクルージョン」
という考え方が人権、という言い方に変えて言われるようになりました。
また、昨今、職場における
「ダイバーシティ」
ということが言われますが、性差や国籍、民族だけでなく、障害も多様性を持つ上で大事な視点ですね。
とはいえ、障害者が職場にいたら、どうなるだろう、どうしよう、と不安を持つ方も多いと思います。
彼らに仕事を確保しなければいけない、という「ソーシャル・インクルージョン」。多様性が大事、という「ダイバーシティ」どちらも、
社会で暮らす人たち、職場で働く人たち、みんなが幸せに感じることが目的
です。
今週は、「障害者とともに働く」意味と極意を一緒に考えたいと思います。そこで最初に、みなさんにお尋ねします。
仕事で活躍する「障害者」、誰か知っていますか? 同僚や身近な方でも、テレビや雑誌で知った人でも結構です。
スポーツ選手以外の人にも、日本全国、世界各地にたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?
皆さんの投稿をお待ちしております。
高橋陽子
日本フィランソロピー協会
「障害のある人と一緒に働いた経験、ありますか?」
障害のある人たちと一緒に働くとはどういうことなのか
「インクルーシブ教育、聞いたことがありますか?」
共に生き、共に学ぶという教育……日本の取り組みは?
「トリノ・パラリンピック、観てますか?」
2006年3月のサーベイ、果たして「YES」の割合は?
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