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今週のテーマ
会議番号:2629
小中学生にケータイ持たせたいですか?
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【開催期間】
2009年01月19日より
2009年01月23日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
関口和一 日本経済新聞編集委員
皆さん、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。 さて今年最初のテーマは青少年へ……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
皆さん、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
さて今年最初のテーマは
青少年への携帯電話の利用規制問題
です。昨年、大阪府の橋下知事が学校への携帯持ち込み禁止を発表してから、携帯電話への規制が大きな議論になりました。国会でも昨年、「青少年インターネット環境整備法」(青少年ネット規制法)が成立し、その具体的な施策を総務省が「
『安心ネットづくり』促進プログラム
」としてまとめ、ちょうど16日に一般公表したところです。
携帯電話の普及台数は日本でも1億台を超え、小学生でも高学年になると、かなりの割合で保有しています。
夜遅い塾帰りの安全対策や働いている母親との連絡手段として
、子どもに携帯を持たせている親も多いと聞きます。それだけに橋下発言は賛否両論を巻き起こし、国会をも巻き込んだ大きな議論に発展しました。
「青少年ネット規制法」や総務省の促進プログラムは携帯だけでなく、インターネット全般を対象にしていますが、基本的な考え方は、政府が直接介入するより、民間を中心に有害情報の評価づけをし、フィルタリング技術で青少年には見えないようにしようというものです。学校や家庭も子どもに適切な携帯電話の利用法を教える義務が生じ、一部の学校では携帯電話の持ち込みを禁止したところもあります。
一方、携帯電話は若者にとって重要なコミュニケーション手段になっているという事実もあります。問題は何歳くらいから持たせるのが適切かということで、小中学生にはまだ不要だという意見もあります。
そこで今回は皆さんにおうかがいしたいと思います。
イー・ウーマンの皆さんは小中学生に携帯電話を持たせたいと思いますか?
ご自分の子どもについてでも、「自分が親だったら……」という想定でも結構です。
持たせたいと思う理由、持たせたくないと思う利用をあわせてお答えいただければ幸いです
。それでは今回もたくさんのご投稿をお待ちしていますね。
関口和一
日本経済新聞編集委員
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