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今週のテーマ
会議番号:2705
不況の今こそ、寄付を続けたいですか?
投票結果
54
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135票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2009年04月20日より
2009年04月24日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
高橋陽子 日本フィランソロピー協会
金融危機に端を発した昨年来の経済危機は未曾有のものとして深刻化しています。 メディアなどでもそれをあ……
議長コメントを全文読む
1日目の円卓会議の議論は...
金融危機に端を発した昨年来の経済危機は未曾有のものとして深刻化しています。
メディアなどでもそれをあおって書くので消費もますます冷え込んでいるようです。
そうした中で、寄付なんて、という人が増えているのかもしれませんが、まだそれを数字化したものはありません。
一方、先日は、大阪府の橋本知事に1億円寄付をした方の記事が載っていましたが、心がすかっとした方も多いのではないでしょうか?
寄付を考える時の心理としては、個人としての経済状況と社会全体での経済状況の両アプローチがありますね。
即ち、
自分も大変だから寄付しない。
反対に、社会が大変だから、行政も大変だから寄付をする。
いずれも、寄付行為というのは、その人の人生観や人間観、社会観などと無関係ではないですね。
寄付動機を探ってみると、その人自身が見えてくるようです。
また、寄付をするかどうか、というのは不況をどう捉えるかでも違ってきますね。
そうしてみると寄付という行為は、意外とさまざまな要素があぶりだされて興味深い行為だと思います。
イギリスの元首相ウインストン・チャーチルの言葉が印象的です。
「悲観主義者はどんなチャンスがあってもトラブルを見つける。楽観主義者はどんなトラブルがあってもチャンスを見出す」
寄付に関しても言えるかもしれません。
みなさんの寄付への思い、不況の捉え方などをどんどん出していただき、この状況を明るく乗り越えましょう。
あなたは不況の今こそ、寄付を続けたい、始めたいと思いますか?
高橋陽子
日本フィランソロピー協会
「あなたは寄付をしていますか?」
国が福祉予算を削り、あまり個人の面倒をみてくれない傾向になっている中で個人同士が助け合うことは本当に大切になってきている
「「ふるさと納税」導入に賛成ですか?」
地方交付税と国からの補助金で埋められ、結果的には地方の方がより多く「財源」を得ているという事実
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