|
サイトマップ
|
お問い合わせ
|
ewoman検索:
>>> 旧リーダーズ/メンバーからの移行登録について
働く人の
円卓会議
人から学ぶ、
人と学ぶ
表参道カレッジ
国際女性
ビジネス会議
佐々木かをりの
win-win対談
今週のテーマ
会議番号:2830
ジムやスタジオに通って運動していますか?
投票結果
28
72
165票
426票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2009年10月26日より
2009年10月30日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
鷹松香奈子 モデル ウォーキングインストラクター
皆さんの投稿からは、いろいろなアイデアが溢れています。 忙しい中で、工夫されていることが伝わってきま……
議長コメントを全文読む
3日目までに届いている投稿から...
自分なりのボリュームとペースで (marronita・東京都・パートナー有・38歳)
サーキットトレーニングスタジオに通っています。これは所要時間がストレッチ・着替えも含め1時間弱ですむので拘束時間が少なく気楽に通え、会社帰りに適度な運動ができます。以前も何度もジムに入会しましたが続かなかったのにこれはもうすぐ3年になります。仕事の忙しさにあわせて通う頻度は変えていますが、1回の運動が自分にあったボリュームなのだと思います。少しは運動している、という安心感(?)にもつながって気持ちも落ち着きます。
デスクワークからの解放 (Linden・ヨーロッパ)
職場の昼休みを30分延ばしてジムへ通ってお腹、脚、おしり引き締めの為のクラスに通っています。もちろん体型維持の為ですが、長く続いているのは、仕事で座りっぱなしの時間から解放されたいからだと思います。トレーニングの後オフィスへ戻ると午前中着ていた洋服にゆとりがでているのがわかりうれしくなりますし、何より有酸素運動で気分すっきり。午後の集中力アップも驚くほどでW効果です。
子どもとジムへ (atti・東京都・パートナー有・47歳)
娘達が水泳教室に通っている時間に、私は、ジムで運動します。きっかり、1時間1本勝負で、集中できます。1週間の行動計画に組み込むのが、習慣になるコツと思います。水泳の間、ガラスの所から子どもを応援するのも良いけれど、いっしょに体を動かすと気分もスッキリします。
日常生活の中でも (junet・神奈川県・パートナー無・40歳)
一度は通うことを考え、自宅に近いジムを見に行きました。が、やはり入会金やコースの金額を見ると、自分の生活から考えて「高い」と判断。週何日通えば、納得できる単価になるかなどの計算をした上で入会断念。それよりも、日常生活の中で、ウォーキングを初め、家庭内でのちょっとした“トレーニング”を毎日できるか、など自分自身を査定。家でも続かないものが、外でお金を払ったからといって続くとは限らない。まずは爪先立ち家事などを実践することにしました。
少しでも体を動かす (RinYouMama・東京都・パートナー有・40歳)
子どもたち(3歳と5歳の男子)となるべく週末を一緒に過ごすと、自然と体を動かすことにつながっています。プールへ行ったり、長い散歩をしたり、滑り台をしたり、など。もう少し大きくなると、登山とかアウトドアをやりたいと思って楽しみにしています。 後は、姿勢を気をつけてます、昔は背筋がピンとしてるといわれたのですが、出産後丸まってしまいがちなので 鏡を見てお腹を引っ込めて歩くようにしてます。
気持ちがいいと続けられる (ゆうあんどみいこ・東京都・46歳)
以前はジムの会員でしたが、週1回のヨガクラスに通うのさえ難しくなってしまったので、辞めました。今は、会社からの帰りに3駅分、25分くらい歩いています。これが気持ちいい!最初はちょっとキツかったですが、慣れてくると逆に歩かなかった翌朝、気分が重いのです。気持ちよさが実感できると、続けられるようです。
日常生活に取り込む (nanachann・愛知県・パートナー有・45歳)
運動習慣はジムに行かなくても可能と思います。自分の生活の中にいかに運動を取り込むか、を考え実行すればおのずと運動は出来ると思いました。以前は、費用をかけジムにも通っていたこともありました。ジムの会費を払うことにより、自分への足かせができ、半強制的に運動をすることができました。ジムでの運動は雰囲気も良いし、ジェットバスやらリラクゼーションの設備も整っているので快適でした。今は、自転車通勤に変え運動を毎日自然な形で取り入れています。交通費の削減にもなります。
気負わないこと (しましまパンダ・東京都・パートナー無・31歳)
さあ運動をしよう!と思わずに、自分の生活の一部に組み込んでしまうことがストレスにならずに続けられるポイントかなと思います。私は太りやすい体質ですが、今では毎日の運動のおかげで自分の体重をベストに管理できるようになりましたし、体力もついてきました。
4日目の円卓会議の議論は...
時間の作り方は工夫次第
皆さんの投稿からは、いろいろなアイデアが溢れています。
忙しい中で、工夫されていることが伝わってきます。
marronitaさんのサーキットトレーニングは気軽で人気があるようです。
どうしてもジムに行くとトレーニングの後、ジャグジーに入ったりするとあっという間に2〜3時間は経ってしまいます。
それだけの時間を忙しい中、捻出することは大変です。
それが今私が、ジムに通っていない理由でもあります。
attiさんのほかにも子どもの水泳教室などについていって、その合間に運動しているという投稿もたくさんいただきました。
子育ての忙しい主婦の方達には、息抜きができる大切な時間
ですね。
また、ジムに行かない派の方の多くは、一度はジムに通っていた、もしくは通うことを検討した経験があるようです。
junetさんのようにジムは入会金を含め、安くはありません。
それだけの金額を払って、果たして続けられるのか、考えてしまいます。
今回の投稿のなかでも、公共施設のスポーツセンターを利用している方が多いですね。
確かにジムのように設備が整っているわけではありませんが、気軽に色々なトレーニングを利用することができます。
投稿を読んでいると、ジムに行かない派の人は時間を作るのではなく、日常に取り入れてしまうという意見が多いです。
ウォーキング、爪先立ち、子どもと遊ぶなど無理をしないことが大きなポイント
なのかもしれません。
この不況のなか、更にエコなのがnanachannさんの
自転車通勤
です。
最近、自転車通勤をしている人をよく見かけます。
メタボ検診が健康診断に取り入れられてから、「運動すること」に対しての意識が一気に上がりました。
特に男性からの支持が多い
ようで、不景気なのに高い自転車が売れているとニュースでも報じていました。
トレーニングができて、エコで、交通費削減で、自然を感じることでリラクゼーションにもなる、最高ですね。
明日は最終日になります。
具体的にトレーニングの目的と、それを達成するためにどの様なトレーニングをしているのか教えてください。
ご投稿、お待ちしています。
鷹松香奈子
モデル ウォーキングインストラクター
「アスリートの体づくりに興味がありますか?」
私たちもアスリートも、体のポテンシャルは同じ!
「スポーツするときの食事、考えてますか?」
運動するときは、食事もあわせて考えましょう。
「ウォーキングインストラクターとして、美と健康を提供する」
佐々木かをりのwin-win対談。第80回ゲストは鷹松 香奈子さん。
このジャンルの過去円卓会議をチェック
このジャンルのトップページへ
メロンリペア
15万箱 突破!
抗酸化サプリメント
アクション
プランナー
時間が見える大人気の手帳
イー・ウーマンに
依頼する
働く女性の調査
マーケティング
ブランディング
コンサルティング
講演・研修のご依頼
メディア掲載一覧
取材のご依頼
asahi.com
私のミカタ
佐々木かをりの
ブログ
佐々木かをりの
Twitter
©2000-2009 ewoman,Inc.
|
個人情報について
|
利用規約
|
各種お問い合わせ・お申し込み
|
会社概要
|