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今週のテーマ
会議番号:2972
ワークショップで学んだことありますか?
投票結果
64
36
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105票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2010年04月26日より
2010年04月30日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
丹下 一 俳優・演出
たくさんの投稿をありがとうございます! 靖さん、僕も時々考えます。「ワークショップ」って何なんだろう……
議長コメントを全文読む
1日目までに届いている投稿から...
ファシリテーション (minerva21・福岡県・パートナー無・34歳)
ファシリテーションをワークショップで学びました。本で読んで分かったつもりになっていたことが実際にいかにできていないかを痛感する、よい経験ができました。体験できることは有意義ですが、ワークショップという場は「特別な場」であり、日常とは違います。ワークショップで学んでも、その場限りにせずどう学んだことを実生活に落とし込むかはまだまだ難しいと感じます。
インプロビゼーション (fusilli・東京都・パートナー無・44歳)
2年ほど前になりますが、インプロビゼーションのクラスを受けたことがあります。ロジックと文章に終始しがちな生活なので、感じるままに体を動かすのはとても刺激的でおもしろかったです(もともとは仕事で初対面の相手をリラックスさせる手法を学びたくて受けたのですが)。時間をつくってまた受講したいです。
発見の連続。 (kazuoi・大阪府・パートナー無・30歳)
以前、丹下さんの講座でワークショップを体験しました。さまざまな発見がありました。いろんなワークショップに参加しましたが、毎回自分にない知識・意見を吸収して、できるだけ実践を心がけてます。よく「傾聴」は実践してます。コミュニケーションに心がけてます。未熟な私。まだまだ私に必要なことをしっかり学んで生きたいです。
実に素晴らしかった展開の方法 (讃岐小町・香川県・パートナー有・51歳)
昨年、「心の中の宝石を掘り起こそう」というタイトルのワークショップに参加しました。参加者は20名足らずでした。内容は私にとって非常に満足のいくものでしたが同時に、ワークショップの展開の仕方が実に素晴らしいことに深く感心しました。テンポよく、変化に富んだ活動や主体的に楽しく参加できる工夫が随所になされていました。終わってみれば、参加者同士が上手く絡み合い、テーマにそって実に深く掘り下げる作業ができていました。主催者側の真剣さや熱意を「すごい」と感じました。
双方向性、能動性のとりこに (Elda・東京都・パートナー有・47歳)
この言葉を初めて知ったのは新入社員の時の研修で、ワークショップの嵐!の1年間でした。傍観者でいるのは不可能で、能動的に参加する人ほどめきめき力をつけていくし、講師の話を一方的に聴くよりはるかに楽しくて、大好きな時間でした。今は何かを伝える側に関わることが増え、常に、ワークショップの持つ双方向性や能動的な要素をとりいれるよう画策します。受身で来た人の表情が本来の輝きを見せ始める瞬間が大好き! ワークショップの魅力ですね。
ファシリテーターの役割 (小彩・福島県・50歳)
私は地域のセミナー等に参加する機会が多くあります。環境や食品安全をテーマにしたものなど多彩ですが、そこではよくワークショップ形式で意見を出し合いグループごとにまとめるという形がとられます。そのとき感じるのはファシリテーターの役割の重要さです。いろいろな意見が出ますが、中には持論を展開する方もいて、まとまりがつかなくなることもあります。ファシリテーターが目標に導いてくれれば自分で気づいたり、意見がまとまっていきます。活発なワークショップほどそう感じます。
ワークショップって何? (靖・東京都・パートナー無・38歳)
ワークショップって何? 一番に浮かんだ疑問でした。自分の場合だと、音楽が好きなので、安価な値段で聴講出来る楽器の演奏会などが当てはまるのかなと思いました。楽器演奏の公開レッスンなどの催しもあるので、私は行った事がないのですが、そういったものも含まれるのでしょうか。あとは、仕事関係では、東京ビックサイトで開催される新技術の大展示会などへは行った事があります。ワークショップに該当するか分かりませんが、気楽に参加出来る学びの場です。
2日目の円卓会議の議論は...
ファシリテーターの役割
たくさんの投稿をありがとうございます!
靖さん、僕も時々考えます。「ワークショップ」って何なんだろうと。
かつての「学びの場」は座学が中心で、自分で体を使うものは大抵が「練習」または「訓練」でした。そし
て「ワークショップ」は参加者がからだで体験していく「学びの場」
だと思っています。
fusilliさんの「体験」のように「ロジックと文章」の生活は脳の一部しか使わないことになります。からだから脳の別の部分を刺激するのは気持ちいいですよね。kazuoiさん、ありがとうございます。これからも「体験」を増やしていって下さいね。
そして「学びの場」である以上、先生が必要なのですが、ワークショップの場合は小彩さんが指摘されているように
「ファシリテーター/導く人」の存在
が大切。Eldaさんも素敵なファシリテーターなのでしょうね。
ファシリテーションはminervaさんがおっしゃる通り、本で読んでも現場を体験しないとわからない事だらけ。
讃岐小町さん、素晴らしい体験ですね。そしてお気づきだと思いますが、ワークショップでは参加者がお互いから学ぶことができます。ファシリテーターは、講師(先生)として何かを伝える場合もありますが、同時に
参加者がお互いから学び合えるように導く
のも大事な役目。
先日、お手伝いで参加したワークショップで参加者からうれしいフィードバックがありました。それは「とても楽しい時間であったと同時に、ファシリテーターの参加者への対応から学ぶことが多かった。どんな時にどんな言葉を使い、どんな対応をしたか、コミュニケーションを考える上で大きな学びになりました」というもの。
ここまで「観て」いただけて(お手伝い人としても)うれしかったです。
もちろんこんな素敵な体験ばかりではないはず。
あなたのワークショップでのマイナスな印象や体験、教えていただけませんか?
丹下 一
俳優・演出
「『ビートたけしのTVタックル』の政界時代劇でも菅直人さんの役やってます」
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