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今週のテーマ
会議番号:2972
ワークショップで学んだことありますか?
投票結果
66
34
255票
131票
この会議への投票・投稿は
募集を締め切りました。
【開催期間】
2010年04月26日より
2010年04月30日まで
円卓会議とは
このテーマの議長
丹下 一 俳優・演出
この頃、海外に出かける日本人の若者が減少傾向にあるのだそうです。テレビで既に見たことがあるので、特に……
議長コメントを全文読む
3日目までに届いている投稿から...
同じ目的を持った人と知り合える (みいみ・東京都・パートナー無・46歳)
コーチングや手帳のワークショップに参加しました。好きなこと興味のあることが同じ人達の集まりなので、話が弾み、その後の懇親会でも人見知りすることなく、和やかにコミュニケーションがとれます。アドレス交換するので友人が増え、不定期でも食事をする機会が増えます。講義中も興味のあることなので、集中して取り組めとても楽しく、思った以上に自分自身に落とし込めます。習い事まで行くと、曜日の調整が仕事で思うようにいかないこともあるので、気軽なワークショップは大好きです。
ワークショップって何? (あきんぼ・東京都・43歳)
と思って、投稿できずにいました。2日間の経過を読んでいて、私にとってワークショップは社内研修だと思いました。新人研修、主任研修などの人事系研修では、ワークショップが入るのが慣例です。テーマそのものを学ぶと言うより、議論の進め方、成果のまとめ方を学ぶ感じでした。普段仕事で関わることのない部署の同世代社員と同じグループになることが多いので、他の部署のことを知る良い機会と思いました。
学びすぎて消化不良なところも…… (hotyusa・北海道・パートナー有・39歳)
毎年いろんなワークショップに参加しています。最近ではファシリテーションのワークショップに3回、メンタルマネージメントセミナーに2回。講師のあり方、姿勢がすばらしく、いずれもとても勉強になりました。ただ私の場合、学んだことをフィードバックするのが苦手で、何のために学ぶのかをもっと掘り下げる必要があります。それには早めにアウトプットしていくこと。自分の血肉にしていくことですね。
要望としては (雪の小町・米国・パートナー無・40歳)
他の参加者とのレベルが合わずにワークショップの内容が納得のいくものにならなかった経験があります。要望としては「1)タイトルをもっと絞ったものにして欲しい(初心者用か上級者用か)」「2)質疑応答の時間を限ってほしい(ダラダラ質問を避けるため)」「3)内容の詳細をより明確にして欲しい」。大切な時間とお金を投資して参加するので期待を上回る結果になるととても充実した気持ちになります。
「看護」でもあります。 (ぴょこん・神奈川県・パートナー有・38歳)
看護師の世界でもWSはあります。学会の発表だけでなく、関心のある事柄について、レクチャーする人(達)がいて、関心のある人たちが集って学びを得る。双方向での意見交換が出来て、レクチャーする人も学びを得られます。去年、友人と実施して私自身が勉強になったのです。
4日目の円卓会議の議論は...
疑似ではない本当の体験を
この頃、海外に出かける日本人の若者が減少傾向にあるのだそうです。テレビで既に見たことがあるので、特に行く必要はないと感じているとか。
確かにテレビやガイドブックに載っている写真と同じ場所に行って記念写真を撮るだけなら、あまり面白いとは言えないかも。
そして、うちの娘のように「美味しそう!」と思っていた料理の油がきつくてお腹を壊すことも無いかもしれません。
残念ながら映像からは、匂いや味は伝わってきません。気温も風の匂いも。映像を見ながらの疑似体験をしているだけで「わかった」と言われても、どうなんでしょうか?
hotyusaさん、
体験は体験として置いておけばいつか自然に「あ!」って思う時が来ます
よ。みいみさん、楽しそう! ワークショップの「体験」はそれがどんなに深いものであったとしても、「きっかけ」にすぎません。みいみさんのようにどんどん広がっていくのは素敵。
体験を提供するワークショップは、それを通じてもっと広い学びにつながっていきます。そして、ぴょこんさんのように主催してみると学びも一層深くなります。
あきんぼさん、おわかりいただけて嬉しいです。そして、反省。僕の説明の仕方がいけなかった。ワークショップの進行の責任は全てファシリテーターにあります。
そして雪の小町さん、提言をありがとうございます。その通りだと思います。質問への回答は、できるだけ短い言葉でと心がけています。僕の師匠は「later」(後で/そのうちに)を連発したりしますよ。
数年前に
外務省の新人研修
で、全員がスペインが地図上のどこにあるか知らなかった、という「事件」がおこりました。スペインという国名は知っているのにどこにあるのか知らない。
テレビでスペインの映像を見たことが無い、ということは無いでしょう。彼らの頭のデータボックスには何がしまわれていたのでしょう。
一度出かけていって、おいしい料理でも食べて地元の人たちと交流してからだでスペインを感じていれば
、どこにあるかわからないなんて事は無いと思うのです。
そしてちょっと唐突な質問。
「演劇」のワークショップはどうでしょうか。参加してみたいと思うかどうか、あなたの正直な反応を教えてください。
丹下 一
俳優・演出
「『ビートたけしのTVタックル』の政界時代劇でも菅直人さんの役やってます」
佐々木かをり対談 win-win > 第82回 丹下 一さん
「多様性に対応するコミュニケーションワークショップ」
第13回 国際女性ビジネス会議リポート > 分科会の様子
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